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Yamareco

記録ID: 5546786
全員に公開
沢登り
丹沢

檜洞沢(初心者には前衛の滝が厳しかった)

2023年05月27日(土) [日帰り]
 - 拍手
GPS
13:46
距離
19.1km
登り
1,462m
下り
1,278m

コースタイム

日帰り
山行
8:23
休憩
1:07
合計
9:30
6:28
27
6:55
6:55
43
7:38
7:38
14
7:52
7:52
54
8:46
8:57
100
10:37
11:04
92
12:36
13:01
60
経角沢
14:01
14:01
10
15:18
15:18
40
15:58
西丹沢ビジターセンター
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2023年05月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
玄倉駐車場から檜洞沢経由、つつじ新道で下山。バスで玄倉に戻る。
コース状況/
危険箇所等
沢登り。ユーシンロッジ先の2つ目の難所の激流登りが大変だった。沢屋さんのレコを見て、にわか沢隊が真似るようなルートではありません。なお、滝登りしなくても高巻き旧径路があります。旧径路も1か所、岩をよじ登る危険個所がありますが。
玄倉駐車場からスタート。釣りの方が多い感じ。
2023年05月27日 06:28撮影 by  DSC-WX500, SONY
5/27 6:28
玄倉駐車場からスタート。釣りの方が多い感じ。
新青崩隧道、ヘッデン必要。
2023年05月27日 07:38撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 7:38
新青崩隧道、ヘッデン必要。
玄倉ダム、水位低いながらも久々にユーシンブルー見た。
2023年05月27日 07:54撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 7:54
玄倉ダム、水位低いながらも久々にユーシンブルー見た。
第七隧道の先は立入禁止、自己責任にて。結果的に通過に危険な場所は無かった。
2023年05月27日 08:18撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 8:18
第七隧道の先は立入禁止、自己責任にて。結果的に通過に危険な場所は無かった。
落石ネット内への落石、歩行は問題なし。
2023年05月27日 08:22撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 8:22
落石ネット内への落石、歩行は問題なし。
雨山沢の先、以前から崩れていた所。崩壊進むが歩行は問題なし。
2023年05月27日 08:32撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 8:32
雨山沢の先、以前から崩れていた所。崩壊進むが歩行は問題なし。
ユーシンロッジ。建物の老朽化が進む。
2023年05月27日 08:47撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 8:47
ユーシンロッジ。建物の老朽化が進む。
ユーシンロッジから径路を経て堰堤の先で入渓点。今まで2回は旧径路巻道を使っていたが、初めて沢登りコースにトライ。
2023年05月27日 09:05撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:05
ユーシンロッジから径路を経て堰堤の先で入渓点。今まで2回は旧径路巻道を使っていたが、初めて沢登りコースにトライ。
レコで見たお助けロープが見える。
2023年05月27日 09:15撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:15
レコで見たお助けロープが見える。
え、え、お助けロープまで、膝下じゃない、股下の深さ。えーい、行っちゃえ。(Sさん偵察中)
2023年05月27日 09:19撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:19
え、え、お助けロープまで、膝下じゃない、股下の深さ。えーい、行っちゃえ。(Sさん偵察中)
お助けロープで登って。
2023年05月27日 09:24撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:24
お助けロープで登って。
巻き中。
2023年05月27日 09:24撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:24
巻き中。
トラバースも初心者には危うい。(トラバ用のトラロープあり)
2023年05月27日 09:26撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:26
トラバースも初心者には危うい。(トラバ用のトラロープあり)
その上は、しばらく平気。
2023年05月27日 09:28撮影 by  DSC-WX500, SONY
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その上は、しばらく平気。
第二の難所。激流の先にトラロープが見える。え?この激流へ下るの?写真右下に落ちると深い釜。
