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| 集合場所・時間 | 関越道水上インターから5分程で駐車場に到着という、すこぶる良好なアクセスを誇るゲレンデです。 登りはスキーリフトを利用しました。 | 行動予定 (自由記述) | スタート地点 09:16 - 09:40 赤谷越峠 - 10:07 吾妻耶山 三角点 10:10 - 10:23 吾妻耶山 11:33 - 11:58 スキーリフト下車地点 12:02 - 12:08 赤谷越峠 - 12:41 大峰山 13:12 - 14:04 ゴール地点 *吾妻耶山からの直登コースの下りは、途中からコースを外れてゲレンデに下りてしまいましたが、非効率ですので、トレースを盲信せず、下る方角をよく確認することをお勧めします。 | | 注意箇所・注意点 | 全面しっかり積雪があり、スノーシューで快適な雪山ハイクが楽しめます。ドカ雪の1月前半だというのに、意外に雪が締まっており、トレースも残っていて、望外の良コンディションでした。 ゲレンデ内は歩けないので、コース外の樹林帯を歩くことになります。 吾妻耶山は、大峰山との夏道分岐以降が急傾斜になりますが、西側(奥)の尾根(三角点のある1323mピークを経由するコース)を登った方が幾分傾斜が緩いので、こちらを登り下りすることを推奨します。 大峰山は、山頂直下だけ少し急になる以外はなだらかな尾根道ですので、初心者でも安心して登れます。
ノルンみなかみスキー場は、スノーシュー持参の場合、大峰山側の第3リフトの登りのみ乗車可能です。片道チケット(450円)を購入する際に登山届をもらい、記入した用紙を第3リフト係員に交付する必要があります。 下りはリフトが使えないので、第3リフト脇の樹林帯を適当に下りますが、時折林道と交差する地点に段差があり、スノーシューが最も苦手とする場面です。終盤の方でまだスノーブリッジが十分形成されていない小沢を一度横切るのですが、横断場所を間違えると高巻きに苦労しますので、注意が必要です。 個人的には、下山時のゲレンデ脇の下りが最も厄介でした。下りきるまで油断は禁物と思われます。
トイレはゲレンデ下施設で利用できるほか、第3リフト終点からゲレンデの反対側に少し行ったところにも簡易トイレがありました。 携帯電話(au)は全域で通信可能です。 |
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