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| 集合場所・時間 | カーナビでは平沢登山口が出てこないので岩櫃城で検索した。駐車場は40台以上停められるが、朝7:00前に来た車は2台だけだった。下山時には10数台ほどいたが、まだ紅葉が残っていた前回(11/18)に比べると少なかった。駐車場にトイレはないが、50m登った観光案内所脇にある。 | 行動予定 (自由記述) | 平沢登山口 07:07 - 07:17 岩櫃城址 07:18 - 07:37 櫃の口 07:38 - 07:58 赤岩登山口 - 08:10 密岩通り登山口 08:19 - 08:32 天狗の架け橋 08:45 - 08:52 岩櫃山 09:04 - 09:15 櫃の口 - 09:39 郷原城跡 09:40 - 09:51 赤岩登山口 - 10:13 櫃の口 - 10:27 岩櫃城址 - 10:33 平沢登山口 - 10:33 ゴール地点
| | 注意箇所・注意点 | 晴れが続いていたようで地面は濡れていなかった。朝は気温が氷点下だったため一面霜が降りていたが、地中に水分が無いせいか地面は凍っていなかった。 �“�根通り・・・2箇所ある岩登りは鎖もロープもないので意外に怖い。濡れていたら脇の迂回路を行った方が良さそうだ。 �∪峇篦未蝓ΑΑ�5〜6合目(尾根通りの分岐までのトラバース区間)が乾いた落ち葉で厚く覆われていて、道だと思って踏んだら斜面だったために前に転びかけたことが2度あった。その後はすり足で落ち葉をラッセルしながら進んだが、木の根に引っかからないか恐る恐る進んだため時間がかかった。3〜5合目は登りも下りも急だが、階段が整備されているので疲れはするものの危なくはない。登山口の潜龍院跡近くに簡易トイレがある。 �L�岩通り〜山頂・・・ヘルメットを装着してストックをしまって登った。噂通りに鎖の連続だったが、逆に手足全部を使うので安定するし、鎖が頼りになるので怖くなかった。むしろ、自然のジャングルジムのような感じがして飽きない。山頂直下の鎖場も2度目のせいか前回より短く感じた。 �そ銃麝幼未蝓ΑΑ�実は一番苦戦した。赤岩通りの5〜6合目同様、片側が落ちた道の上に分厚い乾いた落ち葉が積もっていて、道を踏み外さないように山側を落ち葉をラッセルしながら下りた。斜度は緩やかだが乾いた落ち葉が意外に滑るため、濡れた道を下るのと変わらず恐る恐る下りた。斜度が緩やかなので登りは歩きやすいかもしれない。 �ヂ�通り・・・5コース中もっとも歩きやすかった。 | | その他 | 観光案内所は冬季閉鎖していた。 |
氏名 /
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緊急連絡先
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山岳保険 /
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| 個人装備品 | 昼食, 行動食, 水(0.5L), ヘルメット, 手ぬぐい, 雨具, 防寒着, ゲイター, 着替え, ストック, 熊鈴, 手袋, レスキューキット, 非常食, 鏡, 笛, チェーンスパイク, ラジオ, 医薬品(三角巾・絆創膏・テーピング・脱脂綿・消毒薬・鎮痛剤・正露丸ほか), 予備電池, 地形図(1:25000)・地勢図(1:200000)・地方図(1:500000), コンパス, 野帳, 風速計, アマチュア無線機(免許あり), スマートフォン, 熊よけスプレー |
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