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| 集合場所・時間 | 会津駒ヶ岳登山口
| 行動予定 (自由記述) | 駒ヶ岳登山口バス停 07:17 - 07:18 会津駒ヶ岳登山口 - 07:53 会津駒ヶ岳滝沢登山口 07:54 - 08:44 ヘリポート跡 - 09:42 水場 09:43 - 11:36 会津駒ヶ岳 11:55 - 13:56 会津駒ヶ岳滝沢登山口 - 14:05 会津駒ヶ岳登山口 14:06 - 14:09 ゴール地点
| | 注意箇所・注意点 | すでにパウダーシーズンは終わり、春の雪。 スタート時は放射冷却でガチガチに凍結していましたが、朝8時を過ぎた所で気温が上昇、アウターを着ていられない状況となる。
登行で注意すべき所 冬道と夏道が異なります。 下ノ沢と上ノ沢の出合にて上ノ沢方面に進み、滝沢登山口に通じる林道に上ります。 そのまま登山口に進まず、谷間を登り詰め、南東側に伸びる尾根の上にでます。 この個所はそこそこの急登です。 シートラで登られている方もいました。(自分は3Dアセントで直登) 階段がある夏道はさらに急登でトラバースもあり、初戦で体力を奪われるでしょう。 <夏道参考[登山道調査隊▲全部見せたい !]さま> https://youtu.be/vo8HdIhbNtM?si=DUcBjiZUfKVLC7Ue
下山は源六郎沢源頭から標高1600m地点まで滑り降ります。 そこから南面の谷を登って登山道がある尾根に戻ります。 ここもかなりの急登です。標高差は150mあります。 雪質次第では登り難いかもしれません。 ブーツアイゼンシートラで登ろうかとも考えました。 この時は3Dアセントを使い、ジグを切りながら上に登り詰めましたが、雪がだいぶ締まって来ており、アセントの食い付きも良く安定して登る事が出来ました。
標高1650m付近から下ノ沢へ降りる谷を落とします。 この時点で雪質は重くなり滑りが難しくなりますが、日陰はまだ走りました。 林道末端に砂防ダムがありますが右岸を巻いて林道に出ました。 そのまま登山口へ。 最後に登山口手前50m地点、川の脇道を降りますが、森の中で薄暗い事と地形段差が分かり難いので、川に飛び込まない様に…。
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氏名 /
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山岳保険 /
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