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Canon MX890 series

MX890 series
製品情報
メーカー Canon
このカメラで撮影した写真
「おーい、カツヒロ」 と呼ばれてピースで応える元気な子
ツメの小滝群 3〜10mの登れる滝がいくつかあったようだ
父は楽しそうですが 息子の心中、いかがでしょう?
熊穴沢の核心 F4-12m 右壁の半洞窟状を登り、泥壁の強烈なトラバースで滝身に向かい、細灌木にすがって落ち口へ登る。 書けば簡単だが、…。
当時の、遡行後のメモ 「記録より記憶」の時代だったので、今見るとあきれる内容。 手書きの遡行図はムーディなんだが、 赤谷川のマワットノセンは無視して記入なし。 豊野本(上信越の谷105)では熊穴沢出合から七段の滝出合までに10の滝記号があるが、出合の2段滝も無視し、F4-12mとF5-60mのふたつしか滝記号がない。 労せずして越えられるのは記憶しないって事かな? 我が事ながら真意は不明。
7段目  体が熱くなり、好んでシャワーした ここで急勾配からは解放される
熊穴沢の核心 F4-12m 半洞窟を抜けるまでは快適 この後のトラバース セカンドの僕は「ヒェ〜」 ラストのKちゃんは「ヒョエー」 平然としていたのはトップのごぉちゃんだけだった
「泳いでみろよ」 「うん!」
ヒツゴー沢の名物、水流を潜る滝です この日は水量多かったですね チビの息子はここで窒息しそうになったそうです
熊穴沢のゴルジュ 「地獄の底」と呼ばれる 雰囲気は険悪だが、ここまでの遡行に難は無い
証拠写真(笑) 当時はスワミベルトで何処でも行った 懸垂すると痛いので最近は使わないが…
3段20mです アホな父と、ビビらない立派な子 (ロープは使ってますよ)
赤谷川 マワット下ノセン
6段目 岩質は良さそうだが、メモによるともろい部分もあったようだ
登録状況
写真枚数 25枚 / 最近三ヶ月 0枚
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