2023年05月27日 09:30撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:30
第二の難所。激流の先にトラロープが見える。え?この激流へ下るの?写真右下に落ちると深い釜。
5分ほど悩んで、慎重に激流の中を進む。こんなつもりじゃなかった。
2023年05月27日 09:36撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:36
5分ほど悩んで、慎重に激流の中を進む。こんなつもりじゃなかった。
激流に中でトラロープ引き寄せるも、トラロープの下は深い。全身濡れる覚悟なら行けそうだが、装備が貧弱すぎ。万事休す。冷水の中、さらに10分ほど右往左往。
2023年05月27日 09:39撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:39
激流に中でトラロープ引き寄せるも、トラロープの下は深い。全身濡れる覚悟なら行けそうだが、装備が貧弱すぎ。万事休す。冷水の中、さらに10分ほど右往左往。
結局、激流の右側の岩をよじ登る。一人では登れず、まずzがお尻を持ち上げて貰って岩の上へ。その後自前ロープを垂らして、sさんを引き上げる。写真なし。
2023年05月27日 09:54撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 9:54
結局、激流の右側の岩をよじ登る。一人では登れず、まずzがお尻を持ち上げて貰って岩の上へ。その後自前ロープを垂らして、sさんを引き上げる。写真なし。
難所を通過して、しばらく美渓。さっきの水流内の停滞で体が冷えてヘロヘロになった。
2023年05月27日 10:05撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 10:05
難所を通過して、しばらく美渓。さっきの水流内の停滞で体が冷えてヘロヘロになった。
魚止ノ滝。zは3回目。(過去2回は巻道の旧径路で来た)
ここでアクシデント。zのスマホが死んだ。(防水なのに)
2023年05月27日 10:18撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 10:18
魚止ノ滝。zは3回目。(過去2回は巻道の旧径路で来た)
ここでアクシデント。zのスマホが死んだ。(防水なのに)
魚止滝横の巻道、2回目。この上で1mほどの攀じ登る段差あり。zはフォローいただく。
2023年05月27日 10:19撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 10:19
魚止滝横の巻道、2回目。この上で1mほどの攀じ登る段差あり。zはフォローいただく。
滝の上から落ち口近くに下って渡渉。
2023年05月27日 10:25撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 10:25
滝の上から落ち口近くに下って渡渉。
吹割ノ滝。左岸から巻く。(滑るので危いが、右岸をへつるのは我々には無理)
2023年05月27日 10:33撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 10:33
吹割ノ滝。左岸から巻く。(滑るので危いが、右岸をへつるのは我々には無理)
ユーシン沢出合から檜洞沢へ進む。(昨年はユーシン沢を遡行した)
2023年05月27日 11:03撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 11:03
ユーシン沢出合から檜洞沢へ進む。(昨年はユーシン沢を遡行した)
ちなみに魚止ノ滝から登山靴でも可な高巻き径路は、このルンゼをロープに掴まって下降する。(zは2回経験あり)
2023年05月27日 11:04撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 11:04
ちなみに魚止ノ滝から登山靴でも可な高巻き径路は、このルンゼをロープに掴まって下降する。(zは2回経験あり)
巨岩の多い沢。
2023年05月27日 11:09撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 11:09
巨岩の多い沢。
テーブル岩。
2023年05月27日 11:16撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 11:16
テーブル岩。
先に見える岩が乗ったゴルジュは、全然手前から右岸を巻く。
2023年05月27日 11:24撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 11:24
先に見える岩が乗ったゴルジュは、全然手前から右岸を巻く。
ゴルジュ下から段差でも上がれるようだが、遠慮しておく。
2023年05月27日 11:25撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 11:25
ゴルジュ下から段差でも上がれるようだが、遠慮しておく。
巨岩の沢が続く。
2023年05月27日 11:32撮影 by  DSC-WX500, SONY
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巨岩の沢が続く。
右へ行ったり左へ行ったり。まあ楽しいレベル。
