| 集合場所・時間 | 立川(JR)-茅野(タクシー)-美濃戸口 | 行動予定 (自由記述) | 八ヶ岳山荘 05:10 - 05:49 赤岳山荘 05:50 - 05:55 美濃戸山荘 05:59 - 06:57 中ノ行者小屋跡 06:58 - 07:44 行者小屋 08:21 - 08:28 阿弥陀岳分岐 - 12:56 赤岳頂上山荘 13:56 - 13:59 赤岳 14:17 - 14:24 文三郎尾根分岐 - 15:01 阿弥陀岳分岐 - 15:05 行者小屋 15:27 - 15:56 中ノ行者小屋跡 15:59 - 16:41 美濃戸山荘 16:47 - 16:50 赤岳山荘 16:54 - 16:55 やまのこ村 - 17:31 八ヶ岳山荘 17:43 - 17:43 ゴール地点
| | 注意箇所・注意点 | (南沢から赤岳山荘までのルートにGPS一部誤作動?あり) 赤岳主稜:八ヶ岳冬季バリエーションルート初級(ルートグレードは2級下・ピッチ最高グレードは��-)文三郎尾根から見える赤岳西壁のバリエーションルートです。ガイドブックには取り付きから2時間半から4時間で山頂とのことでしたが、今回は貸切でも、我々は4時間以上かかりました。他パーティーがいた場合、経験、力量次第ですが最低でも4時間はかかるのではないかと思います。取り付きから最後までスタカットで登った場合全部で9ピッチあるそうです。コンテを入れれば4から5ピッチで登れるそうですが、そのときの経験者(リードする方)の判断というところでしょうか。ルートは最初のチョックストーンを乗り越えるところがやや難しいと感じましたが、それ以外には大きなホールドが各所にありました。残置のスリングも各所にあり、人気のルートだということを伺わせます。岩稜、雪原ありバリエーションに富んだとても楽しいルートでした。 | | その他 | 八ヶ岳山荘仮眠室:一人2千円。きれいです。布団、毛布、寝袋もありました。 |
氏名 /
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山岳保険 /
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| 個人装備品 | 長袖シャツ, Tシャツ, 長袖インナー, ハードシェル, タイツ, ズボン, 靴下, グローブ, アウター手袋, 予備手袋, 防寒着, 雨具, ゲイター, バラクラバ, 毛帽子, 着替え, 靴, ザック, ザックカバー, アイゼン, ピッケル, 昼ご飯, 行動食, 非常食, 飲料, 水筒(保温性), 地図(地形図), トポ, コンパス, 計画書, ヘッドランプ, 予備電池, GPS, 筆記用具, ファーストエイドキット, 常備薬, 日焼け止め, ロールペーパー, 保険証, 携帯, 時計, サングラス, タオル, ツェルト, カメラ, ポール, テント, テントマット, シェラフ, ロープ, クライミングシューズ, ハーネス, ヘルメット, チョーク, 確保機, ロックカラビナ, カラビナ, クイックドロー, スリング, ロープスリング, アイスアックス | | 共同装備品 | 60mダブルロープ |
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