[山行計画書] 大行沢(上流部)〜樋の沢避難小屋
(山行種別:沢登り, エリア:蔵王・面白山・船形山)
2014年11月01日 ~ 2014年11月02日 [予備日:1日]

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集合場所・時間駐車場
・秋保ビジターセンター前?
・大東岳登山口?
・二口キャンプ場?
行動予定
(自由記述)
11/1(土) 登山口〜裏コース〜京渕沢の先632(730P尾根鞍部)で入渓〜北石橋コース分岐〜双門の滝〜樋の沢避難小屋
11/2(日) 樋の沢避難小屋〜北石橋〜裏コース〜下山
注意箇所・注意点最も安全で判りやすいエスケープルートとしては、

)明亢曲岐(登山道)
 カケス沢出合を少し進んだ先にあります。
 左岸に小さなケルンが積まれていますので、それが登山道の目印。
 左岸に看板もあります。
 大行沢を横断して北石橋への登山道が通ってますので、容易に裏コースへ上がれます。
  
∩侈腓梁貅蠢阿了淆
 双門の滝から100m程下流側、左岸に枝沢があり、
 双門の滝の登攀を避けたい場合は、この枝沢を辿って登山道へ出られます。
 登山道までの距離は短く、沢からは裏コースの渡渉点が見える位の距離です。

この2つがエスケープルートとしてオススメです。
△了淆瑤あるので、双門の滝は登らなくても大丈夫。
双門の滝の巻きは、直登よりもリスクが高いと思いますので、
とりあえず、双門の滝まで行ってみて、厳しいと思ったら△鮹って沢を出るのが良いでしょう。
双門の滝〜北石橋分岐の区間であれば下降も容易なので、この区間をピストンするのも良いかと思います。

面倒なのは、双門の滝よりも天国のナメ手前のミニゴルジュかもしれません。
簡単なゴルジュですが、濡れずに通過するのはちょっと厳しいかもしれませんので。
(腿位まで濡れるのを覚悟してしまえば容易ですが)
計画書の提出先・場所ビジターセンターにポスト有

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山岳保険 /
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個人装備品念のため8x20m


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