[山行計画書] 裏越後三山 荒沢岳→中ノ岳→越後駒ヶ岳
(山行種別:無雪期ピークハント/縦走, エリア:甲信越)
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山行目的忘れとらんぞー!!
集合場所・時間荒沢岳の”鎖はずし”について - 魚沼市観光協会
https://www.iine-uonuma.jp/2019/09/15624

新潟県通行規制情報
http://www.niigata-kotukisei.jp/detail.php?area=2
行動予定
(自由記述)
2時キックオフ

越後裏三山縦走(荒沢岳→中ノ岳→越後駒ヶ岳) yama_poundさん
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1508196.html

荒沢岳登山口 23:05 - 23:37 前山 - 01:06 前�� - 02:11 荒沢岳 02:22 - 03:00 灰吹山 03:01 - 04:07 灰ノ又山 04:30 - 04:49 源蔵山 - 05:00 陽の水 05:02 - 05:11 巻倉山 05:13 - 06:07 兎岳 06:32 - 06:50 小兎岳 - 08:08 池ノ段分岐 - 08:23 中ノ岳 08:49 - 08:51 中ノ岳避難小屋 08:52 - 10:48 天狗平 - 11:24 中ノ岳、グシガハナ分岐 - 11:35 越後駒ヶ岳 11:56 - 12:06 駒の小屋 12:15 - 12:47 百草の池 - 13:11 小倉山 - 13:53 道行山 13:54 - 15:14 石抱橋 - 15:24 荒沢岳登山口
・途中コース上で小休止を何回か取っているので休憩時間はもう少し長いです。


裏越後三山日帰縦走(越後駒ヶ岳、中ノ岳、荒沢岳)動画有 Fujikazuさん
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-983049.html

荒沢岳登山口 04:54 - 05:25 前山 - 06:42 鎖場 06:44 - 06:54 前�� - 07:51 荒沢岳 07:55 - 08:24 灰吹山 08:26 - 09:12 灰ノ又山 - 09:39 源蔵山 - 09:49 陽の水 09:50 - 10:00 巻倉山 - 11:09 兎岳 11:11 - 11:28 小兎岳 11:29 - 12:48 池ノ段分岐 12:50 - 13:01 中ノ岳 - 13:11 中ノ岳避難小屋 13:12 - 13:36 四合目 - 14:07 檜廊下 - 14:48 天狗平 14:49 - 15:35 中ノ岳、グシガハナ分岐 15:38 - 15:54 越後駒ヶ岳 - 16:06 駒の小屋 16:16 - 16:52 百草の池 - 17:25 小倉山 17:26 - 17:54 道行山 18:03 - 18:39 明神峠 18:40 - 19:41 石抱橋 19:46 - 19:56 荒沢岳登山口 - 19:56 ゴール地点

いずれもCTx0.5-0.6
注意箇所・注意点<登山口〜荒沢岳>
途中から岩場、鎖場多数、鎖が間引きされている箇所もあるが、3点支持をしていれば、問題なし。まだ、妙義山や冬の十二ヶ岳に比べれば怖さはなかった。
<荒沢岳〜兎岳>
最高の稜線、整備も行き届いている。笹も刈り払いされており歩きやすい。小アップダウンがあるも展望最高の稜線なので、全然疲れなかった。おすすめの稜線歩きです。ただ、水場がないため、この稜線を歩くときは水を多めに持参が必修。
<兎岳〜中ノ岳>
笹原は刈払いされていないため、足元が見えにくい。かつ滑りやすいので注意が必要。足が滑ったことが2回程あった。中ノ岳の近傍まではアップダウンがつづく。
中ノ岳は、急登で結構きつかった。ここまでは、予定時間どおり13時に頂上到着。
避難小屋に天水があるらしいが、混んでいたため水の補給をしなかったのが失敗。
<中ノ岳〜越後駒ヶ岳>
大きく2つの小山を乗り越え、越後駒ヶ岳の急登を登る。中ノ岳の急登に比べれば、まだましである。
小山には岩場もある。
ここにきての2つの小山は脚にくる。しかも水が途中で切れてしまい、脱水症状で足が前にでない。越後駒ヶ岳中腹くらいでオバサンに水をちょっと貰い、生き返りました。感謝です。このコースは水の補給が大事。ここで大幅にタイムロス。
越後駒ヶ岳小屋には水場あり。2ℓ補給しました。
<越後駒ヶ岳〜荒沢岳登山口>
16:15頃小屋を出発。
小屋付近からの下りは岩場で少々危険な箇所もあるが、問題なし。
途中からは木道と木階段で整備されている。さすが100名山。
約1時間(17時20分)で小倉山に到着。ここからヘッデン。
暗黒の別世界で道行山分岐を通り過ぎる。GPS気づきすぐ引き返す。
しかし、林道工事のため道行山ルートは銀山平に抜けることができないことが判明。
別ルートを選定することになる。明神峠から銀の道を選定。
途中、ヘッデンの光量が落ち、ちょっと焦ってくる。予備の手持ちライトはあるものの光量が少ないため、不安があるため道を急ぐ。暗闇の中、不安と焦りで結構辛かった。朝の夜歩行はよくやるが、晩の夜歩行は、こんなに不安があるとは・・・
何かあっても待てば朝がくる朝の夜歩行のと、寒い中、夜を越さなけばならない晩の夜歩行、この差は大きい。
歩きやすい道も夜歩行は上級者の道へ変貌することがあらためて分かった。
何事もなく2時間30分の夜歩行を終えたが結構疲れました。


★登山ポストは荒沢岳登山口にあります。

★トイレは荒沢岳登山口、中ノ岳避難小屋、駒の小屋にあります。

★水場は陽の水(沢水)、中ノ岳避難小屋(天水)、駒の小屋にあります。

★ルート状況
・よく整備されている登山道だと思います。
 (注意する区間は前�瑤虜疹譟�中ノ岳避難小屋〜天狗平までの登山道かな。。)
その他銀山平温泉へいく予定も、時間が遅く断念。
湯沢で23時までやっているハツカ石温泉 石打ユングパルナスへ寄る
http://www.yungparunas.com/

氏名 /
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生年月日 /
血液型
住所 携帯電話 /
緊急連絡先
山岳保険 /
ココヘリID
 



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