[山行計画書] 八ヶ岳赤岳主稜
(山行種別:アルパインクライミング, エリア:八ヶ岳・蓼科)
2020年03月22日(日帰り)

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集合場所・時間立川(JR)-茅野(タクシー)-美濃戸口
行動予定
(自由記述)
八ヶ岳山荘 05:10 - 05:49 赤岳山荘 05:50 - 05:55 美濃戸山荘 05:59 - 06:57 中ノ行者小屋跡 06:58 - 07:44 行者小屋 08:21 - 08:28 阿弥陀岳分岐 - 12:56 赤岳頂上山荘 13:56 - 13:59 赤岳 14:17 - 14:24 文三郎尾根分岐 - 15:01 阿弥陀岳分岐 - 15:05 行者小屋 15:27 - 15:56 中ノ行者小屋跡 15:59 - 16:41 美濃戸山荘 16:47 - 16:50 赤岳山荘 16:54 - 16:55 やまのこ村 - 17:31 八ヶ岳山荘 17:43 - 17:43 ゴール地点
注意箇所・注意点(南沢から赤岳山荘までのルートにGPS一部誤作動?あり)
赤岳主稜:八ヶ岳冬季バリエーションルート初級(ルートグレードは2級下・ピッチ最高グレードは��-)文三郎尾根から見える赤岳西壁のバリエーションルートです。ガイドブックには取り付きから2時間半から4時間で山頂とのことでしたが、今回は貸切でも、我々は4時間以上かかりました。他パーティーがいた場合、経験、力量次第ですが最低でも4時間はかかるのではないかと思います。取り付きから最後までスタカットで登った場合全部で9ピッチあるそうです。コンテを入れれば4から5ピッチで登れるそうですが、そのときの経験者(リードする方)の判断というところでしょうか。ルートは最初のチョックストーンを乗り越えるところがやや難しいと感じましたが、それ以外には大きなホールドが各所にありました。残置のスリングも各所にあり、人気のルートだということを伺わせます。岩稜、雪原ありバリエーションに富んだとても楽しいルートでした。
その他八ヶ岳山荘仮眠室:一人2千円。きれいです。布団、毛布、寝袋もありました。

氏名 /
 役割
生年月日 /
血液型
住所 携帯電話 /
緊急連絡先
山岳保険 /
ココヘリID
 

個人装備品長袖シャツ, Tシャツ, 長袖インナー, ハードシェル, タイツ, ズボン, 靴下, グローブ, アウター手袋, 予備手袋, 防寒着, 雨具, ゲイター, バラクラバ, 毛帽子, 着替え, 靴, ザック, ザックカバー, アイゼン, ピッケル, 昼ご飯, 行動食, 非常食, 飲料, 水筒(保温性), 地図(地形図), トポ, コンパス, 計画書, ヘッドランプ, 予備電池, GPS, 筆記用具, ファーストエイドキット, 常備薬, 日焼け止め, ロールペーパー, 保険証, 携帯, 時計, サングラス, タオル, ツェルト, カメラ, ポール, テント, テントマット, シェラフ, ロープ, クライミングシューズ, ハーネス, ヘルメット, チョーク, 確保機, ロックカラビナ, カラビナ, クイックドロー, スリング, ロープスリング, アイスアックス
共同装備品60mダブルロープ


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