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| 集合場所・時間 | 6:00雲竜渓谷登山口駐車場着。既にほぼ満車状態。残り1台。駐車所までの道は凍結もなく問題なし。 | 行動予定 (自由記述) | 雲竜渓谷入口 06:30 - 07:22 稲荷川展望台 - 07:47 洞門岩 07:55 - 08:25 雲竜渓谷入口 08:41 - 09:12 雲竜瀑 11:20 - 11:49 雲竜渓谷入口 - 12:23 洞門岩 12:33 - 13:31 ゴール地点
| | 注意箇所・注意点 | 雲竜渓谷入口駐車場から稲荷川展望台までは舗装路の九十九折。日陰部はバリバリに凍結。陽が差す道は乾いた道となっています。はじめは登山靴で舗装部分、雪の部分を歩いていましたが、途中からチェーンスパイクを装着。 稲荷川展望台から洞門岩までも状況は同じ。 洞門岩から渓谷に降り渓谷沿いを歩くとすぐに大きく右の山方向に巻きます。降りると渓谷を渡渉今度は左にロープを使い登ります。雪が少なく土の上を歩くようになります。しばらく進むと雲竜渓谷入口の階段に出ます。 雲竜渓谷入口でアイゼンを履き凍結した階段を下ります。雲竜瀑までは何度か渡渉しながら進みます。今年は雪が少ないようでアイゼンが岩に刺さります。途中氷柱がきれいです。氷柱は陽に照らされ汗をかいていました。何カ所か氷柱が崩落していました。雲竜瀑が見える所まで進むと左に巻いて進みましたが岩場がきつく雪もないためアイゼンで登るのもきつく断念。地元の登山会の方と栃木警察の方が来週の訓練の下見に登っていきました。はじめは正面の小さな滝を登っていたのですが断念したようです。左の巻き道は氷瀑のテラスに出るかは行ったことが無いので分からないとの事でした。毎年来ている方に教えていただいたのですが右を巻いていけるのですが、今年は雪もなく凍った細いトラバース道となっていたため断念して戻ったとの事でした。我々も確認するため途中まで登っていきました。アイスバーンのトラバースもありアイゼン先端の2本爪でキックステップ、ピッケルのピックをアイスに打ち込みながら進みましたが途中で撤退。初心者なので慎重に・・・来年に持ち越します。 雲竜瀑を見ながら昼食を採り下山。氷柱を過ぎた所で後ろから大きな音が・・・ 多分氷柱が崩落した音だと思います。大丈夫だったかな? 今回はゆっくり、まったりした山行でした。アイゼンでアイスバーンのトラバース、岩場など練習になりました。来年はもっと氷柱が見れることを期待します。
| | その他 | 下山後は「やしおの湯」で汗を流し運転手のhinhiro2000さんには申し訳ありませんが生ビールで・・・舞茸の天ぷら、湯葉が美味しかったです。 |
氏名 /
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山岳保険 /
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| 個人装備品 | インナーダウン, ダウンパンツ, ハードシェル, アルパイングローブ フィット, フィット ウールライナー, グリセード, バラクラバ, サングラス, ゴーグル, ストック, ピッケル, リーシュ, 12本爪アイゼン, チェーンスパイク, ロングゲーター, ヘルメット, ヘッドライト×2+予備バッテリ, 食料, スープ, インスタントコーヒー, ポカリスエット-クリアボトル700ml, アコーディオンコンテナ×2, カラトリ, ゴミ袋, エアーサロンパス, 救急キッドA, ツェルト1人用, 電池(単3×2, 携帯座布団, カメラ予備バッテリ+メモリ, ポールホルダ, ココヘリ, サコッシュ, ピクトリノックス, ホイッスル, 行動食, サプリメント, 常備薬, iPhoneケース, メガネ曇り止め, 日焼け止め, リップクリーム, バンダナ, ティッシュ, ホッカイロ, 地図, カメラ, GARMIN, 帽子, 温度計 | | 共同装備品 | THERMOS, バーナーP-153, ガスカートリッジ |
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