行動予定 (自由記述) | 阿弥陀岳西面は冷え込みが厳しく1月上旬は積雪量が比較的少ないので、氷の露出が大きく高度感がある初級アイスクライミングが楽しめます。氷結状況によって、クリスマスルンゼ、ポストクリスマスルンゼ、武藤返しの滝、広河原沢左俣の何れかに行きます。
1月12日(日) 21:00 新宿駅集合、YFクラブの車にて八ヶ岳山麓へ移動(途中、パーキングに1回、コンビニに1回停まります。食事、行動食を持参されていない方はここでご用意下さい) 22:30 八ヶ岳に到着 → 車中またはテントで仮眠 1月13日(月) 06:00 出発 08:00 氷瀑に到着 → アイスクライミング開始 14:00 アイスクライミング終了 | | その他 | 装備 ○ 靴 雪山に対応できる登山靴(10〜12爪のアイゼン装着可能な物)。 ○ 靴下 厚手のものでウールがよい。1泊2日以上の雪山登山では、替え靴下を用意してください。 ○ スパッツ(ゲートル) 靴の中に氷、水が入らないように足首を覆う物。 ○ ズボン 撥水性、ストレッチ、生地が強いものが好ましい。 ○ シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましい。また、メリノウール等の肌触りがいい保温性の高いものもおすすめです。 ○ 長袖シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましい。 ○ ジャケット(防寒着) フリース、ダウンジャケット。 ○ マウンテンウエア (アウターシェル) 雪山にも対応できる、上下が分かれているゴアテックス等の防水性、透湿性の高い素材のもの。 ○ 手袋(雪山用) 防水性がある雪山用の手袋。 ○ 帽子 耳がかくれるフリース又はウール等の保温性の高いものが好ましい。 ○ 目出し帽 風が強いときにはあると助かります。雪焼け防止にもなります。 ○ サングラス 特に女性は、日焼け止めもあれば便利です。 ○ ザック 25〜40L程度。ロープ等の共同装備(1.5kg程度/一人)が入るスペースを確保しておいてください。 △ ザックカバー 降雪時には便利。 ○ 寝袋(シュラフ) 4シーズン以上のもの。 ○ シュラフカバー シュラフカバーは保温性を高め、寝袋の機能を低下させません。 ○ テントマット 空気を入れて膨らますエアマット(厚さ3儖幣紂砲好ましい。 ○ コッヘル 火にかけられるもの。フォーク、スプーン、はし、コップも忘れずに(ティバックやインスタントスープなど好きな飲み物もお持ちください)。 ○ 朝食 1食分。レトルト、フリーズドライで簡単に摂れるもの。 ○ 行動食 パン、ソーセージ、おにぎり、あめ、チョコレート等のカロリー補給ができるもの。往路に立ち寄るコンビニエンスストアで、用意することもできます。 ○ ヘッドランプ 頭に付けられるもの。 ○ ライター △ ナイフ ○ タオル バンダナやハンカチでもけっこうです。 ○ 水筒 500ml程度の保温できるものがいい。 ○ トイレットペーパー 芯を抜いておくと便利です。 △ 地図 △ コンパス ○ 筆記用具 ○ 健康保険証 コピーでもかまいません ○ 救急薬品 常備内服薬、バンドエイド、包帯、各種軟膏、虫除けスプレーなど 登攀道具 ○ ハーネス クライミング用のハーネス。マウンテンウエアの上から装着できるサイズをご用意ください。アルパインハーネスでも良いですが、クライミング用のハーネスが望ましい。 ○ ピッケルまたは ポール ピッケルがない方はポールでも代用できます。 ○ アイゼン 10〜12爪の雪山用のアイゼン。 ○ アイスアックス アイスクライミング用のシャフトの曲がったアイスアックス。雪山用のピッケルとは異なり、50cm程度の短いもの。※無料レンタルをご希望の場合は、イベント申込書「コメント欄」に記載して下さい。 ○ ヘルメット 山岳用。※無料レンタルをご希望の場合は、イベント申込書「コメント欄」に記載して下さい。 ○ スリング 60cmソーンスリング1個、120cmソーンスリング1個。雪山ではダイニーマで細いものが使いやすい。 ○ 確保器 1個。クライミング用のビレイデバイス(ATC、ルベルソ等)。オートビレイ器(グリグリ等)は不可です。 ○ 安全環付カラビナ 2個。手袋をした状態で、片手で開閉できる大きさが良い。 ○ フリーカラビナ 2個。手袋をした状態で、片手で開閉できる大きさが良い。 |
氏名 /
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山岳保険 /
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