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OLYMPUS IMAGING CORP. SP320

SP320
製品情報
メーカー OLYMPUS IMAGING CORP.
このカメラで撮影した写真
八幡滝の行場と行堂。
写真では光の反射で見えませんが、写真向かって右端に八幡谷と描かれた木標。 向かって左(上)への分岐を示す道標。直進も左も八幡谷と書かれています。 向かって左(上)への石段とその先のルートは、八幡滝第二堰堤の工事の際の迂回路だったようです。 八幡谷西巻き道と仮称します。行ってみます。
西進部分の途中で右折する踏み跡があり、右折して猪のねぐらのような所があります。ここで左折、写真右上へ少し登りますと、
往路の六甲山頂。この時間は、まだ人が少なく、数人だけでした。
道祖神。
今日は、摂津岡本梅まつりがありました。岡本梅林公園の白梅。 http://www.us3.jp/souryu/okamotokouen/
往路の風吹岩から眺める大阪湾。霞んでいます。
前の写真中央で右折したところ。直進右折ルートと呼びます。
前の写真の後、山の神との間を往復して、西巻き道の西進部分の途中にある右折の踏み跡。 ここを右折しますと、2枚前の写真の所です。右分岐ルートと呼びます。
前の写真のちょっと北側で南を振り返って撮影。写真向かって左に5枚前の写真の目印の木が写っています。写真向かって左下から右分岐ルートが合流してきました。
一つ前の写真の地点から西の斜面の下を見ています。写真中央に小さくピンクテープが見えます。この斜面が古い方、植林事業斜面の下の段です。このマーキングは、南西端の近くにあり、そこへ下り、そのまま西へ進みますと、すぐに八幡谷東鉄塔巡視道に出ます。
本庄山三角点の下から金鳥山までは、本庄山の南の鉄塔が 2 基ある尾根(仮称、本庄山南尾根)を下り、金鳥山からは金鳥山南尾根の藪の海の中を下りました。 植林事業斜面に出て、新しい方、上の段の下の端の南西の隅を見ています。写真中央の木の茂みから、崖がある南ではなく、西を向いて木々の間(仮称、松尾谷西尾根)を下ると、八幡谷東鉄塔巡視道に出ることができます。昨日はそこを下ったわけです。 http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-820129.html 今日は一つ後ろの写真の方へ下ります。
往路の六甲山頂から少し下って東屋の前から眺める大阪湾。この高度からですと、海面がほとんど見えないくらい霞んでいます。
山の神の方へ進みます。
北進を続けます。ルートを補修した名残らしい木が3本。
登録状況
写真枚数 39枚 / 最近三ヶ月 0枚
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