[山行計画書] 粟ヶ岳☆憧れの白いトンガリへ
(山行種別:雪山ハイキング, エリア:甲信越)
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集合場所・時間高野橋付近の駐車スペースに駐車
橋を越えた先にも数台駐車可能
行動予定 スタート地点 06:00 - 06:30 粟ケ岳下田登山口 - 14:30 ゴール地点
行動予定
(自由記述)
スタート地点 06:48 - 07:19 粟ヶ岳登山口 07:20 - 07:47 猿飛滝 07:48 - 09:04 粟薬師奥の院 09:10 - 09:42 天狗の水場 09:43 - 10:50 午の背 - 11:43 粟ヶ岳 11:59 - 12:26 午の背 - 12:45 七合目付近 13:00 - 13:19 天狗の水場 - 13:52 粟薬師奥の院 - 14:59 猿飛滝 - 15:29 粟ヶ岳登山口 - 15:54 ゴール地点
ログが何回か飛んだので、可能な範囲で修正しています。
注意箇所・注意点○一合目〜猿飛滝まで
川沿いの高巻きは積雪がいやらしい。雪の際を歩いて行くが、スノーシューで片足分の幅しかない所を通っていくため場所によっては川への転落に注意が必要。
朝のうちはまだ良いが、帰りは雪が緩み危険度が増す。しかも朝にはなかったと思われる雪融け水のシャワーが帰りにはあり、泥まみれになりながら掴めるものは草でも掴んで通過した。
猿飛滝は慎重に歩けば問題ないが、落ちたら大変。またこの付近で踏み抜くとバランス崩して下の川に落ちる可能性もあり、注意して通過する必要がある。全行程でこの区間が一番怖かった。

○猿飛滝〜七合目
スノーシューが優秀で登りではあまり急登を感じなかったが、下りは急でスノーシューでは滑りまくり怖かったのでアイゼンで下りた。
何度も腿まで踏み抜き3回くらい足がつり、ヨチヨチ歩きで下山。
登りの際に優秀なスノーシューがストックを踏み潰し1本使用不能になったため、バランスを取りにくく、登りの3倍下りは大変だった。
慣れてる人は、下りもスノーシューやワカンでも大丈夫そうだった。
五合目の避難小屋は、中に雪が入っていて使用不可。

○七合目〜午の背〜粟ヶ岳山頂
ゆるやかになり展望もいいので最高。
午の背はトレースがしっかりついてて問題なかった。
ノートレースだと怖そう。
すれ違う際に転落すると怖いので、対向者がいる時は広いところで待っていたほうが良さそう。
九合目から山頂までやや急な登りとなるが、七合目までの登りに比べると斜度はそれほどでもないと感じた。
その他いい湯らてい
大人900円
第1駐車場は狭くて空いていても停めにくかったため、広い第2駐車場に停めました。
サウナ2種、内風呂、露天風呂2種、売店と休憩所、食事処あり。

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