[山行計画書] 唐松岳〜五竜岳縦走プラン
(山行種別:無雪期ピークハント/縦走, エリア:白馬・鹿島槍・五竜)
2026年08月21日 ~ 2026年08月23日

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集合場所・時間集合場所・時間
8月21日(金)JR大阪駅10:10集合
《アクセス例・春のダイヤ改定で変更の可能性あり》
JR大阪駅8番線米原行10:23⇒10:27新大阪(25番線ひかり504乗換)10:48⇒11:42名古屋(10番線しなの11号乗換)12:00⇒14:03松本(6番線信濃大町行乗換)14:12⇒15:06信濃大町(南小谷行乗換)15:16⇒⇒15:54白馬駅(¥12,280X0.7=¥8,600ジパングクラブ割引)
アルピコ交通バス(予約制)・JR白馬駅?⇒5分⇒?八方
或いはタクシー利用 ホテル前泊
8月22日(土)
八方アルペンライン7:00〜所要時間50分?¥1,500

《山行》
8月22日(土) 8.2km 6:13+0:50=7:03 累積標高差↗1228m↘571m コース定数26.3
グラードクワッドリフト上 08:00 - 08:02 八方池山荘 - 08:43 第二ケルン 08:53 - 09:15 八方池 - 09:31 下の樺 - 09:49 上の樺 09:59 - 10:22 扇ノ雪渓 - 10:51 丸山ケルン 11:01 - 12:21 唐松岳 - 12:35 唐松岳頂上山荘 - 12:37 八方尾根分岐 12:47 - 13:49 最低コル - 14:49 遠見尾根分岐 14:59 - 15:03 五竜山荘 (1泊)

8月23日(日) 8.5km 5:28+0:50=6:18 累積標高差↗526m↘1481m コース定数18.5 日出5:12日没18:32
五竜山荘 03:40 - 04:54 五竜岳 05:04 - 05:45 五竜山荘 05:55 - 06:03 遠見尾根分岐 - 06:42 西遠見ギャップ - 07:05 西遠見池 07:15 - 07:36 大遠見山 - 08:11 中遠見山 08:21 - 09:29 地蔵の頭 09:39 - 09:58 アルプス平駅

《8/23帰阪例・春のダイヤ改定で変更の可能性あり》
エイブル白馬五龍テレキャビンアルプス平駅10:15?⇒⇒10:25?遠見駅
タクシー:遠見駅11:30⇒5分⇒11:40JR神城駅
JR神城駅12:53⇒14:38松本(しなの16乗換)14:54⇒17:07名古屋(ひ649号乗換)17:19⇒18:27新大阪18:37⇒18:42大阪(¥11,950)(ジパングクラブ割引¥8,370)
行動予定1日目
グラードクワッドリフト上 08:00 - 08:02 八方池山荘 - 08:43 第二ケルン 08:53 - 09:15 八方池 - 09:31 下の樺 - 09:49 上の樺 09:59 - 10:22 扇ノ雪渓 - 10:51 丸山ケルン 11:01 - 12:21 唐松岳 12:41 - 12:55 唐松岳頂上山荘 - 12:57 八方尾根分岐 - 13:59 最低コル 14:09 - 15:09 遠見尾根分岐 - 15:13 五竜山荘 (1泊)

2日目
五竜山荘 03:50 - 05:04 五竜岳 05:14 - 05:55 五竜山荘 06:05 - 06:13 遠見尾根分岐 - 06:52 西遠見ギャップ - 07:15 西遠見池 07:25 - 07:46 大遠見山 - 08:21 中遠見山 08:31 - 09:39 地蔵の頭 09:49 - 10:08 アルプス平駅
その他 唐松岳(からまつだけ)は、飛騨山脈にある山で、登山者の憧れ「後立山連峰縦走」のコース上にあります。リフトを利用することでアプローチがしやすく、途中に難所がないので、北アルプスの入門の山としておすすめです。
7月〜9月が最も登山しやすい時期となります。また、7月中旬〜8月上旬は小中学生が遠足登山を行うため、大変賑わいます。夏から秋にかけては、色とりどりの高山植物や花々を楽しむことができ、また秋の紅葉も見ごたえがあり大変人気です。
多くの登山者を魅了している唐松岳。その理由は山頂から望む北アルプスの山々の大パノラマです。その雄大な景色を見るために、何度も唐松岳に来て、北アルプスの山々の眺めを楽しむ方もたくさんいるようです。
五竜岳は日本百名山のひとつで、飛騨山脈(北アルプス)後立山連峰にある標高2,814 mの山です。山体は富山県黒部市と長野県大町市にまたがっており、山頂部は富山県側に位置しています。鹿島槍ヶ岳と並んで、後立山連峰の主要峰のひとつとされています。
標高2,814mの山頂からは、鹿島槍ヶ岳とアルプスの山並を望むことができ、目の前には美しく壮大なスケールの絶景が広がります。また、ここまで来た稜線の道も確認することができるので、より達成感を味わうことができます。
五竜岳の登山は長時間のものが多く、基本的には1泊2日を目安とした登山行程となります。そのため、初級者の方は他の低山での経験を積んだ上でチャレンジすることをおすすめします。
また、五竜岳には往復ピストン以外にもいくつかコースがあります。中でも八方尾根から唐松岳、五竜岳、遠見尾根へと抜けていく縦走コースは1泊2日を想定し、登山経験者・上級者にも満足のいくボリューム満点のコースをとることができます。
                     《ヤマハックより抜粋》

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