| 集合場所・時間 | 別途記載 | 行動予定 (自由記述) | 渋沢駅=戸沢-水無川F1-セドノ沢右俣へ-セドノ沢右俣F4-35m-大滝登攀完了- 表尾根/政次郎ノ頭-政次郎尾根下降-戸沢 | | 注意箇所・注意点 | �仝預瑤�ら水無川本谷を進み、本谷F1-8mの上で右から合わさるのが セドノ沢。秦野市遭難対策協議会の看板、セドノ沢F1(左角�卦�-)と 同F2(右側�教�+)を越せば、左俣と右俣の二俣となる。
��右俣に入り少しで2段(5+8m)の右俣F1が出てくる。 下段5mは右側から�教�+で越し、上段8mは流芯左側のコーナーを登る。 ハーケンは3つ残置あり。�卦�+。ビレイ点は落ち口より2m先の岩に カラビナが入るアンカーが複数ある。
�B海韻兇泙鳳λ�F2-8m。右壁上部に残置カラビナが見えガバっぽいが 左側の方が登りやすい。ハーケン3箇所くらいあり。逆くの字のような ルート取りになる。ビレイ点は上部の木で取る。
��3段20m滝はさほど難しくはないが、今回は上段でシャワーになりそうで 右側のザレを高巻いた。
�ド弦�980mほどでこの沢の超ハイライトF4-35m大滝が眼前に出現する。 水無川水系では最大の滝で、ルートは左から残置ハーケンに導かれて登る。 10mほど登るとテラスとなりルートは左右に残置が見える。一般的には 左のルートとなるが、出だしのスタンスが少し悪い。これを越せばガバ、カチ と繋いでいける。ビレイ点は一番突き当たり(手前にも古いのがあるが)に カラビナの入るRCCボルトがある。右側の高強度アンカーと左側のRCC ボルトで流動分散をかけると角度がかなり広がってしまい分散にはならない ので、今回は左側RCCボルトを2つ使って、右はバックアップとした。 登攀グレードはRCC�兇猫元蕁�
�ε俘欺�了後は左奥に延びる高巻きの踏み跡を追い、大滝の岩を左から大きく 巻くようにする。左手に支沢を見ながら、支沢の詰め最後の手前で右に伸びる 踏み跡を行けば、右俣F5-10mの上流で沢に戻れる。 大滝終了点から大滝落ち口にトラバースするルートもあるが、リードだけで なくフォロワーもある程度登れる人でなければ怖い。
�Э緡�を追っていけば最後の5m棚に出る。ここは意外に滑るので左手尾根状 から容易に巻ける。
�┷埜紊瞭麕鵑魃Δ帽圓韻仞�いルンゼ状になり政次郎ノ頭下で、表尾根と政次郎 尾根の分岐点辺りに飛び出し遡行終了。最後の二俣を間違って下流部で右に 入るとルンゼと脆いザレになるので読図はしっかりしたい。
| | 食事 | 行動食各自 | | 計画書の提出先・場所 | 戸沢 |
氏名 /
役割
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山岳保険 /
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| 個人装備品 | GPS, ハーネス, メット, 下降器, アッセンダー, 地形図&遡行図, ヘッドライト, 行動食&非常食, ツエルト, バナー&ガス, 金銭その他, 8mm×30(1), カラビナ・ハンマー・ハーケン・ボルト・ヌンチャク | | 共同装備品 | ロープ10mm×50m ヌンチャク×5 まー君 |
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