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| 山行目的 | 尾瀬と檜枝岐をスキーで繋ぐ | | 集合場所・時間 | 2/21(土):電車とバスで鳩待入口駅10:07着、その後行動開始 2/24(水):駒ヶ岳登山口の終バス12:32に間に合うように下山したい | | 行動予定 | 1日目 戸倉 10:30 - 11:00 西栗橋 - 12:30 イシゴネ沢 - 14:00 津奈木橋 - 15:30 鳩待峠 - 16:30 山ノ鼻 (1泊)
2日目 山ノ鼻 05:00 - 07:00 大白沢山南尾根末端 - 10:00 北田代 - 10:30 白沢山 - 11:00 大ハゲ沢源頭湿原 - 12:00 平ヶ岳 - 12:30 池ノ岳 - 14:00 台倉山 - 14:30 下台倉山の肩 - 16:00 車道 (1泊)
3日目 車道 05:00 - 05:30 清四郎小屋 - 09:30 中門岳西尾根 - 15:30 中門岳 (1泊)
4日目 中門岳 05:00 - 06:00 会津駒ヶ岳 - 08:00 駒ヶ岳登山口
| | 緊急時の対応・ルート | ◆ER 平ヶ岳登山口からすぐ帰りたいときは、檜枝岐に国道で直接向かう。キリンテまで22kmあるので決してすぐではないが…。
◆予備日 予備日は取らない。(2/25は悪天なので行動しにくい。時間が足りなければ、会津駒ヶ岳をカットして平ヶ岳登山口からキリンテにERで下山する。) | | 注意箇所・注意点 | ◆行程概要 2/21(土):電車とバスで鳩待入口10:07着、そこから山の鼻あたりまで進む。 2/22(日):天気が良さそうなので平ヶ岳を超えて奥只見まで降りる。 2/23(月):天気が悪そうなので、奥只見の車道と林道を歩き、会津駒ヶ岳へ向けていけるところまで進む。 2/24(火):12:32の終バスに間に合うようにおりたい。
◆注意箇所 ・尾瀬ヶ原から大白沢山南尾根末端までの区間は、一部トラバースがあり、川への転落に注意したい。赤倉岳の時に行っているので、大丈夫だとは思うが。尾根取付きのところでスノーブリッジを見つけたい。奥利根横断でもよく使われるので、問題ないだろう。 ・平ヶ岳の山頂付近は、しばらく頼れる樹木がないので、ホワイトアウト時RF難。視界のあるときに行きたい。 ・下台倉山からの下りは、一番南のアガナリ沢ルート(地図の)が広くて安全そう。 ・大津岐川から中門岳へのとりつきは、はじめ沢で行って途中から尾根に乗るルート(地図の)が良いか。状況を見て臨機応変に判断したい。 ・駒ヶ岳の山頂付近はホワイトアウト時RF難。平ヶ岳の限界上区間よりは短く、西側に疎林があるので行動できると思われるが、なるべく視界のあるときに行きたい。
◆注意ポイント ・奥只見湖の車道と林道8.8kmは気持ち核心。 | | 食事 | ◆食料 ・夕:アルファ米2食+スープ(カルパス1本、スープの素1個、乾燥野菜25gくらい) ・朝:アルファ米1食
◆水 ・個ポリ:1発 ・共ポリ:3Lのひとつ
◆行動食 1日1500、予備1500として 1500×4+1500=7500
◆燃料 1/5*3*2=1.2 小缶3, 予備小缶1 |
氏名 /
役割
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生年月日 /
血液型
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住所
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携帯電話 /
緊急連絡先
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山岳保険 /
ココヘリID
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| 個人装備品 | スキー, ストック, シール, クトー, ヘルメット, プローブ, ビーコン, スノスコ, アイゼン, ピッケル, ハードシェル, 毛下, 靴下2, グローブ, アウター手袋, 防寒着, バラクラバ, 兼用靴, ザック, ザックカバー, シュラフ, シュラカバ, 行動食5日分, F装(α米9食分), 飲みポリ1発, テルモス, ブキ, コーゲキ, ライター, ナイフ, 地図, コンパス, 笛, 計画書, ヘッドランプ, 予備電池, ファーストエイドキット, 日焼け止め, キジぺ, 保険証, 携帯, 時計, サングラス, ゴーグル, 銀マ, ベニヤ | | 共同装備品 | EPI小缶3, EPI予備小缶1, EPIヘッド2, テント, 3L共同ポリ, 雑巾, 茶飯セット, GPS, スノーソー | | 装備備考 | ◆装備割り振り 朝比奈:小缶2(大缶1でもOK)、ヘッド、フライ、ポール、雑巾、茶飯セット、GPS、スノーソー 鴨田:小缶1、予備小缶1、ヘッド、テント本体、共ポリ、F装(カルパス6本、スープの素6個、乾燥野菜150gくらい) |
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