【川井観光駐車場】
今日のスタートは此処から
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【川井観光駐車場】
今日のスタートは此処から
【川井駅→登山口】
奥多摩街道の車道上に
アゲハチョウ?と思いきや
アゲハモドキ(蛾の仲間)
でした
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【川井駅→登山口】
奥多摩街道の車道上に
アゲハチョウ?と思いきや
アゲハモドキ(蛾の仲間)
でした
【登山口】
うろうろ歩いていたら
辿り着くまでにかなり
時間を食ってしまいました
一昨年亡くなった親父が
子供の頃通っていたという
中学校がこの近くにあります
左にある花あそびという
料理屋さんは素敵なお店なの
ですが今やっているのかな?
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【登山口】
うろうろ歩いていたら
辿り着くまでにかなり
時間を食ってしまいました
一昨年亡くなった親父が
子供の頃通っていたという
中学校がこの近くにあります
左にある花あそびという
料理屋さんは素敵なお店なの
ですが今やっているのかな?
【登山口→ズマド山】
守屋さんの登山地図では
登山道はこの配水所の手前を
左に曲がっている風ですが、
実際にはこの右裏手を左に
曲がるのが正解でした
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【登山口→ズマド山】
守屋さんの登山地図では
登山道はこの配水所の手前を
左に曲がっている風ですが、
実際にはこの右裏手を左に
曲がるのが正解でした
【登山口→ズマド山】
仕事のことを考えながら
登っていたら、ズマド山への
分岐を見過ごしてしまい
古里からの登山道合流点の
近くまで来てしまいました
ここを左に折れ曲がり
稜線上を戻ります
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【登山口→ズマド山】
仕事のことを考えながら
登っていたら、ズマド山への
分岐を見過ごしてしまい
古里からの登山道合流点の
近くまで来てしまいました
ここを左に折れ曲がり
稜線上を戻ります
【ズマド山北峰】
程なく北峰に到着
長年「ズマド」って何?と
思っていたのですが
漸く漢字名が判りました。
南峰よりも標高が高いので
南峰はスルーでいいかと
頭をよぎったのですが・・・
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【ズマド山北峰】
程なく北峰に到着
長年「ズマド」って何?と
思っていたのですが
漸く漢字名が判りました。
南峰よりも標高が高いので
南峰はスルーでいいかと
頭をよぎったのですが・・・
【ズマド山南峰】
三角点があるこちらも
無視できないので
結局来てしまいました
この後、北峰を再び通って
正規のルートに戻りました
92番目の東京里山百選の山
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【ズマド山南峰】
三角点があるこちらも
無視できないので
結局来てしまいました
この後、北峰を再び通って
正規のルートに戻りました
92番目の東京里山百選の山
【ズマド山→三ノ戸山】
93番目の東京里山百選
ピークにも縦走路が
通っていないので
ここから左へ
ちょっとした急坂を登り・・
9
【ズマド山→三ノ戸山】
93番目の東京里山百選
ピークにも縦走路が
通っていないので
ここから左へ
ちょっとした急坂を登り・・
【三ノ戸山】
到着
山名プレートも見つからず
撮った景色の写真もブレて
しまったので代わりに
これを・・・
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【三ノ戸山】
到着
山名プレートも見つからず
撮った景色の写真もブレて
しまったので代わりに
これを・・・
【三ノ戸山→赤杭山】
本日3座目の東京里山百選
このピークもメインルート上
にありませんが
今度は分岐点に標識が
ありました
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【三ノ戸山→赤杭山】
本日3座目の東京里山百選
このピークもメインルート上
にありませんが
今度は分岐点に標識が
ありました
【赤杭山】
立派な山名標識がありました
武甲山や天祖山のように
この山も山腹を大きく削られ
ているのですが、ここからは
伺い知れませんでした
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【赤杭山】
立派な山名標識がありました
武甲山や天祖山のように
この山も山腹を大きく削られ
