[山行計画書] 岩櫃山(平沢登山口から五通り巡り、2023/12/09、1/2座目)
(山行種別:ハイキング, エリア:赤城・榛名・荒船)
2023年12月18日(日帰り)

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集合場所・時間カーナビでは平沢登山口が出てこないので岩櫃城で検索した。駐車場は40台以上停められるが、朝7:00前に来た車は2台だけだった。下山時には10数台ほどいたが、まだ紅葉が残っていた前回(11/18)に比べると少なかった。駐車場にトイレはないが、50m登った観光案内所脇にある。
行動予定
(自由記述)
平沢登山口 07:07 - 07:17 岩櫃城址 07:18 - 07:37 櫃の口 07:38 - 07:58 赤岩登山口 - 08:10 密岩通り登山口 08:19 - 08:32 天狗の架け橋 08:45 - 08:52 岩櫃山 09:04 - 09:15 櫃の口 - 09:39 郷原城跡 09:40 - 09:51 赤岩登山口 - 10:13 櫃の口 - 10:27 岩櫃城址 - 10:33 平沢登山口 - 10:33 ゴール地点
注意箇所・注意点晴れが続いていたようで地面は濡れていなかった。朝は気温が氷点下だったため一面霜が降りていたが、地中に水分が無いせいか地面は凍っていなかった。
�“�根通り・・・2箇所ある岩登りは鎖もロープもないので意外に怖い。濡れていたら脇の迂回路を行った方が良さそうだ。
�∪峇篦未蝓ΑΑ�5〜6合目(尾根通りの分岐までのトラバース区間)が乾いた落ち葉で厚く覆われていて、道だと思って踏んだら斜面だったために前に転びかけたことが2度あった。その後はすり足で落ち葉をラッセルしながら進んだが、木の根に引っかからないか恐る恐る進んだため時間がかかった。3〜5合目は登りも下りも急だが、階段が整備されているので疲れはするものの危なくはない。登山口の潜龍院跡近くに簡易トイレがある。
�L�岩通り〜山頂・・・ヘルメットを装着してストックをしまって登った。噂通りに鎖の連続だったが、逆に手足全部を使うので安定するし、鎖が頼りになるので怖くなかった。むしろ、自然のジャングルジムのような感じがして飽きない。山頂直下の鎖場も2度目のせいか前回より短く感じた。
�そ銃麝幼未蝓ΑΑ�実は一番苦戦した。赤岩通りの5〜6合目同様、片側が落ちた道の上に分厚い乾いた落ち葉が積もっていて、道を踏み外さないように山側を落ち葉をラッセルしながら下りた。斜度は緩やかだが乾いた落ち葉が意外に滑るため、濡れた道を下るのと変わらず恐る恐る下りた。斜度が緩やかなので登りは歩きやすいかもしれない。
�ヂ�通り・・・5コース中もっとも歩きやすかった。
その他観光案内所は冬季閉鎖していた。

氏名 /
 役割
生年月日 /
血液型
住所 携帯電話 /
緊急連絡先
山岳保険 /
ココヘリID
 

個人装備品昼食, 行動食, 水(0.5L), ヘルメット, 手ぬぐい, 雨具, 防寒着, ゲイター, 着替え, ストック, 熊鈴, 手袋, レスキューキット, 非常食, 鏡, 笛, チェーンスパイク, ラジオ, 医薬品(三角巾・絆創膏・テーピング・脱脂綿・消毒薬・鎮痛剤・正露丸ほか), 予備電池, 地形図(1:25000)・地勢図(1:200000)・地方図(1:500000), コンパス, 野帳, 風速計, アマチュア無線機(免許あり), スマートフォン, 熊よけスプレー


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