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| 集合場所・時間 | 大台ケ原の駐車場に駐車しました。(無料)夏休みとはいえ平日なので、それほど混んでいない。朝7時半頃に到着したが、3割も埋まっていなかったと思う。
国道から入った道は、細くブラインドコーナーが多い。自転車でヒルクライムする人も居るので、注意が必要だし、ゆっくり進みたいと感じます。わずか18キロなので、30キロで進んでも30分強で着く計算です。 | 行動予定 (自由記述) | 大台ケ原駐車場 - 08:00 展望台分岐 08:10 - 08:20 大台ヶ原山 08:40 - 08:40 展望台分岐 08:50 - 09:10 正木ヶ原 09:20 - 09:30 本ゴヤ嶺 - 09:40 牛石ヶ原 - 09:50 大蛇��分岐 - 10:00 大蛇�� 10:20 - 10:30 大蛇��分岐 - 10:50 シオカラ谷吊橋 11:10 - 11:45 大台ケ原駐車場
| | 注意箇所・注意点 | 登山ポスト:大台ケ原のビジターセンターの扉の内側に用紙、ペン、ポストがある。扉はビジターセンターが開いていなくても解放されており随時提出可能です。
駐車場〜大台ヶ原山:登山道はきれいに整備されている。ゆるい登りを進んでいくとT字路が現れる。その先を左に階段を上ると山頂に着きます。山頂には、展望台があり、伊勢湾の海が見えた。この場所は雷除けとしても使うようになっている。危険な場合には、1階の奥に避難するようにという記述があります。避雷針も設置されています。
大台ヶ原山〜大蛇岩:木の階段などをゆるやかに登り降りを繰り返して進んでいく感じです。
大蛇岩:登山道は、崩れているところもありそこはステンレスの網の橋が設置されている。大蛇岩の先には、鉄の棒とチェーンが設置されているが、頼って立たないなどの注意書きがあるが、その通りで、もしチェーンが切れようものなら真っ逆さまに落ちることは間違いない、正直端までいくのが怖かった。
大蛇岩分岐〜大台ケ原駐車場:この先きつい登りくだりと看板がある。確かに沢があるところまで下っていき、沢を渡れば登り返していく。標高差は150Mくらいだろうか?拳大の岩の多い登山道を下っていく、沢に出ると吊り橋があり、その先は階段を登っていく。それが終われば水平に土の歩道を300mくらいだろうか進めばバス停横に出てきます。きついだけで危険ではないので、体力に不安がなければ行ってみるのもいいと思う。
※大台ケ原に水場はない。売店はあるけれど購入することになります。町から汲んでいくほうがいいと思う。売店の自販機で購入することになります。鍋などに水を入れてくれと頼むのも、基本的に行っていません。(ここでは飲める水は貴重なのだと思います。) ※トイレは大台ケ原のビジターセンター横と、バス停横にしかありません。チップ制です。登山道にはトイレはありません。 ※ここは国立公園なので、動物、植物、昆虫など採取することはできません。 | | その他 | 大台ケ原の駐車場の売店では食事、おみあげ、タオル、帽子なども販売されています。ドリンク類も販売されています。 |
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