2023年05月27日 11:45撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 11:45
右へ行ったり左へ行ったり。まあ楽しいレベル。
右にガレ場が出てくると。
2023年05月27日 11:57撮影 by  DSC-WX500, SONY
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右にガレ場が出てくると。
美しい三段の滝、一番上にひょんぐりの滝が見える。
2023年05月27日 11:59撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 11:59
美しい三段の滝、一番上にひょんぐりの滝が見える。
ひょんぐりは下から見るだけ。
2023年05月27日 12:02撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 12:02
ひょんぐりは下から見るだけ。
左岸のルンゼにある残置ロープで登る。(途中のスラブ岩が滑るのでロープ無いと厳しい)
2023年05月27日 12:02撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 12:02
左岸のルンゼにある残置ロープで登る。(途中のスラブ岩が滑るのでロープ無いと厳しい)
その上は小滝が数か所。難所という所は無かった。
2023年05月27日 12:08撮影 by  DSC-WX500, SONY
5/27 12:08
その上は小滝が数か所。難所という所は無かった。
ゴーロとなり。
2023年05月27日 12:22撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 12:22
ゴーロとなり。
ひょんぐりから1時間ほど遡行して、ようやく経角沢出合付近に到着。(zは2週間前に稜線から下って来た)
2023年05月27日 12:36撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 12:36
ひょんぐりから1時間ほど遡行して、ようやく経角沢出合付近に到着。(zは2週間前に稜線から下って来た)
右は金山谷乗越方面。本当はこの尾根を直登する予定だったが、スマホ死亡でGPS使えないので、今日は諦めた。
2023年05月27日 13:00撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 13:00
右は金山谷乗越方面。本当はこの尾根を直登する予定だったが、スマホ死亡でGPS使えないので、今日は諦めた。
経角沢側はしばらくゴーロが続く。(zは以前、登山靴で来た)
2023年05月27日 13:00撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 13:00
経角沢側はしばらくゴーロが続く。(zは以前、登山靴で来た)
歩いて登れる小滝が数か所。
2023年05月27日 13:12撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 13:12
歩いて登れる小滝が数か所。
上の方も再びゴーロ。zはこういう、ノンビリした沢が好きです。
2023年05月27日 13:23撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 13:23
上の方も再びゴーロ。zはこういう、ノンビリした沢が好きです。
右岸側の尾根に取り付く。
2023年05月27日 13:44撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 13:44
右岸側の尾根に取り付く。
急だけど長くはない。
2023年05月27日 13:47撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 13:47
急だけど長くはない。
登山道に合流し、同角分岐に到着。経角沢出合から1時間。
2023年05月27日 14:01撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 14:01
登山道に合流し、同角分岐に到着。経角沢出合から1時間。
稜線のシロヤシオは終了、ツツジはキレイだった。
2023年05月27日 14:07撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 14:07
稜線のシロヤシオは終了、ツツジはキレイだった。
石棚山分岐付近にシロヤシオが残っていました。
2023年05月27日 14:11撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 14:11
石棚山分岐付近にシロヤシオが残っていました。
途中省略、麓のオートキャンプ場は大賑わい。バスは15分前に出たばっかりだったorz。
2023年05月27日 15:53撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 15:53
途中省略、麓のオートキャンプ場は大賑わい。バスは15分前に出たばっかりだったorz。
西丹沢VCから玄倉までバスで戻って終了。620円。
2023年05月27日 17:36撮影 by  DSC-WX500, SONY
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5/27 17:36
西丹沢VCから玄倉までバスで戻って終了。620円。

