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日記

最近の日記リスト 全体に公開

2026年 06月 08日 15:27料理するレビュー(食料)

絹莢さんのその後

2026年05月25日 にレポートした春巻き絹莢さん(関西で)のその後です。  絹莢さん(植物としての莢豌豆)は高温や根詰まりの為、元気を失くして、日が当たるとすぐにしおれる状態になった。  ミニプランターに4株で明らかに根詰まり。鉢増しが必要だが、支柱に固定しているので無理。  もう
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2026年 06月 04日 05:31安全登山

皮膚トラブル

 右側の写真∶付着中のマダニ。体は血をたっぷり吸うと小豆の様になるが、小さい間は平たい。よく見て頂くと、体の前寄りに手足が8本生えているのが判ると思う。こいつを手で動かそうとすると、この写真の右上へは容易に180°近く倒れるが、左右方向には動きにくい。ダニがまだ小さく、自分で見にくい所で
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2026年 06月 01日 15:35食べたレビュー(食料)

空浮 (苺) 6/8追記あり

 久しぶりで苺を買った。初めて見かける『空浮』という品種。兵庫県産。購入したフードショップエムジー岩倉中央店では、このシーズン、福岡県産が主体で、兵庫県産は見なかったと思う。(6月8日追記∶空浮は品種名ではなく、同名の会社の商標だった。詳しくは末尾に。)  250g、30個、398円。
2026年 05月 25日 16:40料理するレビュー(食料)

絹莢(莢豌豆)の玉子綴じ

着莢と収穫の写真は5月17日。調理中は21日。筋を取ろうとしたが取れなかった。食べてみると筋は無かった。  3/9にmg購入した碓井豌豆が、剥き身にすると4粒発芽していた。  碓井(うすい)は米国から導入された実豌豆が栽培された大阪府羽曳野市の地名で、実豌豆の1品種の品種名になってもいる。関西で
2026年 05月 20日 16:58料理するレビュー(食料)

小鮎の飴炊

 小鮎の飴炊と甘露煮と佃煮は同じと言う考え方もある。それぞれ作られる方、販売店によって味付が違うので一概には言えないが、ここでは、佃煮はあまり光沢のない茶色い物、甘露煮はピカッと光っている物、飴炊はかなり固い物と区別して書く。  1パック398円で小鮎を売っていた。買って帰って量ると、びしょっとし
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2026年 05月 01日 09:49料理するレビュー(食料)

土生姜

チューブ入りの卸生姜が気に入らない。  土生姜を買ってきて、使うときに卸し金で摺り卸すが、使い切る前に腐ってくる。  生姜は寒さに弱いので冷やすなとも書かれていたが、野菜室に入れないとすぐに腐り、入れても腐る。  そこで、おろした土生姜を製氷皿で凍らせて使いやすい大きさのブロックにして、冷
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2026年 05月 01日 09:31安全登山

安全登山は、事故だけでなく健康にも気を付けて。

 歳のせいか障害もいっぱい発生する。  ここ数年皮膚に問題が起きやすい。こんな事で山歩きがままならなくなるとは思っていなかった。去年夏は皮膚炎が多発。一部が水ぶくれに発展する事もあり難儀した。年取ると色々な所が弱る様だ。  気温低下に伴い軽減していたが、全く問題が発生しなかったのは1、2月位
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