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日記

最近の日記リスト 全体に公開

2026年 06月 09日 12:51雑談

★考えた先にある装備や技術 その5 スマホアームバンド&地図 編

常識にとらわれずに検証することの重要性 を説く第5回目 これが最終w ^^; 枝尾根・枝沢を歩くという行為に GPSマップが必須なのは言うまでもない 紙地図 vs 電子地図 というくだらない論争は すでに10年以上前に終わっている 始めのころは 地図用のスマホ
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2026年 06月 09日 10:09雑談

★考えた先にある装備や技術 その4 ダブルアックス 編

常識にとらわれずに検証することの重要性 を説く第4回目 今振り返ると、少々危険なことをやっていたなと 反省する時がしばしばあるけど 枝尾根歩き10回目にして宝尾根を歩き 11回目ではP777から鳥屋待沢へ下降し その後登り返して三峰山ベンチ裏に出る枝尾根を登るルート あのルー
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2026年 06月 08日 22:18雑談

★考えた先にある装備や技術 その3 登山靴 編

常識にとらわれずに検証することの重要性 を説く第3回目 山を歩く人のほとんどが所有し使う登山靴 登山靴って何のために存在しているのだろう? そう思った時期があった 結論: 履くべき登山靴の最優先事項 それは 【 1mmも痛くない靴であること 】 まずはこれ、鉄
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2026年 06月 08日 08:36雑談

★考えた先にある装備や技術 その2 チャーンスパイク 編

常識にとらわれずに検証することの重要性 を説く第2回目w 僕は2024年から本格的に 枝尾根を歩きだした 当時は ・ジーパンにTシャツ ・子供リュックサック ・ランニングシューズ で宝尾根などを歩いていた 宝尾根などのようなハイキングコースは それで全く問題な
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2026年 06月 08日 00:32雑談

★考えた先にある装備や技術 その1 トラロープ懸垂下降 編

枝尾根・枝沢専門ハイカーが 世界でたった1人、えす隊長しかいない という話は前回でとりあえず終え なぜ専門ハイカーが皆無なのかは 1つの理由に、危険性、がある しかし実際はやってみれば分かるけど 危険度なんてとても低い遊びだと分かる どちらかというと体力の方が問題だ
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2026年 06月 03日 08:06雑談

世界中でたった1人しかいない、枝尾根・枝沢専門ハイカー、はなぜ1人しかいないのか!? ★第3回

★第3回 2026年6月3日 ++++++ えす隊長 5. 枝尾根・枝沢歩きを単独で行っていますが、僕は孤独が好きというわけではない。むしろ孤独は嫌い。でもこの遊びを同じ考えで共有できる知り合いを知らないし、落石を容易に作るので、複数人で枝尾根・枝沢を歩くのは安全ではない。もう一つ、人
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2026年 06月 03日 08:05雑談

世界中でたった1人しかいない、枝尾根・枝沢専門ハイカー、はなぜ1人しかいないのか!? ★第2回

★第2回 2026年6月2日 1.まず、苦しい、があるからやった感を強く感じる 枝尾根・枝沢は想像以上に傾斜が強く、歩行が極めて体力的にきつい。もちろん一般道だって斜度がきつく長ければきつい。しかしその費ではなく、例えば数値で示すなら、距離1Kmに対して90分程度かかることが平均的です。
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