計画ID: p4493114
全員に公開
アルパインクライミング
槍・穂高・乗鞍
前穂高岳・北尾根
2024年10月13日(日)
~
2024年10月14日(月)
体力度
5
1泊以上が適当
- GPS
- 17:03
- 距離
- 17.7km
- 上り
- 1,776m
- 下り
- 1,776m
行動予定
【日程】
《10月12日》
9:00自宅出発➡15:00 平湯の森 16:00➡アカンダナ駐車場(泊)
《10月13日》
アカンダナ駐車場7:00➡上高地7:30➡パノラマルート分岐9:30
➡中畠新道分岐10:30➡5/6のコル13:00➡前穂高16:00(泊)
《10月14日》
前穂高山頂➡明神岳主稜➡明神岳南西尾根➡上高地
===============================
【ソロ対策】
・登山計画書:会社引き出しの中、車の中(ダッシュボード上)、登山口
・連絡:友人に要所要所で随時連絡
・ココヘリに登録済
【ソロリードについて】
・支点がしっかりしていないと意味が無い。
この為、基本的にはノーザイルで通過予定。
ザイル可能性箇所は以下である。
前穂高岳4峰:大岩を上高地側に巻いた後、直上する箇所
前穂高岳3峰:1ピッチ目、2ピッチ目(大チムニー)
2峰へのクライムダウン
明神岳:2峰
・ザイルは7.1ミリ ダブルロープをシングル方式で計画。
この径では通常使用しているグリグリの適用外の為、
ルベルソを使用(事前に確保可能は確認済)。
ロールンロックも7.1ミリザイルでは適用外。
(事前に確保可能は確認済)
============================
【衣類装備】
上:厚手ベースレイヤ-(ノースフェイス)
R1フーディー(パタゴニア;サイズS)
ナノエアフーディ-(パタゴニア;サイズS)
ストーム10ジャケット(パタゴニア;サイズS)
ダウン
下:厚手ベースレイヤー(ノースフェイス)
ガルヴァナイズドパンツ(パタゴニア;サイズS)
ナノエアパンツ(パタゴニア;サイズS)
厚手靴下
手袋:アウター(ブラックダイヤモンド/ソロイスト)
薄手ドライフット(ファイントラック)
薄手手袋
予備手袋(ソロイスト/ブラックダイヤモンド)
◎今年のGW中は気温が高く、上記装備で問題なかった。
特に行動中は暑く、厚手ベースレイヤーのみで行動
◎手袋に関しても全工程で
「アウター」+「薄手ドライフィット」+「薄手手袋」で問題なし。
【登攀装備】
ザイル(7.1ミリ・60メートル;エーデルリッド/スキマープロドライ)
ハーネス(ブルーアイス/コーカスプロ)、チェストハーネス(自作)
ルベルソ×2+管付カラビナ×2、ロールンロック+カラビナ
アルパインヌンチャク(60�僉�2、120�僉�2、180cm×1)、PAS
アックス(BD/ベノムLT×2)、アックスホルダー
アイゼン(ペツル/バサック)、登山靴(スカルパ・ファントムテック)
ヘルメット、ストック(BD・ディスタンスカーボンZ)
【宿泊装備】
シュラフ(イスカ/エア630)
シュラフカバ-(イスカ/ウルトラライトシュラフカバー)
マット(サーマレスト/ネオエアーXサーモ)
テントマット(薄手/100円ショップ)、銀マット(薄手/100円ショップ)
クロスオーバードーム(1人用)、ペグ(割り箸)
コッヘル、コップ、火器、ガスカートリッジ、スプーン、
コンタクトレンズ、メガネ、食料/水(下記)
ヘッドランプ、電池、テーピング、地図、コンパス、ライター、
リップ、ナイフ、トレペ、ウェットテッシュ、お金、腕時計(※7)
携帯充電器、登山靴用の袋、サングラス
◎前穂高就寝時は下記で特に問題なし(若干腰が寒いのみ)。
上:R1フーディー+ナノエアフーディー+ダウン
下:厚手ベースレイヤー+ナノエアパンツ
寝具:イスカ/エア630+ウルトラライトシュラフカバー
+サーマレスト/ネオエアXサーモ
◎ガスカートリッジ使用量:38g(212g→174g)
(300ml×5回沸騰+融雪して800mlの沸騰水作成)
【摂取量(食料/水分)】
1日目:アンパン(75kcal)×5、チーズパン(500kcal)、ソーセージ
レーズン少々、ドライカレー、レトルトカレー
アクエリアス1200ml+水分900ml
2日目:アップルパン(500kcal)、ソーセージ、レーズン少々
アクエリアス800ml+水分400ml
※上記以外に徳沢/涸沢でそれぞれ200ml程度水分摂取。
