[山行計画書] 中川川水系 鬼石沢
(山行種別:沢登り, エリア:丹沢)
2017年06月19日(日帰り)

表示変更:地図を表示する
集合場所・時間大滝橋上部林道
時間は別途記載
行動予定
(自由記述)
大滝橋上部林道-一軒屋避難小屋-鬼石沢F2-10m-鬼石沢F3-20m-標高950m胎内潜りの巨岩帯-東海自然歩道/畦ケ丸避難小屋下部のコル-
大滝峠上-一軒屋避難小屋5大滝橋上部林道
注意箇所・注意点一軒屋避難小屋右側の沢沿い経路をしばらく使い鬼石沢へ入渓。

 �▲淵瓩魏瓩�ると沢は左へ直角に曲がり、2m滝、そしてすぐ先に
  F2-10m滝が花崗岩を流れ落ちている。
  (※この沢のF1は一軒屋避難小屋よりも下流部に存在する「雨棚」
   (あまんたな)50mだが、直登するのは人工交えてかなり厳しい)
  F2は右側の土ザレから取り付き流芯右側を登る。(�教�+)

 ��小ナメを過ぎすぐにF3-20m。この沢の核心部。
  流芯右側から取り付くと途中4本残置ハーケンがあるのでランニングを
  取りながら登る。(�卦蕁銑卦�+)
  支点は流芯左奥の木を使う。

 �ど弦�940mの6m滝は少し滑る箇所もあるが�卦�-程度のクライミング。
  その後、きれいなナメと小釜が続く。

 �キい�らすぐに沢は左へ曲がり巨岩が3つ行く手を塞ぐ。
  勝手な命名だが「胎内潜りの巨岩帯」。
  左の滑り台をスリップしないように登り、テーブルストーン上を右へ行き
  立て掛けてある巨岩の内部を潜って、ボルダーチックな登りで中から外へ
  乗り越す。

 �ι弦�975m二俣を左へ行き、3mナメ滝、苔ミックスの岩床を過ぎると
  デーンと大岩の乗った堰堤出現。右から巻き越す。

 ��2m、4m苔棚、H5×L10mナメ滝を容易に越し、しばらく登ると
  1.5m小チムニー状滝、さらに流木の立て掛けられた4mCS滝。
  �卦蘢�度だ。

 ��標高1155mの三俣状は一番左へ進む。
  4mCS棚を右角から登る。(�卦�)

 ��上部に稜線が見える最後の二俣状は左へ。そのまま登ると東海自然歩道/
  畦ケ丸避難小屋の下部コルにすっきりと飛び出す。

氏名 /
 役割
生年月日 /
血液型
住所 携帯電話 /
緊急連絡先
山岳保険 /
ココヘリID
 
 
 

個人装備品GPS, ハーネス, メット, 下降器, 地形図&遡行図, ヘッドライト, 行動食&非常食, ツエルト
共同装備品8mm×30(1)


This page is generated by Yamareco. - http://www.yamareco.com/