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Yamareco

記録ID: 4587632 全員に公開 ハイキング 八ヶ岳・蓼科

台風余波の強風!18きっぷで北横岳(ロープウェイ→プール平)

情報量の目安: S
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日程 2022年08月14日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り。北横山頂は強風で寒い。
午後は樹林帯では薄暗く、16時半前後(プール平)は雨
アクセス
利用交通機関
電車バス、 ケーブルカー等
▼行き
🚃04:32発 板橋ー08:48着 茅野 
乗換4回(赤羽・南浦和・西国分寺・高尾) 18切符使用(参考:通常運賃3,410円)
🚌09:20発 茅野駅= 10:10ごろ着 北八ヶ岳ロープウェイ
アルピコ交通バス 割引運賃650円(茅野営業所窓口で、割引切符購入可)
🚡10:50発 山麓駅=10:57着 坪庭駅
北八ヶ岳ロープウェイ 割引運賃600円

※アルピコ交通バス、時刻表より5分くらい遅延することが多いです。
※北八ヶ岳ロープウェイ・・・盆休み+ゴンドラの定員半分の影響で大混雑。10分間隔でのピストン輸送でしたが(通常ダイヤ20分間隔)、チケット売り場・ゴンドラとも混雑で、乗車まで2台見送りとなりました。

▼帰り
🚌16:55発 プール平= 17:30ごろ着 茅野駅 (やや遅れ気味)
アルピコ交通バス 割引運賃470円
🚃18:15発 茅野ー22:35着 板橋 
乗換3回(甲府・高尾・新宿) 18切符使用(参考:通常運賃3,410円)
(※甲府駅で20:07発の高尾行きに乗車する。一本前の19:39発大月行きに乗っても新宿到着は同時刻)

💰交通費
2,410(18切符1回分)+650+600+470=4,130円
(参考:通常運賃 3,410*2+1,300+1,200+940=10,260円)

経路を調べる(Google Transit)
GPS
05:37
距離
14.5 km
登り
369 m
下り
1,271 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間0分
休憩
38分
合計
5時間38分
S北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅10:5911:09坪庭11:35三ツ岳分岐11:3611:40七ツ池11:4611:50北横岳ヒュッテ11:5212:00北横岳(南峰)12:0112:03北横岳12:1013:06亀甲池13:2313:44天祥寺原13:53天祥寺原・将軍平分岐15:03竜源橋16:16親湯16:1816:27親湯入口バス停16:34プール平バス停16:3616:37ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
●坪庭〜北横山頂
人が多く、すれ違いで時間がかかります。
●北横〜亀甲池
標高差450mの急降下。中盤よりやや下の部分が岩ゴロゴロの段差であるきにくいところが多い。上部はつづら折りで邪魔な岩も少なく歩きやすい。
●天祥寺原〜竜源橋
傾斜もゆるく歩きやすい区間。ぬかるみも気になるほどではなかった。
●竜源橋〜プール平【道迷い注意!】
親湯に近づくにつれてさまざまなハイキングコースが入り乱れていてわかりにくい。途中ルートミス2回。時間に余裕がないときは歩かないほうが無難。

