最近の日記リスト
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2026年 08月 02日 21:37花を訪ねて
■乗鞍岳から帰宅して
帰宅後、二人揃っての感想は、「流石にこれが最後だねって言ってしまった。」
電車バス乗り継いで、一気に標高の高い所に行ったため、身体の自由が効かなくなって居た。
さすがに、歳には勝てないこと事に気がついた。
これからは近くの里山や公園をあるくこと
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2026年 07月 19日 07:38旅行
🟪93歳になる兄夫婦から、マチュピチュ遺跡の前に聳える「ワイナピチュ」に夫婦で登ったときの思い出について、メールが来ました。
🟧兄夫婦が、ワイナピチュ登山したとは、驚きました。
また、「マチュピチュ村の初代村長(1948年~)は、福島県出身の日本人であ
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2026年 07月 14日 20:26花を訪ねて
■知ってますか?
妻を誘って乗鞍岳畳平の高山植物を見せたいと思っていた。
花の季節に宿を予約するのは、至難の業なので、いの一番に宿を予約を始めた。
お目当ての宿に何度かアクセツして、なんとか2泊3日の予約をすることが出来た。
喜び勇んで、電車とバスの手配を始めたが、疊平
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2026年 06月 23日 16:49花を訪ねて
■アジサイは不思議な花である。
見る人の心によって、
華やかにも見えれば、
しっとりと心を落ち着かせてもくれる。
雨に濡れて静かに咲き、
陽の光を浴びれば鮮やかに輝く。
そして時の流れとともに、
その色を少しずつ変えていく。
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2026年 06月 13日 18:22山の歌
■9日間の合宿が終わった。
合宿中は、遠くの山並みを眺めながら、自由に動き回れるものなら、あの山を歩き回っているだろうと思いながら山を眺めていた。
その時の心情をも含めて、歌を作ってみた。
●歌のタイトルは、「雨の日に想う」とした。
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2026年 06月 03日 09:5510万人に一人
■おみくじ
正月神社でおみくじを引くのは、毎年の習慣となっている。
おみくじに書いてあるご神託については、その時に見るだけで、その内容を信じる事はほとんどない。
今年のおみくじも、ご多分に漏れず、習慣で引いた。
その内容は、その時点
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2026年 05月 09日 22:33山の歌
■小さな花
春を待ちわびて、野山を歩いて最初に目に入る花は、小さな花たちだ。
小さな花は、絢爛豪華な花にはない、小さな花の魅力がある。
小さな花の魅力を歌にしたくて作詞しましたが、対象が花なので、戸惑いがありましたが、自分の思いを何とか歌にしました。
時間のある時
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