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リュックの大きさとパッキングについて
質問2010年10月23日 10:38 (2011年01月27日 16:50更新)
現在は日帰りばかりですが 将来「春〜秋」の小屋泊まりぐらいを考えた45Lのリュックを使ってますが・・・
いずれテント泊を考えてます。そこで
45Lは小さいですか? もし小さければ何Lぐらいが
オススメですか? それともうまくパッキングすれば
45Lでも対応できますか?また それと絡んできますが
山岳会などの経験がないためパッキングは「軽い物は
下に重い物は上に」ぐらいしか知らなくて
リュックの容量を上手く使えてる気がしません。
大きなリュックを買う前に現在のリュックの容量を
目いっぱい使えるパッキングのコツを教えて下さい。
いずれテント泊を考えてます。そこで
45Lは小さいですか? もし小さければ何Lぐらいが
オススメですか? それともうまくパッキングすれば
45Lでも対応できますか?また それと絡んできますが
山岳会などの経験がないためパッキングは「軽い物は
下に重い物は上に」ぐらいしか知らなくて
リュックの容量を上手く使えてる気がしません。
大きなリュックを買う前に現在のリュックの容量を
目いっぱい使えるパッキングのコツを教えて下さい。
回答2011年01月26日 15:41
こんにちは
こないだ(1月)、天狗岳に行ってきました。
積雪期のテント泊ですが、35リットルのザックで大丈夫でした。(モンベルのバーサライト)
リッジレストを外付けにして、
テント+シュラフ2枚+アイゼンその他はザック内です。
ただ、バーサライトは35リットルといいながら、けっこう無理するとたくさん入るような気がします。
私の場合、かさばるのはとにかくリッジレストなので、これをザック内に入れようとすると、カリマーの75リットルザックを使うことになります。
こないだ(1月)、天狗岳に行ってきました。
積雪期のテント泊ですが、35リットルのザックで大丈夫でした。(モンベルのバーサライト)
リッジレストを外付けにして、
テント+シュラフ2枚+アイゼンその他はザック内です。
ただ、バーサライトは35リットルといいながら、けっこう無理するとたくさん入るような気がします。
私の場合、かさばるのはとにかくリッジレストなので、これをザック内に入れようとすると、カリマーの75リットルザックを使うことになります。
回答2010年10月29日 05:57
miccyanさん、おはようございます。
テン泊道具導入記を日記に書いてます。
http://bit.ly/crL9Tl
ズバリ、最初はこんなんでいいんじゃないでしょうか。
この装備で8月以降2テン泊3日の山旅に4回行きました。山小屋の利用を考えたら充分に元は取れていると思います。
山道具って結構高いですよね。ネットで見ているとメジャーブランドの再販価格は統制されているように感じてます。ちょっと独禁法違反気味じゃないの?・・・なんてね。
とにかくテン泊は楽しいですよ〜
テン泊道具導入記を日記に書いてます。
http://bit.ly/crL9Tl
ズバリ、最初はこんなんでいいんじゃないでしょうか。
この装備で8月以降2テン泊3日の山旅に4回行きました。山小屋の利用を考えたら充分に元は取れていると思います。
山道具って結構高いですよね。ネットで見ているとメジャーブランドの再販価格は統制されているように感じてます。ちょっと独禁法違反気味じゃないの?・・・なんてね。
とにかくテン泊は楽しいですよ〜
回答2010年10月27日 18:35
jinzaemonさんの言われるようにザックはメーカによってかなり容量差があるように思います。
現在、私はモンベルのチャチャ45Lを使用していますが、このザックは容量が大き目で、1泊程度の幕営山行ならば、標準装備のサイドポケットを引き出せば十分まかなえます。(寒い地域では無理ですが、雲取山辺りならば真冬でも何とか収まりました。)
確かにザックが大きい方がパッキングは楽なのですが、ザックが大きいと余分な物まで詰め込みたがるのが人情ですので。
