GARMIN Oregon600 New! ガーミンオレゴン600 英語版 GPS(3軸コンパス、加速度計、気圧高度計) 【初期不良保証&1年保証付き】
(感想2件)| メーカー: | ガーミン(GARMIN) |
|---|---|
| 価格: | \ 96374 (2026年10月10日 03時22分時点 [?]) |
| 発売日: | --- |
| カテゴリ: | パソコン/Wireless Phone Accessory |
このMyアイテムのスペック
サイズ:13.5 x 8.3 x 16 cm 重量:585g 防水性能:(IPX7) 内蔵メモリー:1.7GBバッテリー寿命:16時間(2 AA タイプ単三電池(2本)またはニッケル水素電池バッテリー対応、別売り)
◾ロシアのGLONASS衛星に対応しましたので、ビルが建ち並ぶ都市部や峡谷や樹林帯でもGPS信号を受信するのにかかる時間は、従来のGPSよりも約20%速く信頼性の高い位置情報を得ることができます。 ◾WAAS(MSAS)にも対応していますので、より正確な位置情報を得ることが出来ます。
◾記憶デバイスにmicroSDカードスロットに加え約1.7GBの内蔵メモリーも搭載しています。
◾3軸電子コンパスと気圧センサーを備え、正確な方角と気圧・高度を表示します。★電源:単三電池(2本)またはニッケル水素電池。(別売り)
平均お気に入り度
3.5
みんなの感想 (2件)
youtousha2018/06/20
地図ソフトは、(株)ベルク TKA PLANET の日本精密地図をmicroSDで購入し、使用しています。
登山地図や、地理院地図にも、記載されていないルートの探索。積雪・落ち葉・長期間利用されていない山道・崩落等で、踏み跡が、確認出来ない時に、紙に印刷した地理院地図と組み合わせて、ルートファインディングに使用しています。
以前は、同じGAMINのetrex 20を使用していたのですが、操作性が、スティック操作であまり良く無く、画面も小さく、見づらいので、このOregon 600に切り替えました。
注意点は、バッテリーの使用量が大きいので、現在は、「eneloop pro 単3×2」を使用しています。8時間使用で、残量50%位になります。11時間使用で、残量25%位になります。予備電池の携行は、必須だと思います。電圧低下で、誤作動の経験もあります。電池の点検保守は、常に心掛けています。自分自身の山登りの最重要装備の一つだと考えています。
[追記] 2019年の夏、GARMIN GPSMAP 64sを購入、Oregon 600は、メインのGPS機器から、自宅での予備機に移行させました。
※ 理由は、衛星からの信号の受信能力が、少し低く、難コース(深い谷間・厚い樹冠などの、悪条件下)では、衛星からの信号を捕捉出来なくなる事が多い為です。
また、タッチパネル方式の弱点で、降雨時・降雪時、タッチパネルが濡れて、異常作動を起こし易い事も、理由の一つです。 (2019/09/09 追記)
登山地図や、地理院地図にも、記載されていないルートの探索。積雪・落ち葉・長期間利用されていない山道・崩落等で、踏み跡が、確認出来ない時に、紙に印刷した地理院地図と組み合わせて、ルートファインディングに使用しています。
以前は、同じGAMINのetrex 20を使用していたのですが、操作性が、スティック操作であまり良く無く、画面も小さく、見づらいので、このOregon 600に切り替えました。
注意点は、バッテリーの使用量が大きいので、現在は、「eneloop pro 単3×2」を使用しています。8時間使用で、残量50%位になります。11時間使用で、残量25%位になります。予備電池の携行は、必須だと思います。電圧低下で、誤作動の経験もあります。電池の点検保守は、常に心掛けています。自分自身の山登りの最重要装備の一つだと考えています。
[追記] 2019年の夏、GARMIN GPSMAP 64sを購入、Oregon 600は、メインのGPS機器から、自宅での予備機に移行させました。
※ 理由は、衛星からの信号の受信能力が、少し低く、難コース(深い谷間・厚い樹冠などの、悪条件下)では、衛星からの信号を捕捉出来なくなる事が多い為です。
また、タッチパネル方式の弱点で、降雨時・降雪時、タッチパネルが濡れて、異常作動を起こし易い事も、理由の一つです。 (2019/09/09 追記)
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