ているのですが、ここからは
伺い知れませんでした
【真名井林道交差地点】
黙々と歩いていると
突然林道に出くわします
我が林道コレクションに
いつかこの道も加えよう
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【真名井林道交差地点】
黙々と歩いていると
突然林道に出くわします
我が林道コレクションに
いつかこの道も加えよう
【桃ノ木平北峰】
前の写真で林道ではなく
奥の道を真っ直ぐ進むと
山名プレートがありました
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【桃ノ木平北峰】
前の写真で林道ではなく
奥の道を真っ直ぐ進むと
山名プレートがありました
【桃ノ木平北峰→
エビ小屋山分岐】
そのまま進むとすぐに林道に
合流、暫し歩き易い道を
進みます
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【桃ノ木平北峰→
エビ小屋山分岐】
そのまま進むとすぐに林道に
合流、暫し歩き易い道を
進みます
【桃ノ木平北峰→
エビ小屋山分岐】
前の写真と色が違いますが
いずれもタニウツギかな
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【桃ノ木平北峰→
エビ小屋山分岐】
前の写真と色が違いますが
いずれもタニウツギかな
【桃ノ木平北峰→
エビ小屋山分岐】
これはコゴメウツギ
今の時期は●●ウツギという
植物の花が多いですね
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【桃ノ木平北峰→
エビ小屋山分岐】
これはコゴメウツギ
今の時期は●●ウツギという
植物の花が多いですね
【桃ノ木平北峰→
エビ小屋山分岐】
林道からの分岐点
ここは左に入った後は
再び山道
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【桃ノ木平北峰→
エビ小屋山分岐】
林道からの分岐点
ここは左に入った後は
再び山道
【エビ小屋山分岐】
稜線上を左に折れて戻ると
エビ小屋山方面ですが
今日はスルーして右へ
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【エビ小屋山分岐】
稜線上を左に折れて戻ると
エビ小屋山方面ですが
今日はスルーして右へ
【エビ小屋山分岐→狼住所】
ここからが空や木の梢が
眺められる楽しい道
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【エビ小屋山分岐→狼住所】
ここからが空や木の梢が
眺められる楽しい道
【エビ小屋山分岐→狼住所】
唐突に現れるヤマツツジの
赤にハッとさせられます
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【エビ小屋山分岐→狼住所】
唐突に現れるヤマツツジの
赤にハッとさせられます
【エビ小屋山分岐→狼住所】
ミヤマカラスアゲハが
その赤に夢中
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【エビ小屋山分岐→狼住所】
ミヤマカラスアゲハが
その赤に夢中
【狼住所】
人が沢山いるだろう川苔山は
避けてここを右に進みます
狼住所なんて面白い名前
番地までつけたくなりました
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【狼住所】
人が沢山いるだろう川苔山は
避けてここを右に進みます
狼住所なんて面白い名前
番地までつけたくなりました
【横ケ谷平】
2010年12月にここから
下って痛い目にあった
獅子口、大丹波林道方面は
通行止め
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【横ケ谷平】
2010年12月にここから
下って痛い目にあった
獅子口、大丹波林道方面は
通行止め
【横ケ谷平→踊平】
左に見えるのは三ッドッケ
名は体を表す
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【横ケ谷平→踊平】
左に見えるのは三ッドッケ
名は体を表す
【横ケ谷平→踊平】
一瞬サクランボの実と
見紛うばかり
ドウダンツツジの花
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【横ケ谷平→踊平】
一瞬サクランボの実と
見紛うばかり
ドウダンツツジの花
【横ケ谷平→踊平】
メルヘンチックな感じ
おとぎ話にでてきそう
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【横ケ谷平→踊平】
