| 集合場所・時間 | 那須ロープウェイ駐車場。この上にある峠の茶屋駐車場は、7:00ころですでに満車で、このロープウェイ駐車場の下のほうを登山客に開放していた模様。トイレ、自販機は、峠の茶屋駐車場にある。 | 行動予定 (自由記述) | 那須ロープウェイ山麓駅 07:28 - 07:37 峠の茶屋駐車場 07:39 - 07:41 登山指導所・登山ポスト 07:44 - 07:55 中の茶屋跡 - 08:12 峰の茶屋跡避難小屋 - 08:15 硫黄鉱山跡 - 08:31 お釜口 - 08:38 那須岳 08:39 - 08:45 山頂口 08:48 - 08:59 牛ヶ首山頂分岐 - 09:11 高雄口 - 09:15 牛ヶ首 - 09:26 日の出平 - 09:38 南月山 - 10:12 黒尾谷岳 10:14 - 10:56 南月山 11:01 - 11:14 日の出平 - 11:23 牛ヶ首 11:25 - 11:27 姥ヶ坂 - 11:43 硫黄鉱山跡 11:46 - 11:47 峰の茶屋跡避難小屋 - 11:56 恵比寿大黒 11:58 - 12:12 朝日の肩 - 12:17 朝日岳 12:19 - 12:24 朝日の肩 - 12:31 熊見曽根 12:32 - 12:37 1900m峰 - 12:46 清水平 - 12:54 三本槍岳・中の大倉尾根・北温泉分岐 - 13:15 三本槍岳 13:21 - 13:38 三本槍岳・中の大倉尾根・北温泉分岐 - 13:44 清水平 - 13:57 1900m峰 - 14:01 熊見曽根 14:03 - 14:07 朝日の肩 14:08 - 14:19 恵比寿大黒 14:20 - 14:28 峰の茶屋跡避難小屋 - 14:39 中の茶屋跡 - 14:46 登山指導所・登山ポスト 14:47 - 14:50 峠の茶屋駐車場 14:52 - 14:57 那須ロープウェイ山麓駅 14:58 - 14:58 ゴール地点
| | 注意箇所・注意点 | ◾️スタート → 茶臼岳 登り一辺倒の、岩がちのトレイル。普段の低山では見られない光景に、ワクワクした。森林限界を超え、陽射しが強かったが、風もあり朝はそんなに暑くなかった。 ◾️茶臼岳 → 南月山 牛ヶ首まで下ると、その先はところどころ灌木が点在する、比較的フラットなトレイルだった。南月山には眺望なし。駐車場がいっぱいのわりに牛ヶ首以降はあまり人がおらず、再び戻ってくるまでの2hrあまりで出会ったのは数組。 ◾️南月山 → 黒尾谷山 樹林帯を300mほどを一気に下り、100m弱登った。黒尾谷にも眺望はなかった。樹林帯らしい樹林帯はこの区間だけで、クマが怖かったが、幸い遭遇しなかった。 ◾️黒尾谷山 → 朝日岳 まずは南月山まで300mを登り返す。これはキツかった。牛ヶ首まで戻り、茶臼のトラバース路を進んでいると、右の内転筋を攣った。茶臼の裾から北に進み剣ヶ峰をトラバースし朝日岳に至った。ほぼほぼ岩がちのトレイルで、特に朝日岳への分岐の手前に急斜面のトラバースがあり、怖かった。牛ヶ首からは一気に人が増えた。 ◾️朝日岳 → 三本槍岳 アップダウンのある、開けたトレイル。岩がち、ちょっとした湿原の木道、灌木帯とバラエティに富んだトレイルだった。三本槍までの最後の登りがキツく、ここで左の内転筋を攣った。三本槍ピークにも多くの人がいた。 ◾️三本槍岳 → ゴール 来た道を戻った。避難小屋までは、アップダウンあり、怖い急斜面のトラバースあり、気が抜けなかった。避難小屋以降は緩い下りトレイルで、安心して進むことができた。 | | その他 | 鹿の湯で汗を流した。500円で、安いなぁと思ったが、ここはちょっと特殊な日帰り温泉だった。まず、石鹸・シャンプー使用禁止だった。41°Cから48°Cまで、六つくらいの小さくて深い湯船があった。露天風呂なし、サウナなし。なんとなく、これが大昔の温泉の形なのかなと思った。 |
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| 個人装備品 | Tシャツ, 靴下, 帽子, 靴, ザック, 行動食, 飲料, レインシェル, レインパンツ, 笛, ヘッドランプ, 予備電池, ファーストエイドキット, 携帯, 時計, サングラス, タオル, 熊鈴, 熊スプレー |
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