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行動予定 (自由記述) | 【日程】 《10月12日》 9:00自宅出発➡15:00 平湯の森 16:00➡アカンダナ駐車場(泊) 《10月13日》 アカンダナ駐車場7:00➡上高地7:30➡パノラマルート分岐9:30 ➡中畠新道分岐10:30➡5/6のコル13:00➡前穂高16:00(泊) 《10月14日》 前穂高山頂➡明神岳主稜➡明神岳南西尾根➡上高地 =============================== 【ソロ対策】 ・登山計画書:会社引き出しの中、車の中(ダッシュボード上)、登山口 ・連絡:友人に要所要所で随時連絡 ・ココヘリに登録済
【ソロリードについて】 ・支点がしっかりしていないと意味が無い。 この為、基本的にはノーザイルで通過予定。 ザイル可能性箇所は以下である。 前穂高岳4峰:大岩を上高地側に巻いた後、直上する箇所 前穂高岳3峰:1ピッチ目、2ピッチ目(大チムニー) 2峰へのクライムダウン 明神岳:2峰 ・ザイルは7.1ミリ ダブルロープをシングル方式で計画。 この径では通常使用しているグリグリの適用外の為、 ルベルソを使用(事前に確保可能は確認済)。 ロールンロックも7.1ミリザイルでは適用外。 (事前に確保可能は確認済) ============================ 【衣類装備】 上:厚手ベースレイヤ-(ノースフェイス) R1フーディー(パタゴニア;サイズS) ナノエアフーディ-(パタゴニア;サイズS) ストーム10ジャケット(パタゴニア;サイズS) ダウン 下:厚手ベースレイヤー(ノースフェイス) ガルヴァナイズドパンツ(パタゴニア;サイズS) ナノエアパンツ(パタゴニア;サイズS) 厚手靴下 手袋:アウター(ブラックダイヤモンド/ソロイスト) 薄手ドライフット(ファイントラック) 薄手手袋 予備手袋(ソロイスト/ブラックダイヤモンド)
◎今年のGW中は気温が高く、上記装備で問題なかった。 特に行動中は暑く、厚手ベースレイヤーのみで行動 ◎手袋に関しても全工程で 「アウター」+「薄手ドライフィット」+「薄手手袋」で問題なし。
【登攀装備】 ザイル(7.1ミリ・60メートル;エーデルリッド/スキマープロドライ) ハーネス(ブルーアイス/コーカスプロ)、チェストハーネス(自作) ルベルソ×2+管付カラビナ×2、ロールンロック+カラビナ アルパインヌンチャク(60僉2、120僉2、180cm×1)、PAS アックス(BD/ベノムLT×2)、アックスホルダー アイゼン(ペツル/バサック)、登山靴(スカルパ・ファントムテック) ヘルメット、ストック(BD・ディスタンスカーボンZ)
【宿泊装備】 シュラフ(イスカ/エア630) シュラフカバ-(イスカ/ウルトラライトシュラフカバー) マット(サーマレスト/ネオエアーXサーモ) テントマット(薄手/100円ショップ)、銀マット(薄手/100円ショップ) クロスオーバードーム(1人用)、ペグ(割り箸) コッヘル、コップ、火器、ガスカートリッジ、スプーン、 コンタクトレンズ、メガネ、食料/水(下記) ヘッドランプ、電池、テーピング、地図、コンパス、ライター、 リップ、ナイフ、トレペ、ウェットテッシュ、お金、腕時計(※7) 携帯充電器、登山靴用の袋、サングラス
◎前穂高就寝時は下記で特に問題なし(若干腰が寒いのみ)。 上:R1フーディー+ナノエアフーディー+ダウン 下:厚手ベースレイヤー+ナノエアパンツ 寝具:イスカ/エア630+ウルトラライトシュラフカバー +サーマレスト/ネオエアXサーモ
◎ガスカートリッジ使用量:38g(212g→174g) (300ml×5回沸騰+融雪して800mlの沸騰水作成)
【摂取量(食料/水分)】 1日目:アンパン(75kcal)×5、チーズパン(500kcal)、ソーセージ レーズン少々、ドライカレー、レトルトカレー アクエリアス1200ml+水分900ml 2日目:アップルパン(500kcal)、ソーセージ、レーズン少々 アクエリアス800ml+水分400ml ※上記以外に徳沢/涸沢でそれぞれ200ml程度水分摂取。 ※他、アーモンド小魚、アメ×10ケ、紅茶/コーヒーパック×4を携帯。 |
氏名 /
役割
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生年月日 /
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携帯電話 /
緊急連絡先
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山岳保険 /
ココヘリID
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