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| 集合場所・時間 | 牛伏ドリームセンター西側の駐車場利用 | | 注意箇所・注意点 | 今回は中間道を登り、下りは一部南面舗装路、その後は西尾根を下り途中から赤谷公園に出る少々変則なコースで歩いてみました
危険箇所はありませんが ・中間道は急登ですのでバランスを崩すと危険かも知れません ・牛伏山は基本、落葉樹の山のため、この時期は落ち葉が登山道上に一部残っています。これからの季節、雨上がりなど落ち葉の道は滑りますので注意が必要です
【牛伏ドリームセンター西駐車場〜北登山口】 5分程度の車道歩きです。 北登山口入り口には道標がありますが、草に覆われて見えにくくなっていますので見落とさないようにして下さい。
【北登山口〜蝋梅の里方面との分岐】 はじめは崩れかけたコンクリートの道ですが、やがて左右に背の高さ以上の篠が現れると登山道になります。篠が終わると落葉樹帯になり進行方向左側に牛伏山が見えてきます。 その後、一旦少しだけ下り八束方面へのアスファルトの林道を横断し、少し登ると竹林になり、しばらく進むと蝋梅の里方面との分岐になります。
【蝋梅の里方面との分岐〜中間道入り口】 蝋梅の里方面との分岐(四差路)は�)漫�北登山口方面、��南西:西尾根を経由して牛伏山、�F酖譟�沢沿いの道から中間道登山口を経由して蝋梅の里、�づ譟Ю崔�公園方面の分岐となっています。 四差路を南東方向に進み、荒れた沢沿いの道を過ぎると北進となり、方角が東に変わるころ中間道登山口となります(そのまま東進すると蝋梅の里へ行くことができます)
【中間道登山口〜主尾根上の分岐】 とにかく急登です 15分ほど登ると舗装路に出ますが、その先もザレた急登で、さらに15分ほど登り傾斜が緩むころ主尾根に登り上げます
【主尾根上の分岐〜牛伏山山頂】 主尾根上を東進し、途中、大岩を超え更に一度だけの登りが終わると牛伏山山頂到着です
【牛伏山山頂〜鐘撞き堂下の東屋】 山頂から東側に尾根上を数分進むと鐘撞き堂があります。1階は無料休憩所になってますし、脇にはトイレもあります。
【鐘撞き堂下の東屋〜尾根東端の展望台】 15分ほどの舗装路歩きです。自動車も通行できるため注意が必要です ※中間部に綺麗な公衆トイレがあります。また展望台前の駐車場北西端に綺麗に清掃されている簡易トイレ(1ブース)もあります。
【尾根東端の展望台〜鐘撞き堂下の東屋】 車道歩きとなりますが、微妙な登り傾斜が地味に脚にきます。
【鐘撞き堂下の東屋〜南面舗装路経由、西尾根の下り、蝋梅の里との分岐】 鐘撞き堂下の東屋の少し東から南面舗装路に入ります。緩い傾斜の舗装路歩きです。 今回は歩く距離を短縮するために登山道上で下から1本目の舗装路を横断する箇所から西尾根を下りました。途中、あまり展望のないベンチが設置されている見晴らし台がありますので休憩的地価も知れません。その後、杉林の中に入るまでは急な斜面を下りますので少々注意が必要かも知れません。 杉林の中を緩く下り、4差路になるとそこが蝋梅の里との分岐となります。
【蝋梅の里との分岐〜赤谷公園】 少々暗い東に向かう沢沿いの道を進むと、すぐにソーラーパネル設置場所の南端となり、更に進むと視界が開き始め、やがて赤谷公園に到着です。
【赤谷公園〜牛伏ドリームセンター西駐車場】 池の南側を牛伏釜まで向かい、牛伏釜北側の階段を登り上げると牛伏ドリームセンター西駐車場に到着です(棚田状になっているドリームセンターの駐車場の東側にある階段を上り、段々の駐車場を超えて東側の車道から駐車場所に出るコースを歩るくと少しだけ楽が出来るかも知れません) ※駐車場までの登りは歩いてきた脚に地味に堪えますので、赤谷公園の東屋などで休憩して脚を休ませてから登ると少し楽が出来ると思います。) |
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| 共同装備品 | ザック, レインウェア, ヘッドランプ, 懐中電灯, ファーストエイドキット, シップ, 解熱鎮痛剤, 芍薬甘草湯, 下痢止め, 小はさみ, コンパス, 熊よけ鈴, 予備靴紐, スマホ予備バッテリー, 山と高原地図, 手拭い, 手袋, 帽子, 登山靴, カメラ, 時計, 食料, 飲料, 予備食, 地形図, クッカー, ガスカートリッジ |
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