※他、アーモンド小魚、アメ×10ケ、紅茶/コーヒーパック×4を携帯。
《10月12日》
9:00自宅出発➡15:00 平湯の森 16:00➡アカンダナ駐車場(泊)
《10月13日》
アカンダナ駐車場7:00➡上高地7:30➡パノラマルート分岐9:30
➡中畠新道分岐10:30➡5/6のコル13:00➡前穂高16:00(泊)
《10月14日》
前穂高山頂➡明神岳主稜➡明神岳南西尾根➡上高地
===============================
【ソロ対策】
・登山計画書:会社引き出しの中、車の中(ダッシュボード上)、登山口
・連絡:友人に要所要所で随時連絡
・ココヘリに登録済
【ソロリードについて】
・支点がしっかりしていないと意味が無い。
この為、基本的にはノーザイルで通過予定。
ザイル可能性箇所は以下である。
前穂高岳4峰:大岩を上高地側に巻いた後、直上する箇所
前穂高岳3峰:1ピッチ目、2ピッチ目(大チムニー)
2峰へのクライムダウン
明神岳:2峰
・ザイルは7.1ミリ ダブルロープをシングル方式で計画。
この径では通常使用しているグリグリの適用外の為、
ルベルソを使用(事前に確保可能は確認済)。
ロールンロックも7.1ミリザイルでは適用外。
(事前に確保可能は確認済)
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【衣類装備】
上:厚手ベースレイヤ-(ノースフェイス)
R1フーディー(パタゴニア;サイズS)
ナノエアフーディ-(パタゴニア;サイズS)
ストーム10ジャケット(パタゴニア;サイズS)
ダウン
下:厚手ベースレイヤー(ノースフェイス)
ガルヴァナイズドパンツ(パタゴニア;サイズS)
ナノエアパンツ(パタゴニア;サイズS)
厚手靴下
手袋:アウター(ブラックダイヤモンド/ソロイスト)
薄手ドライフット(ファイントラック)
薄手手袋
予備手袋(ソロイスト/ブラックダイヤモンド)
◎今年のGW中は気温が高く、上記装備で問題なかった。
特に行動中は暑く、厚手ベースレイヤーのみで行動
◎手袋に関しても全工程で
「アウター」+「薄手ドライフィット」+「薄手手袋」で問題なし。
【登攀装備】
ザイル(7.1ミリ・60メートル;エーデルリッド/スキマープロドライ)
ハーネス(ブルーアイス/コーカスプロ)、チェストハーネス(自作)
ルベルソ×2+管付カラビナ×2、ロールンロック+カラビナ
アルパインヌンチャク(60�僉�2、120�僉�2、180cm×1)、PAS
アックス(BD/ベノムLT×2)、アックスホルダー
アイゼン(ペツル/バサック)、登山靴(スカルパ・ファントムテック)
ヘルメット、ストック(BD・ディスタンスカーボンZ)
【宿泊装備】
シュラフ(イスカ/エア630)
シュラフカバ-(イスカ/ウルトラライトシュラフカバー)
マット(サーマレスト/ネオエアーXサーモ)
テントマット(薄手/100円ショップ)、銀マット(薄手/100円ショップ)
クロスオーバードーム(1人用)、ペグ(割り箸)
コッヘル、コップ、火器、ガスカートリッジ、スプーン、
コンタクトレンズ、メガネ、食料/水(下記)
ヘッドランプ、電池、テーピング、地図、コンパス、ライター、
リップ、ナイフ、トレペ、ウェットテッシュ、お金、腕時計(※7)
携帯充電器、登山靴用の袋、サングラス
◎前穂高就寝時は下記で特に問題なし(若干腰が寒いのみ)。
上:R1フーディー+ナノエアフーディー+ダウン
下:厚手ベースレイヤー+ナノエアパンツ
寝具:イスカ/エア630+ウルトラライトシュラフカバー
+サーマレスト/ネオエアXサーモ
◎ガスカートリッジ使用量:38g(212g→174g)
(300ml×5回沸騰+融雪して800mlの沸騰水作成)
【摂取量(食料/水分)】
1日目:アンパン(75kcal)×5、チーズパン(500kcal)、ソーセージ
レーズン少々、ドライカレー、レトルトカレー
アクエリアス1200ml+水分900ml
2日目:アップルパン(500kcal)、ソーセージ、レーズン少々
アクエリアス800ml+水分400ml
※上記以外に徳沢/涸沢でそれぞれ200ml程度水分摂取。
※他、アーモンド小魚、アメ×10ケ、紅茶/コーヒーパック×4を携帯。
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