[山行計画書] 赤祖父山
(山行種別:雪山ハイキング, エリア:北陸)
2026年04月11日(日帰り)

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山行目的トレッキング
集合場所・時間福光ICより約30分 (グーグルマップのナビ)
道路に積雪、凍結無し、でも林道には小さな落石、杉の枝が多いです、最後は倒木で梆谷登山口に行けません。
扇山登山口までは車で入れました、しかし、先に進んでみたら、土砂崩れで通行不可
P地は扇山登山口少し前の路肩に駐車、丸山登山口は除雪ステーションになっていて、使えない。下山時は私の車の近くに5台程ありました
トイレは赤祖父池に有ります、ポスト無し(ネットで提出済み)
コンビニはIC出てすぐにセブンイレブン
行動予定
(自由記述)
スタート地点 06:20 - 06:24 赤祖父山・扇山登山口 06:26 - 08:55 扇山 08:56 - 09:16 赤祖父山 10:22 - 10:40 扇山 10:41 - 12:50 赤祖父山・扇山登山口 - 12:53 ゴール地点
   路肩P 6:20
6:25 扇山登山口 6:25
6:58 残雪が出始める 6:58
7:26 分岐 7:26
7:51 チェンスパ装着 7:52
8:00 林道を横断 休憩 8:16
8:37 分岐 8:37
8:57 扇山 8:57
9:09 前衛ピーク 展望地 9:09
9:22 赤祖父山 10:13
10:28 前衛ピーク 展望地 10:28
10:40 扇山 10:40
10:50 分岐 10:50
11:00 林道を横断 11:00
11:25 分岐 11:25
11:39 チェンスパ脱 11:42
11:55 休憩 12:01
12:37 梆谷登山口 12:37
12:49 倒木地点 12:49
12:52 P地

工程 6:32
登り 3:02
下り 2:39
注意箇所・注意点P地-扇山登山口-分岐-林道横断 ここで休憩 約100分
林道歩き5分です 少し登ります
扇山登山口から急登です、ダートがメインでややぬかるんで滑ります
明瞭なルートを登り詰めると、福寿草ルートと合流地点があります
色々な花に出会えて楽しい坂道です
ルート明瞭 
危険箇所 ダートのスリップ、残雪のスリップ、残雪の切れ目の上り下りが結構デンジャラスです
出会った人 0名
出会った獣 無し 鹿の声、鳥の声
スタートつぼ足、途中でチェンスパ

林道横断-稜線-扇山-P1033-赤祖父山 66分
林道の残雪は約2m、横断して登り出すが、何度も雪の切れ目が現れて、難儀します。
稜線に乗って右へ進むと、気持ちよいブナの森が続きます
軽いアップダウンを繰り返して、扇山、P1033展望地
ルート明瞭 古いトレースを辿ります、踏み抜き、ズボリに注意
昨年より残雪が多いと感じる、根開きを沢山眺めました
扇山の山名版有ります
危険箇所 時々スノーブリッジがあって踏み抜きに注意
出会った人 0名
出会った獣 キツツキの音

扇山
展望はショボイです
キャパ20名

P1033
展望良 270度
キャパ20名

赤祖父山
展望良 270度
キャパ20名 出会った人15名?
遠くは霞んで今一です、白山、人形山、三ヶ辻山、金剛堂山、白木峰、劔岳、大日岳、立山 薬師岳 黒部五郎
確か山名盤が有りますが雪の中でした

下山
赤祖父山-P1033-扇山-稜線はずれる-林道横断-分岐 72分
来た道を戻ります、立派なトレースが出来ています
出会った人 10名?
出会った獣 鹿の糞

分岐-福寿草ルート-福寿草エリア-登山口P地 87分
前半に踏み跡薄い所有り、GPSで修正して歩きました、後半は明瞭です
ユキワリソウは多くは無い、少し時期が早かった気がします、来週か良いかも
ユキワリソウに会い、オーレンに会い、イワウチワに会い、コバイモ、福寿草、キクザキイチゲに出会って
登山口と成る その後キクザキイチゲ、カタクリ
ルート一部で不明瞭 
危険箇所 福寿草エリアの上辺りから狭い道幅の尾根がやややらしい、残雪と泥濘、やばいです
エンレイソウ キクザキイチゲ、コバイモ、見事な福寿草
出会った人 5名
出会った獣 無し 

氏名 /
 役割
生年月日 /
血液型
住所 携帯電話 /
緊急連絡先
山岳保険 /
ココヘリID
 
 

個人装備品40Lザック, レインウエア, ウインドウジャケト, ヘッテン, 行動食, 水1.5L, ストック, デジカメ, GPS, スマホ, 予備電池, グローブ, タオル, ザックカバー, マグカップ, ゴム手, バラクバラ, 座布団, チェンスパ


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