多くの方が回答されていますので隙間補充の意味でテントマットについて一言。
テント泊の場合に意外と嵩張るのがテントマット(いわゆる個人マットではなく、テントの床全面に敷くやつ)だと思います。多くの方が銀マットを使われているようですがこれをMPI オールウェザーブランケットに換えると嵩は1/3以下になると思います。
http://item.rakuten.co.jp/exsight/mpi-005-01/
かなり断熱性が高いので、凍らせたプラティバスと一緒に包んでいけば生肉を持ち込むことも出来ます。
又、シュラフのランクが低かった場合などには、シュラフの上から包まって保温性を上げることもできます。但し、多少の結露はありますが。
又、その他のテント装備に関しても全てを律儀に持ち込む義理もない訳でして、真夏では防寒着(たとえば薄手ダウンの上下)にゴアの上下を着こんでやれば薄手のダウンシュラフにシュラフカバーをかけるのと大差がないことになりますので、シュラフとカバーを省略出来ます。それで寒いようでしたら、オールウェザーブランケットに包まれば何とかなります。ツェルトビバークを考えれば遥かに快適です。
ただ個人マットだけはきちんとしたセルフインフレータブルマットが快適ですよ。地面からの冷えは予想以上にありますから。
現在、私はモンベルのチャチャ45Lを使用していますが、このザックは容量が大き目で、1泊程度の幕営山行ならば、標準装備のサイドポケットを引き出せば十分まかなえます。(寒い地域では無理ですが、雲取山辺りならば真冬でも何とか収まりました。)
確かにザックが大きい方がパッキングは楽なのですが、ザックが大きいと余分な物まで詰め込みたがるのが人情ですので。
多くの方が回答されていますので隙間補充の意味でテントマットについて一言。
テント泊の場合に意外と嵩張るのがテントマット(いわゆる個人マットではなく、テントの床全面に敷くやつ)だと思います。多くの方が銀マットを使われているようですがこれをMPI オールウェザーブランケットに換えると嵩は1/3以下になると思います。
http://item.rakuten.co.jp/exsight/mpi-005-01/
かなり断熱性が高いので、凍らせたプラティバスと一緒に包んでいけば生肉を持ち込むことも出来ます。
又、シュラフのランクが低かった場合などには、シュラフの上から包まって保温性を上げることもできます。但し、多少の結露はありますが。
又、その他のテント装備に関しても全てを律儀に持ち込む義理もない訳でして、真夏では防寒着(たとえば薄手ダウンの上下)にゴアの上下を着こんでやれば薄手のダウンシュラフにシュラフカバーをかけるのと大差がないことになりますので、シュラフとカバーを省略出来ます。それで寒いようでしたら、オールウェザーブランケットに包まれば何とかなります。ツェルトビバークを考えれば遥かに快適です。
ただ個人マットだけはきちんとしたセルフインフレータブルマットが快適ですよ。地面からの冷えは予想以上にありますから。
回答2010年10月26日 20:41
こんばんは。容量・パッキングのコツについてはすでに回答が出尽くしてますので、それ以外のことで、もと登山用品店の店員だった立場から御注進いたします。
ザックの容量表示は、メーカーごとの誤差がたいへんに大きいということです。これはご注意いただきたいです。同じ60リットル表記でも、たくさん入れられるザックもあれば、期待はずれのザックもあります。
一般に、シンプルな造りのザックほど、中に余計な隙間をあけずに荷造りできて、結果的にかさばらない荷物におさまります。
ただシンプルのみお薦めはしません。正直に本音で話すお店をさがしてください。
良縁ございますように。敬白
ザックの容量表示は、メーカーごとの誤差がたいへんに大きいということです。これはご注意いただきたいです。同じ60リットル表記でも、たくさん入れられるザックもあれば、期待はずれのザックもあります。
一般に、シンプルな造りのザックほど、中に余計な隙間をあけずに荷造りできて、結果的にかさばらない荷物におさまります。
ただシンプルのみお薦めはしません。正直に本音で話すお店をさがしてください。
