| 集合場所・時間 | 旧裏妙義国民宿舎前に集合
◍ 登山口ナビ:(旧)国民宿舎裏妙義(こくみんしゅくしゃうらみょうぎ)駐車場 ⇒ https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-2988 | 行動予定 (自由記述) | 国民宿舎裏妙義(閉館) 08:00 - 09:00 木戸の頭 13:00 - 13:40 国民宿舎裏妙義(閉館) コースタイムは可笑しなコトになっています! | | 注意箇所・注意点 | 【国民宿舎前〜木戸前ルンゼ】 よく踏まれていて最初は一般登山道と変わりませんが、しばらく登るとしばしば岩を乗り越えるルートになります。 木戸壁・木戸前ルンゼ側に分岐後は広めの岩基部バンド状を登り、木戸壁を見上げる所から左に乗りあがっていくと取付き到着です。 分岐はわかり易いとは言えませんが、木戸壁は顕著な岩峰なので、目星を付けておき、基部をトラバースするイメージを持って歩けば良いと思います。
【1P目 �掘�20m】 今回はCSを超える所までフリーで登りましたので、その後出てくるスラブ状沢地形が現れてからが1P目。 2m程度の細かい炭団岩を拾いながらの緩傾斜を2〜3回繰り返し登る。一部薄い藪。 終了点は灌木。
【2P目 �掘�20m】 ほぼ1P目と同様なので省略。
【3P目 �掘�15m】 若干傾斜が増した岩壁を登って右の外傾した岩のテラス上まで。終了点にボルトあり。
【4P目 �掘�30m】 傾斜がきつい岩壁の足幅程度のバンドを右に5,6mトラバースし、ルンゼ状を10m程度直上。トラバース途中にボルトやハンガーはなく、リードは少し怖い。トラバース前に壁直上も出来そうだが、見上げて支点が取れそうになかったので断念。 終了点はリングボルト数本あり。広くないので複数名の待機は注意が必要。
【5P目 �掘�20m】 炭団の岩壁を3m程度直上し、バンドを左トラバース。途中に中間支点が取れるボルトあり。トラバースを終えると岩と土の壁を直上し、灌木で支点構築。 灌木は生きているものが意外に少ない。
【6P目 �掘�35m】 岩棚状を5〜6段直上して越えていく。途中灌木があって中間支点は取り易い。ルートに幅があり、好きなところを登っていけるので、ルートの取り方によっては難易度が変化しそう。 コルに出て左側の岩に終了点のボルトが2〜3本ある。 | | その他 | 山行レコ:裏妙義 木戸前ルンゼ 【記録ID: 4992749】 |
氏名 /
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