東海
戸中山林道ゲート(とちゅうさんりんどうげーと) / 中小屋ゲート
最終更新:iwahibari-s
基本情報
| 標高 | 620m |
|---|---|
| 場所 | 北緯35度13分08秒, 東経137度58分35秒 |
永野敏夫著「南アルプス・深南部」*(下記参照)によると、ゲートがある西俣沢東俣沢合流地を通称・中小屋、そして中小屋ゲートと記されている。書籍では戸中川林道と誤記されている。
現場ゲートに森林管理署の戸中山林道、西俣林道起点の表示がある。
昭和44年発行の20万図豊橋(水窪ダムはまだ無い。そして森林軌道が、国鉄線路から水窪川戸中川沿いに上足毛沢の西の地点の間まで記入されている。)をみると中小屋ゲートあたりに中小屋の地名が記入されている。
*:発行所 山遊塾チロル
※現在の状況(2026/8/14)
ゲートから5.2kmほど手前(戸中川橋で左岸に渡った少し先)で崩落があり、徒歩での通過は可能ですが車両は四駆でも無理。そこからゲートまでも3か所ほど崩落があります。状況から見て数年は放置されている様子(通行した痕跡が見られない)。
この付近はやや広くなっているので駐車は可能ですが、林道を歩く場合、往復で2時間近くプラスになる想定で。
※期間限定情報です。解消したら削除してください。
現場ゲートに森林管理署の戸中山林道、西俣林道起点の表示がある。
昭和44年発行の20万図豊橋(水窪ダムはまだ無い。そして森林軌道が、国鉄線路から水窪川戸中川沿いに上足毛沢の西の地点の間まで記入されている。)をみると中小屋ゲートあたりに中小屋の地名が記入されている。
*:発行所 山遊塾チロル
※現在の状況(2026/8/14)
ゲートから5.2kmほど手前(戸中川橋で左岸に渡った少し先)で崩落があり、徒歩での通過は可能ですが車両は四駆でも無理。そこからゲートまでも3か所ほど崩落があります。状況から見て数年は放置されている様子(通行した痕跡が見られない)。
この付近はやや広くなっているので駐車は可能ですが、林道を歩く場合、往復で2時間近くプラスになる想定で。
※期間限定情報です。解消したら削除してください。
| 分岐 | |
|---|---|
| 登山口 | |
| 登山ポスト | |
| 駐車場 | 5〜6台、林道脇に駐車する。 |
| 山小屋 | 営林署小屋、施錠されている。 |
| 水場 |
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