良縁ございますように。敬白
回答2010年10月26日 00:10 (2010年10月26日 00:52更新)
あくまで私見ではありますが、45Lのバックパックであれば、やりようによっては無雪期1泊2日のソロテント泊は可能かと思います。ただし条件としては、
�.謄鵐函▲轡絅薀奸福椒泪奪函砲侶變魅灰鵐僖�ト化をはかる。
�⊃�事およびバーナー類は、調理を前提とせずお湯を沸かすレベルにとどめる
という2点が必要になるでしょう。
前者については、テントを1kg台前半までにし、シュラフは圧縮しやすいダウンを選択することになります。後者については基本アルファ米ベースの食事に、コーヒーや粉末スープ程度。バーナーもアルコールストーブか固形燃料というミニマムな装備にすればずいぶん小さくまとまります。よく言われる「余分なものを持っていかない」ということになるので、この辺は好みがわかれる部分かもしれません。ただ、1つのアイテムで複数の用途を兼ねるように心がければギアの数は減らせますし、ご褒美に自分の好きなお酒やおやつをちょっぴり持っていくなどすれば、そんなにストイックな気分にならずに過ごせます。何よりうれしいのが、工夫次第で「自分の生命維持装置が、想像以上にコンパクトにまとまる」という発見で、結構新鮮なものです。ご興味がありましたらウルトラライトを極めていかれるのも面白いと思います。
�.謄鵐函▲轡絅薀奸福椒泪奪函砲侶變魅灰鵐僖�ト化をはかる。
�⊃�事およびバーナー類は、調理を前提とせずお湯を沸かすレベルにとどめる
という2点が必要になるでしょう。
前者については、テントを1kg台前半までにし、シュラフは圧縮しやすいダウンを選択することになります。後者については基本アルファ米ベースの食事に、コーヒーや粉末スープ程度。バーナーもアルコールストーブか固形燃料というミニマムな装備にすればずいぶん小さくまとまります。よく言われる「余分なものを持っていかない」ということになるので、この辺は好みがわかれる部分かもしれません。ただ、1つのアイテムで複数の用途を兼ねるように心がければギアの数は減らせますし、ご褒美に自分の好きなお酒やおやつをちょっぴり持っていくなどすれば、そんなにストイックな気分にならずに過ごせます。何よりうれしいのが、工夫次第で「自分の生命維持装置が、想像以上にコンパクトにまとまる」という発見で、結構新鮮なものです。ご興味がありましたらウルトラライトを極めていかれるのも面白いと思います。
回答2010年10月24日 18:21 (2010年10月24日 18:41更新)
ソロで天泊の場合、必需品としては
いつもの携行品+テント+シュラフ+コンロ+コッヘル+防寒着+食料(昼、夜、朝、昼、予備食)+生活水
ということになりますね。ザックを小さく収める場合は、いかに小型化された各装備を揃えることができるかが大事だと思います。
例えば、麓のPで前泊日帰りするパターンでリュック以外の装備を揃えるようにして、全てを揃えてからリュック選びをしてはどうでしょうか?
また、テン泊では重量も課題になってきます。いちおう最低15キロくらいは覚悟して、なるべく重さを感じさせないリュック選びをするのが良いと思います。加重を入れた上で試させてくれる店を選んで購入した方が良いと思います。かくいう私はそんなこと気にせず安くて大きいやつを選んだのですが、その時の反省もこめてそう思っています。
それと、テントを畳んで最後にリュックに入れて出発することも考えなくてはなりません。雨が降って濡れる場合もあり、ガサガサと畳まずつっこむこともあり得ます。それを考えるとリュックには余裕が欲しいところだと思います。ソロの場合は全て自分持ちです。出発時にパツパツでは、そんな時に後悔することとなるのでご注意を!
いつもの携行品+テント+シュラフ+コンロ+コッヘル+防寒着+食料(昼、夜、朝、昼、予備食)+生活水
ということになりますね。ザックを小さく収める場合は、いかに小型化された各装備を揃えることができるかが大事だと思います。
例えば、麓のPで前泊日帰りするパターンでリュック以外の装備を揃えるようにして、全てを揃えてからリュック選びをしてはどうでしょうか?
