最近の日記リスト
全体に公開
2026年 04月 21日 07:08山の情報
うつらうつらしていて、そういえば、昨日行った加賀の月惜山の20年前の第一印象を思い出した「北陸の方はとても自然をお花を大事にされていて、素晴らしいな」と思ってました。
なぜならカタクリロードの登山道の道幅は狭く、広がらず30センチあるかないかで皆さんとても「カタクリを踏まずに上手に歩いていまし
12
2026年 04月 15日 06:20山の情報
https://youtu.be/a23tk-AKsxU
星のクライマー 松任谷由実
あなたは冬のクライマー
煌く下界は蜃気楼
ひきずる足跡を おり風が消してゆくよ
あなたは日記をつける
観客のいない試合の
鳴り叫ぶテントで 恋しいひとを想う
夜明けの月と 昇る太陽
両手に抱く
9
2026年 02月 22日 08:07解決した疑問
結論
隣のジェニーさんと仲間たちに聞いてみたら、長い間の疑問が「雪解けのように溶けました」SNSでは“日記”が日記として扱われない、本人は「ただの独り言」「日記のつもり」で書いていても、読む側は “自分に向けられた意見” として受け取ってしまう心理的な構造、脳の癖があるらしいです。そういう意味で
30
2026年 02月 19日 13:39山の情報
本日の日記で山のニュースの解釈を早とちりして日記を書いてしまい間違えていましたので削除させていただきました。お騒がせしました。
1
2026年 02月 18日 18:45山の情報
早いもので新型コロナ感染症が2020年に本格化してまる6年が経過して2025年には団塊世代が全員75歳以上になり人口動態も大きく動いている。この空白の人との交流が消えた6年は大きかったのではないかと今は思う。
すでに昭和の第一次登山ブームを牽引した「マナスル世代は90代に差し掛かり引退だ」
29
2026年 02月 16日 11:26山の情報
https://youtu.be/xIvEHKly6I0
→電車で紛失したスマホありました。
キャリア調べで「電源喪失もしくは圏外といわれたスマホ」はGPS探索ができず基地局電波との交信から現物があるといわれた新大阪に土日に紛失届先と遺失物調べ先のJRと私鉄と警察、5ヶ所にはないといわれてい
12
2026年 02月 08日 09:50安全心理学
「災害は忘れたころ」というのは何年たった時なのか?
伝承や記録、ことわざなど災害関係の資料などを調べに調べた「災害は忘れたころにやってくる」という言葉の意味は何年経ったころに人は忘れているのかをこの10年間考えてきた。
この言葉を物理学者の寺田寅彦が残したのは昭和8年(西暦1933年)頃
6
1