感想

陽の長い5月末で数日降雨なし、の好条件で懸案の檜洞沢に挑戦してきました。魚止滝までは巻道を行く予定でしたが、沢コースに挑戦みようということになり、簡易な沢装備で突入。しかし2つ目の難所の激流に足を入れたまま立ち往生し、何とか二人がかりで岩に攀じ登りましたが、にわか沢隊にはレベルが高すぎました。そのときスマホが故障してしまい、ログ後半は手書きです。

<2つ目の難所、激流の滝部分通過の詳細>
・お助けロープの下は股下より深いし、右から激流の滝水を浴びるので、全身濡れる装備ならお助けロープが使えたかもしれません。
・結局、攀じ登った右の岩は手掛かりがない高さ1.5mほどの丸い岩。今回は、zがsさんにお尻を持ち上げてもって岩の上へ這い上がり、その後、自前ロープでsさんを引き上げました。(一人でひょいと登れるような岩ではない)
・スマホは防水で水没しないようケースに入れていて、ケース自体は水没していないのですが、ケース内の湿気で死んでしまいました。完全に袋に入れておけばよかったですが、雨程度の濡れで故障するのは予想していなかった。
・なお、滝を迂回する巻道にも危ない段差があり要注意。今までは、足掛かりとなる倒木があったのですが、無くなっているようです。今回は確認できていません。

<その後>
・檜洞沢自体には、全身が濡れるほどの難所はありませんが、zは攀じ登るのに何回かsさんにフォローして頂きました。いつもお世話になり、ありがとうございます。
・GPSが故障したので、檜洞丸への直登は中止し、経角沢を詰めました。経角沢出合は3回目だったので、すぐ判りましたが、GPSが故障したら、こうなるのね、という体験ができました。
・死んだスマホ、夜中は黒画面のまま勝手に暴走してました。翌日、何と動くようになり、前半部分のログを回収することができました。画面ムラになってしまったので買い替えますが。

魚止ノ滝は4回目だし、その上の美しい檜洞沢をノンビリ遡行するつもりだったのに、魚止ノ滝の手前で予想外の決死隊になってしまいました。もう一度、檜洞沢を落ち着いた状態で遡行してみたいです。

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コメント

昨日はお疲れ様でした。
沢登りは楽しいですが、やっぱり初心者には難しい所もありましたねー。
まず、靴が滑って危ないのと濡れても良いリックでは無い等、どうしても
濡れない様にに気を使ってしまいました。
もう少し暖かくなったらジャブジャブ濡れながら沢を滑ったり
しながら行くとホント楽しいでしょうね。
スマホ復活したんですね、良かったですね。
また是非お願いします。
2023/5/28 19:32
昨日はお世話になりました。沢コースは自信無かったけど、二人だったら行けるかもしれないと挑戦しました。でも本当の沢登りは、ドボンしていい装備&ロープワークの習得と準備をして行かないと厳しかったですね。今回はスマホが不調になってしまい、その後はGPSのない状況で遡行でしたが、事前にレコを調べていたのであまり心配なく続行することができました。今後は軽めの沢コースも探してみたいと思いますので、よろしくお願いします。
2023/5/28 21:00
お疲れさん、ご両人さん(^o^)
あっぱれあっぱれ、一杯拍手を送ります(^_-)-☆

二つ目の難所💦
この沢、最大の難所かと(^_-)-☆
激流、正面ロープに取りつくにはずぶ濡れ覚悟💦
この時期上半身濡れたら、ブルブルです(-_-;)
右のツルツルとうふ岩、乗っかかるのは大変💦
お尻押してもらうか、肩車しかないですねえ💦
私はジニアさんの背中を都合よく踏み台にしてよじ登り、
お助けロー出しました😁
あそこも昔はソロでもなんとかよじ登れたのですが、、、
もうその元気なし(笑)
またジニアさんにお供願って、背中踏んづけたいと思っております
素敵なレコサンクスです。
臨場感がヒシヒシと伝わってきます(^_-)-☆
スマホ復活してよかったですねえscissors
2023/5/29 16:12
たんたん豆さん、拍手ありがとうございます。あの滝は、お助けロープに辿り着けない場合があるのと、右の岩に攀じ登った方がいたことは予習してましたが、右の岩があんなにデカいとは予想していませんでした。ジニアさんと行かれた時も同じように二人がかりで登られたんですね。それを予習しとけばよかったです。ともあれ、体は無事に檜洞沢の遡行が完遂できて大満足です。コメントありがとうございました。またどこかでお会いできるのを楽しみにしています。
2023/5/29 21:36
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