甲信越
最終更新:Yamaotoko7
基本情報
| 標高 | 1424m |
|---|---|
| 場所 | 北緯35度41分59秒, 東経138度04分01秒 |
※知る人ぞ知るゼロ磁場地帯
※気(精神と肉体の免疫を高めるエネルギー)が強い場所
※気(精神と肉体の免疫を高めるエネルギー)が強い場所
| 峠 |
|---|
山の解説 - [出典:Wikipedia]
分杭峠(ぶんぐいとうげ)は、長野県伊那市と下伊那郡大鹿村との境界に位置する標高1,424 mの峠である。静岡県浜松市の秋葉神社へ向かう街道として古くから利用された秋葉街道(現在の国道152号)の峠の一つである。秋葉街道は西日本の地質を内帯と外帯に二分する中央構造線の断層谷を利用した街道であり、分杭峠は中央構造線の谷中分水界にあたる。
名称は高遠藩が他領(南方は天領であった)との境界に杭を建て目印としたことに由来するといわれ、峠には「従是北高遠領」の石碑がある。
中央構造線の断層谷を利用した街道であるため地質的に脆い。峠付近の道路は舗装・整備されているものの頻繁に(規模の大小はあれど)崩落を繰り返しており、ほかの国道152号の峠と同じように峠区間が丸ごと通行止になることも多い。
付近の山
この場所を通る登山ルート
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甲信越
36
183 2
183 2 2026年08月22日(日帰り)
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