最終更新:ヤマレコ/YamaReco
基本情報
| 標高 | 1746m |
|---|---|
| 場所 | 北緯33度45分02秒, 東経133度09分25秒 |
四国 石鎚山脈の中の一峰
石鎚山の登山口である土小屋(標高1492m)の東の背後にそびえる。
土小屋からの標高差は約250mなので、1時間弱で登れる。
山頂からは石鎚山、瓶が森、岩黒山など四周の展望が良い。
また5月上旬〜中旬にはアケボノツツジが多く咲き、花見物の人で賑わう。
石鎚山の登山口である土小屋(標高1492m)の東の背後にそびえる。
土小屋からの標高差は約250mなので、1時間弱で登れる。
山頂からは石鎚山、瓶が森、岩黒山など四周の展望が良い。
また5月上旬〜中旬にはアケボノツツジが多く咲き、花見物の人で賑わう。
| 山頂 |
|---|
山の解説 - [出典:Wikipedia]
岩黒山(いわぐろやま/いわぐろさん) は、四国山地西部の石鎚山脈に属する、標高 1,746mの山である。この山は、「四国百名山」にも選ばれている。
「岩黒山」は、石鎚山脈の中では、登山口、宿泊地として重要な、「土小屋」(標高 約1492m)と呼ばれる地点の東側にそびえている。標高は比較的高いが、土小屋からの標高差は300mに満たないので、手軽に登山ができる山である。
4月末から5月中旬には、土小屋から頂上部までの登山ルート沿いに、アケボノツツジが多く咲き、その時期には特にハイカーで賑わう。また山頂部は開けていて展望に優れ、石鎚山脈の、石鎚山、瓶ヶ森、伊予富士、筒上山などを望むことができる。



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