写真

お盆休みで盛況の北八ヶ岳ロープウェイ。バスの到着予定時刻が10:05なので、10:20発のゴンドラに乗れればいいなあと思っていたのですが、実際に乗れたのは10:50発のゴンドラ。
2022年08月14日 10:50撮影 by SH-M12, SHARP
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お盆休みで盛況の北八ヶ岳ロープウェイ。バスの到着予定時刻が10:05なので、10:20発のゴンドラに乗れればいいなあと思っていたのですが、実際に乗れたのは10:50発のゴンドラ。
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ロープウェイで一気に約500mも標高を稼ぎ、ゴンドラを降りると肌寒いです。
2022年08月14日 11:06撮影 by SH-M12, SHARP
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ロープウェイで一気に約500mも標高を稼ぎ、ゴンドラを降りると肌寒いです。
3
坪庭周辺は人も多く、のんびり写真取るのも憚られます。 写真はこれから向かう北横方面。
2022年08月14日 11:08撮影 by SH-M12, SHARP
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坪庭周辺は人も多く、のんびり写真取るのも憚られます。 写真はこれから向かう北横方面。
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典型的な亜高山樹林帯の中、整備された登山道を行きますが、足場の悪い場所でのすれ違いが多く、気を使います。
2022年08月14日 11:34撮影 by SH-M12, SHARP
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典型的な亜高山樹林帯の中、整備された登山道を行きますが、足場の悪い場所でのすれ違いが多く、気を使います。
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山頂の肩にある北横岳ヒュッテに到着。ここで大勢の登山者が休憩していました。ヒュッテの前ではヤナギランが咲いていました。
2022年08月14日 11:41撮影 by SH-M12, SHARP
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山頂の肩にある北横岳ヒュッテに到着。ここで大勢の登山者が休憩していました。ヒュッテの前ではヤナギランが咲いていました。
1
ヒュッテからの脇道を降りるたところにある七ツ池。片道2分程度で、高低差も大したことないですが、ヒュッテ前と違ってここは静かでした。
2022年08月14日 11:44撮影 by SH-M12, SHARP
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ヒュッテからの脇道を降りるたところにある七ツ池。片道2分程度で、高低差も大したことないですが、ヒュッテ前と違ってここは静かでした。
2
曇り空なので、ちょっと見た目が寒々しいです。
2022年08月14日 11:45撮影 by SH-M12, SHARP
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曇り空なので、ちょっと見た目が寒々しいです。
3
七ツ池の近くでバイケイソウが一株だけ咲いていました。
2022年08月14日 11:48撮影 by SH-M12, SHARP
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七ツ池の近くでバイケイソウが一株だけ咲いていました。
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ヒュッテに戻り、10分ほどの登りで山頂(南峰)に到着。山頂広場では強風が吹き、とても寒いです。ヒュッテ前で大勢休憩されていたのは、山頂が寒すぎるからだと納得。景色もゼロです。
2022年08月14日 12:00撮影 by SH-M12, SHARP
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ヒュッテに戻り、10分ほどの登りで山頂(南峰)に到着。山頂広場では強風が吹き、とても寒いです。ヒュッテ前で大勢休憩されていたのは、山頂が寒すぎるからだと納得。景色もゼロです。
2
最高点の北峰には、ほとんどアップダウンすることなく到着します。
2022年08月14日 12:04撮影 by SH-M12, SHARP
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最高点の北峰には、ほとんどアップダウンすることなく到着します。
1
強風吹きすさむ状況はここ北峰も同じ。さっさと退散して休憩は亀甲池でとることにします。
2022年08月14日 12:04撮影 by SH-M12, SHARP
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強風吹きすさむ状況はここ北峰も同じ。さっさと退散して休憩は亀甲池でとることにします。
山頂を離れれば、風もなく静寂の世界。
オオシラビソの甘い香りに包まれながら、つづら折りの歩きやすい登山道を降りていきます。
2022年08月14日 12:08撮影 by SH-M12, SHARP
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山頂を離れれば、風もなく静寂の世界。
オオシラビソの甘い香りに包まれながら、つづら折りの歩きやすい登山道を降りていきます。
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コケと針葉樹の世界で、これぞ北八ヶ岳といった森の中を進みます。登山者の姿も多くありません。
2022年08月14日 12:09撮影 by SH-M12, SHARP
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コケと針葉樹の世界で、これぞ北八ヶ岳といった森の中を進みます。登山者の姿も多くありません。
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亀甲池への下りは上部よりも中間〜下部のほうが岩がちで歩きにくい場所が多かったです。
2022年08月14日 12:40撮影 by SH-M12, SHARP
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亀甲池への下りは上部よりも中間〜下部のほうが岩がちで歩きにくい場所が多かったです。
1
標高差450mの長い下りを終えてよーやく亀甲池に。強風で湖面にさざ波が立っています。
2022年08月14日 13:08撮影 by SH-M12, SHARP
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標高差450mの長い下りを終えてよーやく亀甲池に。強風で湖面にさざ波が立っています。
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広い湖畔は椅子代わりになる岩も多く、休憩にちょうどよいです。天気の良い日に再訪したい、良い場所でした。
2022年08月14日 13:08撮影 by SH-M12, SHARP
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広い湖畔は椅子代わりになる岩も多く、休憩にちょうどよいです。天気の良い日に再訪したい、良い場所でした。
3
湖畔の分岐から天祥寺原を目指します。
2022年08月14日 13:24撮影 by SH-M12, SHARP
