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| 山行目的 | 山のドラマの登山シーンでは必ずと言っていいほど出てくる八方池と八方尾根を辿って後立山連峰の山々の稜線歩きを楽しもう♪ 稜線からは白馬三山、槍ヶ岳、剱岳が望めます。 また登りの八方尾根からは唐松沢氷河、下りの遠見尾根からはカクネ里氷河も望めます♪ | | 集合場所・時間 | 7/27(月)7:20 福岡空港地下鉄出口
7/27(月)8:00 福岡空港発 FDA200 で松本空港へ その後、公共交通機関で八方池山荘へ
7/30(木)17:45 松本空港発 FDA207 で福岡空港へ
| | 行動予定 | 1日目 八方池山荘 07:00 - 07:49 第二ケルン - 08:15 八方池 08:25 - 08:44 下の樺 - 09:06 上の樺 - 09:34 扇ノ雪渓 - 10:09 丸山ケルン 10:19 - 11:30 八方尾根分岐 - 11:32 唐松岳頂上山荘 12:32 - 12:58 唐松岳 13:18 - 13:35 唐松岳頂上山荘 (1泊)
2日目 唐松岳頂上山荘 06:00 - 06:02 八方尾根分岐 - 07:16 最低コル 07:26 - 08:38 遠見尾根分岐 - 08:43 五竜山荘 09:43 - 11:12 五竜岳 11:42 - 12:31 五竜山荘 (1泊)
3日目 五竜山荘 06:00 - 06:10 遠見尾根分岐 - 06:57 西遠見ギャップ - 07:25 西遠見池 07:35 - 08:00 大遠見山 08:10 - 08:52 中遠見山 - 09:18 小遠見山 09:28 - 10:29 地蔵の頭 - 10:52 アルプス平駅
| 行動予定 (自由記述) | 山と高原地図Web https://yamachizu.jp/article/12353
日本アルプスWeb https://thejapanalps.com/route/mt-goryu/route-01/
| | 緊急時の対応・ルート | 雨風がひどい時はピストン登山、五竜山荘からの五竜岳中止等、考えます。 台風接近等の時は中止。 | | 注意箇所・注意点 | 特別に危険な場所はありませんが、唐松山荘からの下りの牛首近辺(ここが全面鎖がありますが、一番の難所、高所のトラバースです)、五竜岳と五竜山荘間の岩場(登りの岩場で鎖あり)、五竜山荘からの下りにそれぞれ鎖場があります。慎重に歩きましょう。 また五竜岳はヘルメット推奨地域(必須ではありません)とはなっているので心配な方はヘルメットを持参ください。また五竜山荘でレンタルも可能なようですが、詳細不明。レンタルされたい方は予約時に確認して必要ならレンタル予約します。
| | 食事 | 初日の昼食: 白馬八方バスターミナル近くで昼食 最終日の昼食: 白馬五竜エスカルプラザで昼食 その他の日の朝昼晩の食事は山小屋で取ります。行動中の栄養補給として行動食を持参下さい。
(飲料水) 八方池山荘(沢水汲み上げ): 宿泊者無料 唐松岳頂上山荘(天水): 宿泊者も全て有料 五竜岳山荘(天水): 宿泊者無料
(携帯電波、充電環境) 八方池山荘: docomo電波あり、無料 唐松岳頂上山荘: docomo電波あり、有料 五竜岳山荘: docomo電波あり、有料
| | その他 | 初日(7/27)の朝一番の飛行機で松本に移動し、シャトルバスで八方バスターミナルへ移動。昼食後、リフトで八方池山荘(標高:1850m)へ。
2日目(7/28)より登山開始。 最終日(7/30)、五竜岳山荘からアルプス平まで下り、リフトで麓まで下山。歩いてバスターミナル横にある「竜神の湯」で汗を流して、シャトルバスでバスターミナルから松本空港へ移動し、最終便で福岡へ。
遠征費用: 小屋でのアルコール代、お土産代入れて12、3万円は掛かると思います。 五竜山荘の名物Tシャツは是非お土産に… |
氏名 /
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山岳保険 /
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| 個人装備品 | 中型ザック(35〜45リットル), ザックカバー, サブザック, 登山靴, トレッキングパンツ, 薄手の速乾シャツ, 速乾のアンダーウェア, 靴下(濡れた場合な備え予備1つ), シューズまたはサンダル(移動時に必要なら), 手袋, 防水手袋(3000m級での降雨時は防水手または防滴袋必須), 上下雨具, スパッツ(無くても可), ウインドブレーカー(レインウェア代用可), 薄手のダウンジャケット(小屋の朝夕は冷えます), 帽子, サングラス, トレッキングポール, ヘルメット(五竜岳の岩場は着用推奨地域), インナーシーツ(八方池山荘は必須), エア枕(小屋の枕が嫌の方は…), ヘッドライト, 携帯バッテリー(160Wh以下), 接続ケーブル, カメラ(必要なら…), 携帯電話, 行動食, コーヒー、チャイ等の飲み物他, コップ(休憩時のコーヒー等), ガスバーナー(2つ), 湯沸かし用コッヘル(2つ), ガス缶(八方バスターミナルのモンベルで購入), 水ボトル, 小さいひも付き名札(6つ), 救急セット(持病ある方は薬も), ボディシート(汗を拭くとスッキリします。無くても可), 日焼け止め, 歯ブラシ等(但し、山小屋は歯磨き粉は使えません), タオル(2つ), 下着着替え(雨に濡れた場合と下山後の入浴後の着替え), 下山後移動時のシャツ, 防水スタッフバック(着替え等濡れてはいけないものの収納) |
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