メルヘンチックな感じ
おとぎ話にでてきそう
【横ケ谷平→踊平】
川苔山北側縦走路は
実に気持ちよい道
左手に川乗林道が
見えてきました
5
【横ケ谷平→踊平】
川苔山北側縦走路は
実に気持ちよい道
左手に川乗林道が
見えてきました
【踊平】
その川乗林道からは
ここの鞍部に辿り着けます
川乗林道も近いうちに歩こう
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【踊平】
その川乗林道からは
ここの鞍部に辿り着けます
川乗林道も近いうちに歩こう
【踊平→日向沢ノ峰】
この日会うことができた
ただ一つのシロヤシオの木
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【踊平→日向沢ノ峰】
この日会うことができた
ただ一つのシロヤシオの木
【踊平→日向沢ノ峰】
左手に今度は蕎麦粒山が
見えてきました
近々行くから待っててね
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【踊平→日向沢ノ峰】
左手に今度は蕎麦粒山が
見えてきました
近々行くから待っててね
【日向沢ノ峰】
踊平からは疲れてきた身には
少々きつい登りを経て到着
多摩100山&多摩百山
ダブルハットのピーク
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【日向沢ノ峰】
踊平からは疲れてきた身には
少々きつい登りを経て到着
多摩100山&多摩百山
ダブルハットのピーク
【日向沢ノ峰→クロモ山】
少し下ると都県境でもある
長沢背稜縦走路に出るので
ここを右に進みます
8
【日向沢ノ峰→クロモ山】
少し下ると都県境でもある
長沢背稜縦走路に出るので
ここを右に進みます
【日向沢ノ峰→クロモ山】
ホオノキの大きな花を
見つけました
山の中で見かける機会は
意外と少ないかも
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【日向沢ノ峰→クロモ山】
ホオノキの大きな花を
見つけました
山の中で見かける機会は
意外と少ないかも
【クロモ山】
分岐からかなりの急坂を2回
この後も再び急坂を下ります
5
【クロモ山】
分岐からかなりの急坂を2回
この後も再び急坂を下ります
【長尾丸山】
そしてこの日4座目の
東京里山百選ピーク
なごうまるやまと
呼ぶそうです
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【長尾丸山】
そしてこの日4座目の
東京里山百選ピーク
なごうまるやまと
呼ぶそうです
【槙ノ尾山】
続いて5座目の里山百選
この日歩いた都県境部分
前半は急坂続きでしたが
後半は比較的緩やかな道で
ホッとしました
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【槙ノ尾山】
続いて5座目の里山百選
この日歩いた都県境部分
前半は急坂続きでしたが
後半は比較的緩やかな道で
ホッとしました
【棒ノ折山】
ここまで来れば
東京湾の旧江戸川河口から
辿ってきた都県境の赤線に
繋げることができてひと安心
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【棒ノ折山】
ここまで来れば
東京湾の旧江戸川河口から
辿ってきた都県境の赤線に
繋げることができてひと安心
【棒ノ折山】
今は都内からはみ出さない
ようにしているので
埼玉県の棒ノ嶺の山頂標識
ではなく
東京都の棒ノ折山
こちらの標識を撮りました
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【棒ノ折山】
今は都内からはみ出さない
ようにしているので
埼玉県の棒ノ嶺の山頂標識
ではなく
東京都の棒ノ折山
こちらの標識を撮りました
【棒ノ折山→百軒茶屋】
標高差約600Mを一気に
下ると大丹波川
若者達が大勢キャンプを
楽しんでいて賑やかでした
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【棒ノ折山→百軒茶屋】
標高差約600Mを一気に
下ると大丹波川
若者達が大勢キャンプを
楽しんでいて賑やかでした
【奥多摩大橋】
清東橋バス停に
16:48に到着
16:50発のバスを尻目に
新調した靴に足を慣らせる為
にも会えて車道を歩きました
7
【奥多摩大橋】
清東橋バス停に
16:48に到着
16:50発のバスを尻目に
新調した靴に足を慣らせる為
にも会えて車道を歩きました
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