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OLYMPUS IMAGING CORP. SP320

SP320
製品情報
メーカー OLYMPUS IMAGING CORP.
このカメラで撮影した写真
一つ前の写真の地点から西の斜面の下を見ています。写真中央に小さくピンクテープが見えます。この斜面が古い方、植林事業斜面の下の段です。このマーキングは、南西端の近くにあり、そこへ下り、そのまま西へ進みますと、すぐに八幡谷東鉄塔巡視道に出ます。
小川を越えて右折。写真向かって左上に道標が写っています。7枚後の写真で示します。
本庄山三角点の下から金鳥山までは、本庄山の南の鉄塔が 2 基ある尾根(仮称、本庄山南尾根)を下り、金鳥山からは金鳥山南尾根の藪の海の中を下りました。 植林事業斜面に出て、新しい方、上の段の下の端の南西の隅を見ています。写真中央の木の茂みから、崖がある南ではなく、西を向いて木々の間(仮称、松尾谷西尾根)を下ると、八幡谷東鉄塔巡視道に出ることができます。昨日はそこを下ったわけです。 http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-820129.html 今日は一つ後ろの写真の方へ下ります。
繁茂の下のかすかな踏み跡の先に、目印の木々。
直進右折ルートを北進。明瞭な踏み跡です。まだ交通があるようです。
往路の風吹岩から眺める大阪湾。霞んでいます。
山の神に拝礼。
八幡谷の登山口。
写真では光の反射で見えませんが、写真向かって右端に八幡谷と描かれた木標。 向かって左(上)への分岐を示す道標。直進も左も八幡谷と書かれています。 向かって左(上)への石段とその先のルートは、八幡滝第二堰堤の工事の際の迂回路だったようです。 八幡谷西巻き道と仮称します。行ってみます。
山の神から南を見まして、向かって左前方が八幡谷のハイキングコース、向かって右前方が進んできました八幡谷西巻き道です。 左前方の八幡谷のハイキングコースを指し示す正規の道標はありません。写真中央向かって左に私製の物が設置されています。 写真中央に2枚前の写真の道標の裏側が写っています。
オマケです。約 11 年前の渦森台からの眺めです。 今日の目的地からさらに 30 分ほど歩いて登った渦森台 4 丁目の南西の端(北緯 34.739120、東経 135.246368)あたりです。
復路の六甲山頂。多数の人で大混雑。人混みの隙をぬって撮影しました。
直進右折ルートを北進していますと、北進方向で右下から右分岐ルートが合流してきます。 この写真の上が右分岐ルートが登って合流してきたところで、4枚前の写真の上です。
前の写真の後、山の神との間を往復して、西巻き道の西進部分の途中にある右折の踏み跡。 ここを右折しますと、2枚前の写真の所です。右分岐ルートと呼びます。
前の写真のちょっと北側で南を振り返って撮影。写真向かって左に5枚前の写真の目印の木が写っています。写真向かって左下から右分岐ルートが合流してきました。
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写真枚数 39枚 / 最近三ヶ月 0枚
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