| 集合場所・時間 | 大滝橋上部林道 時間は別途記載 | 行動予定 (自由記述) | 大滝橋上部林道-一軒屋避難小屋-鬼石沢F2-10m-鬼石沢F3-20m-標高950m胎内潜りの巨岩帯-東海自然歩道/畦ケ丸避難小屋下部のコル- 大滝峠上-一軒屋避難小屋5大滝橋上部林道 | | 注意箇所・注意点 | 一軒屋避難小屋右側の沢沿い経路をしばらく使い鬼石沢へ入渓。
�▲淵瓩魏瓩�ると沢は左へ直角に曲がり、2m滝、そしてすぐ先に F2-10m滝が花崗岩を流れ落ちている。 (※この沢のF1は一軒屋避難小屋よりも下流部に存在する「雨棚」 (あまんたな)50mだが、直登するのは人工交えてかなり厳しい) F2は右側の土ザレから取り付き流芯右側を登る。(�教�+)
��小ナメを過ぎすぐにF3-20m。この沢の核心部。 流芯右側から取り付くと途中4本残置ハーケンがあるのでランニングを 取りながら登る。(�卦蕁銑卦�+) 支点は流芯左奥の木を使う。
�ど弦�940mの6m滝は少し滑る箇所もあるが�卦�-程度のクライミング。 その後、きれいなナメと小釜が続く。
�キい�らすぐに沢は左へ曲がり巨岩が3つ行く手を塞ぐ。 勝手な命名だが「胎内潜りの巨岩帯」。 左の滑り台をスリップしないように登り、テーブルストーン上を右へ行き 立て掛けてある巨岩の内部を潜って、ボルダーチックな登りで中から外へ 乗り越す。
�ι弦�975m二俣を左へ行き、3mナメ滝、苔ミックスの岩床を過ぎると デーンと大岩の乗った堰堤出現。右から巻き越す。
��2m、4m苔棚、H5×L10mナメ滝を容易に越し、しばらく登ると 1.5m小チムニー状滝、さらに流木の立て掛けられた4mCS滝。 �卦蘢�度だ。
��標高1155mの三俣状は一番左へ進む。 4mCS棚を右角から登る。(�卦�)
��上部に稜線が見える最後の二俣状は左へ。そのまま登ると東海自然歩道/ 畦ケ丸避難小屋の下部コルにすっきりと飛び出す。 |
氏名 /
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| 個人装備品 | GPS, ハーネス, メット, 下降器, 地形図&遡行図, ヘッドライト, 行動食&非常食, ツエルト | | 共同装備品 | 8mm×30(1) |
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