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湖畔の分岐から天祥寺原を目指します。
天祥寺原への道は開けた谷筋の歩きやすい道。徐々に北側の山腹を巻くように穏やかに下っていきます。
2022年08月14日 13:27撮影 by SH-M12, SHARP
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天祥寺原への道は開けた谷筋の歩きやすい道。徐々に北側の山腹を巻くように穏やかに下っていきます。
1
伏流となっている滝ノ湯川本流を渡って大河原峠からの道と合流します。
2022年08月14日 13:39撮影 by SH-M12, SHARP
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伏流となっている滝ノ湯川本流を渡って大河原峠からの道と合流します。
「天祥寺原」の看板が立つ分岐に到着。
「天祥寺原」は将軍平への分岐あたりまで続く、この一帯の広大な平坦地をさすようです。
2022年08月14日 13:41撮影 by SH-M12, SHARP
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「天祥寺原」の看板が立つ分岐に到着。
「天祥寺原」は将軍平への分岐あたりまで続く、この一帯の広大な平坦地をさすようです。
日本庭園のような雰囲気の緩やかな道をくだっていきます。ぬかるみも気になるほどではありませんでした。
2022年08月14日 13:49撮影 by SH-M12, SHARP
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日本庭園のような雰囲気の緩やかな道をくだっていきます。ぬかるみも気になるほどではありませんでした。
1
このあたりが将軍平への分岐だったようですが、同表を見落としてしまいました。
2022年08月14日 13:53撮影 by SH-M12, SHARP
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このあたりが将軍平への分岐だったようですが、同表を見落としてしまいました。
2
ときどき、滝ノ湯川へ流れ込む小沢を渡り、登山道は徐々に川を離れて山腹の巻道へと変わります。
2022年08月14日 13:57撮影 by SH-M12, SHARP
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ときどき、滝ノ湯川へ流れ込む小沢を渡り、登山道は徐々に川を離れて山腹の巻道へと変わります。
写真ではわかりにくいですが、14時台とは思えないほど暗かった。かといって夕立が来るような雰囲気でもありません。
2022年08月14日 14:27撮影 by SH-M12, SHARP
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写真ではわかりにくいですが、14時台とは思えないほど暗かった。かといって夕立が来るような雰囲気でもありません。
2
単調な下りに飽きた頃に、竜源橋に飛び出します。ここ着くのが15時半を過ぎていたら、ここでバスを待つ予定でしたが、時間に余裕があるのでプール平まで歩きます。
2022年08月14日 15:02撮影 by SH-M12, SHARP
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単調な下りに飽きた頃に、竜源橋に飛び出します。ここ着くのが15時半を過ぎていたら、ここでバスを待つ予定でしたが、時間に余裕があるのでプール平まで歩きます。
1
しばらくは砂利道の車道を歩きます。入り口に「関係者以外立入禁止」の看板があったのですが、周囲に他に道はないし、恐る恐る踏み込みます。
2022年08月14日 15:04撮影 by SH-M12, SHARP
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しばらくは砂利道の車道を歩きます。入り口に「関係者以外立入禁止」の看板があったのですが、周囲に他に道はないし、恐る恐る踏み込みます。
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トモエソウでしょうか。ちょっと大柄なオトギリソウといった雰囲気の草本です。
2022年08月14日 15:36撮影 by SH-M12, SHARP
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トモエソウでしょうか。ちょっと大柄なオトギリソウといった雰囲気の草本です。
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ちょっとくたびれたアザミ。
2022年08月14日 15:42撮影 by SH-M12, SHARP
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ちょっとくたびれたアザミ。
2
ゴールが近づくに連れていろいろな道が交錯して2回ほど道を間違えました。どうやらこの道標を見落としていたようです。
2022年08月14日 15:51撮影 by SH-M12, SHARP
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ゴールが近づくに連れていろいろな道が交錯して2回ほど道を間違えました。どうやらこの道標を見落としていたようです。
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それまでの車道から、ハイキングコースっぽい歩道にかわります。
2022年08月14日 15:52撮影 by SH-M12, SHARP
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それまでの車道から、ハイキングコースっぽい歩道にかわります。
1
この分岐は左に行きました。このあたりは登山地図では詳しくないのでヤマレコのみんなの足跡が頼りです。
2022年08月14日 16:07撮影 by SH-M12, SHARP
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この分岐は左に行きました。このあたりは登山地図では詳しくないのでヤマレコのみんなの足跡が頼りです。
1
親湯への急坂を下りきると、行く手にこんな建物が現れますが・・・。
2022年08月14日 16:16撮影 by SH-M12, SHARP
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親湯への急坂を下りきると、行く手にこんな建物が現れますが・・・。
1
この建物の廊下がハイキングコースとはなかなか斬新・・・。
2022年08月14日 16:17撮影 by SH-M12, SHARP
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この建物の廊下がハイキングコースとはなかなか斬新・・・。
2
親湯(しんゆ)。駐車場は満車。さすが盆休み。だんだん雨が強くなってきました。
2022年08月14日 16:18撮影 by SH-M12, SHARP
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親湯(しんゆ)。駐車場は満車。さすが盆休み。だんだん雨が強くなってきました。
1
時間が余ればプール平の共同浴場に寄りたかったですが、雨に打たれながら侘びしくバスを待ちます。
2022年08月14日 16:37撮影 by SH-M12, SHARP
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時間が余ればプール平の共同浴場に寄りたかったですが、雨に打たれながら侘びしくバスを待ちます。
3