また、テン泊では重量も課題になってきます。いちおう最低15キロくらいは覚悟して、なるべく重さを感じさせないリュック選びをするのが良いと思います。加重を入れた上で試させてくれる店を選んで購入した方が良いと思います。かくいう私はそんなこと気にせず安くて大きいやつを選んだのですが、その時の反省もこめてそう思っています。
それと、テントを畳んで最後にリュックに入れて出発することも考えなくてはなりません。雨が降って濡れる場合もあり、ガサガサと畳まずつっこむこともあり得ます。それを考えるとリュックには余裕が欲しいところだと思います。ソロの場合は全て自分持ちです。出発時にパツパツでは、そんな時に後悔することとなるのでご注意を!
お礼
bokemonさん こんばんわ。ちょうど入れ違いで
メッセージ入れてました。いい意見
ありがとうございます先にリュック以外を揃えて
山麓泊はいいですね。いろいろそこで場数を踏むことで
見えてくることもあるでしょうから。
メッセージ入れてました。いい意見
ありがとうございます先にリュック以外を揃えて
山麓泊はいいですね。いろいろそこで場数を踏むことで
見えてくることもあるでしょうから。
回答2010年10月24日 17:34 (2010年10月24日 18:02更新)
最近はテント山行をしていないのですが、ソロのテント泊だと60L程度のザックが適当ではないかと思います。
パーティーで共同装備を分担できれば50L程度でも大丈夫かもしれませんが、miccyanさんが「小屋泊まりで45L」と考えた荷物に加えてテントとシュラフ、食糧の追加分が入る訳ですので、多少の余裕を見込んで60Lでは無いでしょうか。ただ、寒い季節だと嵩張る物が多いので厳しいかも知れません。
一方、ザックがあまり大きいと荷物を削る努力を怠り、重量的にきつくなる可能性も有ります。大きさだけでなく、何キロを背負って山を「楽しむ」かという方向からも検討されては如何でしょうか。
私は50Lのザックで夏山小屋泊まり3泊(寝具と夕食付きベース)がここ数年のパターンです。テント山行用に60Lも更新しましたが、ソロ用のテントが無いので、2年ほど未使用のままです。来年には何とかしたいと思っています。
パーティーで共同装備を分担できれば50L程度でも大丈夫かもしれませんが、miccyanさんが「小屋泊まりで45L」と考えた荷物に加えてテントとシュラフ、食糧の追加分が入る訳ですので、多少の余裕を見込んで60Lでは無いでしょうか。ただ、寒い季節だと嵩張る物が多いので厳しいかも知れません。
一方、ザックがあまり大きいと荷物を削る努力を怠り、重量的にきつくなる可能性も有ります。大きさだけでなく、何キロを背負って山を「楽しむ」かという方向からも検討されては如何でしょうか。
私は50Lのザックで夏山小屋泊まり3泊(寝具と夕食付きベース)がここ数年のパターンです。テント山行用に60Lも更新しましたが、ソロ用のテントが無いので、2年ほど未使用のままです。来年には何とかしたいと思っています。
お礼
やはり60Lザックを良く耳にします。年間の使用頻度と価格を考えると 60Lの購入を言い出せないので
どうしようかと・・・性格的に大きなリュックを
買うと確実に物が増えて重量がきつくなってしまうと
思うので先に重量から検討してみます。
どうしようかと・・・性格的に大きなリュックを
買うと確実に物が増えて重量がきつくなってしまうと
思うので先に重量から検討してみます。
回答2010年10月24日 11:10 (2010年10月24日 17:52更新)
今までの1〜2泊の山行での例を書いてみます
共同装備が多いグループ山行でテント泊の場合
・1泊の時は40Lのリュックでばっちり
・2泊の時は65Lのリュックでばっちり
北海道で小屋泊まりのシチュエーションはなかなか無いのであまり参考にならないかもしれませんが、45Lでいけると思います
あとパッキングですが
2気室であれば
下から
・雨具
・防寒着(防水のスタッフバッグに入れて)
・緊急用品
・マット
・シュラフ
・食器・調理器具
・食料
・水
といった具合です
