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| 集合場所・時間 | バスは奥多摩駅1番のりばから東日原行きに乗車。 8:35発のバスで東日原へ。 およそ30分程で東日原バス停に到着です。 運賃は460円でした(ICカードが使えます)。 | 行動予定 (自由記述) | 東日原バス停9:02 - 9:20 中日原バス停 - 10:15稲村岩−12:30 鷹ノ巣山 13:20【昼食休憩】 - 13:50水根山(金佐ノ頭) - 14:50六ッ石山分岐 - 16:00奥多摩駅 | | 注意箇所・注意点 | ◯ 登山ポスト 奥多摩駅にあり。私はここで持参した計画書を提出。 東日原バス停から少し行った所の交番にもあります。
◯ 危険箇所 概ね危険な箇所は少ないが、敢えて挙げれば下記の区間。 ★巳ノ戸橋〜稲村岩 稲村岩を左に見上げつつ巻いていくルート。 沢沿いから稲村岩への急登はかなりのもの。さすが奥多摩三大急登。 道は九十九折になっているが、斜面は急勾配です。 足を踏み外せばかなりの距離を転がり落ちることになりそう。 積雪期には滑落事故もあったそうなのでご注意下さい。 注意事項:転滑落・落石
稲村岩から頂上までは、急勾配ではあるものの危険はナシ。 ヒルメシクイノタワまで緩むことなく急登が続きます。 石尾根は明瞭な登山道が続きます。時折急勾配の箇所アリ。 一部区間で落ち葉の下が泥、という場所があります。転倒注意。 イメージとしてはココアパウダーがまぶされた生チョコ。 生チョコは良く滑ります。
山頂手前にほんの僅かながら残雪がありました。 ですが特に滑り止めの対策は必要ないでしょう。 ぬかるみもなく、ゲーターの出番もありませんでした。 | | その他 | ◯ 温泉 「奥多摩温泉 もえぎの湯(780円)」を利用。 メタほう酸・フッ素泉という耳慣れない泉質の温泉です。 アルカリ性泉らしく、浸かると肌がヌルヌル→ツルツルになります。 奥多摩駅から近いため、結構混雑していました。 脱衣場には幾つものザック。登山者にも大人気のようです。 http://www.okutamas.co.jp/moegi/
◯ 飲食店 駅前には食堂や軽食などが多くありました。 |
氏名 /
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山岳保険 /
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| 個人装備品 | 長袖シャツ, Tシャツ, ソフトシェル, ズボン, 靴下, グローブ, 防寒着, 雨具, 靴, ザック, 昼ご飯, 行動食, 飲料, レジャーシート, 地図(地形図), コンパス, 計画書, ヘッドランプ, 予備電池, GPS, ガイド地図(ブック), ファーストエイドキット, 常備薬, 保険証, 携帯, 時計, タオル, ツェルト, ストック, カメラ |
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