感想/記録

前日の午後に関東を通過した台風の影響、特に交通機関への影響が気になりましたが、長野方面は雨風とも大したことはなかったようで、決行することに。
どちらかというと、首都圏の電車が始発から時刻通りに動くかどうかのほうが心配でしたが(一度でも乗り継ぎが狂えばパーになってしまうので)、それも杞憂に終わりました。

誤算があったのは、盆休みの一番混雑する日だということを忘れていたこと。北八ヶ岳ロープウェーが臨時のチケット売り場を開設するなど、まさかの行列。予定では10:20の便に乗るつもりだったのですが、久しくロープウェーの乗車待ちとは無縁の生活をしていたため、完全にうっかりしていました。

とはいえ、今回は時間に余裕のある計画だったのは幸いしました。(前回の蓼科山は終始時間に追われる展開で苦しかった)

もう一つの誤算は天候でしょうか。
台風が抜けた直後なので、ある程度風が強いのは想定内でしたが、台風の残した湿った空気が残り一日を通して冴えない雲行きになってしまいました。
とはいえ、夏山の雲が多いは体力の消耗を抑えられるというメリットもあります。北横山頂からの眺めは前年でしたが、曇天模様の亀甲池や天祥寺原、北八ヶ岳らしい針葉樹林の景色は味わい深いものがあり、悪い気分ではありません。

18きっぷシーズン以外では、日帰りするにはあまりにもったいない(交通費的な意味で)コースを十分に楽しむことができました。
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