[山行計画書] 谷尻谷、コリカキ場
(山行種別:ハイキング, エリア:御在所・鎌ヶ岳)
2017年08月24日 ~ 2017年08月25日

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集合場所・時間朝明P
行動予定
(自由記述)
朝明P 6:15 − 砂防学習ゾーン 06:40 - 07:43 根の平峠 07:49 - 07:49 タケ谷分岐 - 08:20 神崎川に出る 08:35 - 09:07 オゾ谷出会 - 09:31 大蔵鉱山跡 09:35 - 09:53 分岐の三股 - 10:32 ワサビ峠 10:46 - 10:46 高岩 - 11:06 作ノ峰 - 11:36 お金峠 - 11:45 塔ノ峰 - 12:03 キツネ峠 12:28 - 12:28 下谷尻谷に出る - 13:40 石提の滝 14:00 - 14:38 コリカキ場 14:46 - 15:08 お金峠 15:18 - 15:45 お金谷出合 15:55 - 16:27 大瀞 16:45 - 17:32 中峠 - 17:55 曙滝 - 18:15 砂防学習ゾーン − 18:30 朝明P
緊急時の対応・ルート状況で引き返す
注意箇所・注意点【オゾ谷出合い〜ワサビ峠】:マイナールート
マイナールートで道標等は有りませんが、大蔵鉱山跡辺りまでは
判別できる程度の踏み跡が続いています。
その後三股までは谷芯を辿り、道標に従って右股へ入ります。

【ワサビ峠〜キツネ峠】:マイナールート
クラシへ向かう尾根芯は夏草に覆われていました。
高岩(P965)からお金峠間は比較的明確な尾根筋を辿ります。
お金峠から先は茂みが濃くなり、踏み跡も不明瞭になりますが、
時々、テープは見られます。
塔ノ峰辺りは窪地地形となり尾根筋、踏み跡共に曖昧になります。
方向・地形を充分確認してキツネ峠まで下ります。

【キツネ峠〜下谷尻谷】:バリエーションルート
原則西向きの急な谷が進路になりますが、最初は尾根下に絡んで
戻るように続く踏み跡で、南側の尾根?へ近づきその後、谷に沿って
下りますがこの辺りで踏み跡は消えます。
わずかに傾斜が緩んだ辺りで谷芯を頼りに下ると、
やがて谷が広がりを見せると下谷尻谷右岸の台地となります。
空き瓶が転がる台地のリボンを目印に右折して、下流へ向かいます。
かすかに聞こえ始めた瀬音へ近づくように台地を下ると
大岩がゴロゴロと集まる下谷尻谷右岸の水辺に出ます。
コリカキ場はリボンを目印にV字を描くように左折して
上流へ向かいます。

【岩提の滝】
右岸から下流へ向かい、その後迫った岸壁を逃げた左岸から
大きな岩がゴロゴロした水辺を、慎重に足場を求めて下ると、
右岸に張り出した小さな凸面状の尾根下にリボンが見えます。
 アキレス腱が伸びるような斜面を攀じると左手に水飛沫を上げる
滝が目に飛び込んできます。

氏名 /
 役割
生年月日 /
血液型
住所 携帯電話 /
緊急連絡先
山岳保険 /
ココヘリID
 

個人装備品長袖シャツ, Tシャツ, ズボン, 靴下, グローブ, 防寒着, 雨具, ゲイター, 日よけ帽子, 着替え, 靴, 予備靴ひも, ザック, ザックカバー, 昼ご飯, 行動食, 調理用食材, 飲料, ガスカートリッジ, コンロ, 食器, 調理器具, ライター, 地図(地形図), コンパス, 笛, 計画書, ヘッドランプ, 予備電池, 常備薬, 日焼け止め, 保険証, 携帯, 時計, タオル, ナイフ, カメラ, テントマット, 水筒(保温性), GPS, ビタミン剤, 熊除け鈴, レジャーシート, 筆記用具, ガイド地図(ブック), ファーストエイドキット, サングラス, ツェルト, ストック, 細引き, テープスリング, カラビナ, お風呂セット
共同装備品ロープ


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