※ほぼ5Lくらいのスタッフバックに小分けして入れています
カメラや地図などは別のウエストバッグなどに入れる感じですね〜
共同装備が多いグループ山行でテント泊の場合
・1泊の時は40Lのリュックでばっちり
・2泊の時は65Lのリュックでばっちり
北海道で小屋泊まりのシチュエーションはなかなか無いのであまり参考にならないかもしれませんが、45Lでいけると思います
あとパッキングですが
2気室であれば
下から
・雨具
・防寒着(防水のスタッフバッグに入れて)
・緊急用品
・マット
・シュラフ
・食器・調理器具
・食料
・水
といった具合です
※ほぼ5Lくらいのスタッフバックに小分けして入れています
カメラや地図などは別のウエストバッグなどに入れる感じですね〜
お礼
aoyamaさん こんばんわ。単独テン泊1泊となると
45Lでは少し小さいかなとも思ってましたので
なんとかいけそうとも思えるので来たるべきときに
備えてパッキングを意識した登山をしてみます。
45Lでは少し小さいかなとも思ってましたので
なんとかいけそうとも思えるので来たるべきときに
備えてパッキングを意識した登山をしてみます。
回答2010年10月24日 10:56 (2010年10月24日 18:11更新)
行く人数によって変わります。単独行をしないのであれば、連泊でも45Lで十分かと思います。しかし、単独のテント泊をお考えの場合は1泊でも最低60Lは必要になると思います。最近は小型軽量なグッズも増えてきましたが、下りた後のことも考えるとやはり60L程度は必要ではないかと思います。
あとパッキングですが、主立ったものをスタッフバッグに詰めていくと自ずから決まっていくように思います。一番まずいのは目に付いたモノをごちゃごちゃ詰めていくことです。これをやると肝心なモノが見つからなくなりますし、防水処理も出来なくなります(以前こうしたパッキングをしてひどい目に遭いました)
あと、最初に堅くて形が決まっているのを詰めて、その後に衣類などの柔らかいモノを入れるのがいいと思います。最後にザックをどんどんと叩けばすっきり入ると思います。
あとパッキングですが、主立ったものをスタッフバッグに詰めていくと自ずから決まっていくように思います。一番まずいのは目に付いたモノをごちゃごちゃ詰めていくことです。これをやると肝心なモノが見つからなくなりますし、防水処理も出来なくなります(以前こうしたパッキングをしてひどい目に遭いました)
あと、最初に堅くて形が決まっているのを詰めて、その後に衣類などの柔らかいモノを入れるのがいいと思います。最後にザックをどんどんと叩けばすっきり入ると思います。
お礼
単独テン泊を検討してるので60Lは皆さんの
共通した意見のようですね。パッキングが本当に課題で
だんだん本当に使うかどうか?というものも
増えてきてまして・・・一度棚卸ししてみたいと
思います。
共通した意見のようですね。パッキングが本当に課題で
だんだん本当に使うかどうか?というものも
増えてきてまして・・・一度棚卸ししてみたいと
思います。
回答2010年10月24日 10:00 (2010年10月24日 18:15更新)
テントの大きさと食料をどうするか、コンロ等の使用は、単独か、パーティーかといったいろいろな要素で変わります。パッキングのコツと言っても特に定番的なものはありません。一般的にパッキングの下手な人は、毎回同じ物を同じように詰めてるように感じます。ひどい人になると前回食べ残しの食料とか、ゴミまでも。毎回、気候や食料計画などのシチュエーションを考え、持物を選別することが上手なパッキングにつながるような気がします。
お礼
参考にさせてもらいます。
ドキッとしました。ゴミや食べ残しは持っていかないですが 他の装備については天候などをあまり考えずに
適当に入れてる気がしました。大きいリュックを買う前にスリム化を検討します。
ドキッとしました。ゴミや食べ残しは持っていかないですが 他の装備については天候などをあまり考えずに
適当に入れてる気がしました。大きいリュックを買う前にスリム化を検討します。

