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掬星台(きくせいだい)

都道府県 兵庫県
基本情報
標高 690m
場所 北緯34度44分03秒, 東経135度12分22秒
カシミール3D
『掬』は『手ですくう』の意味で、先人が満点の星空があまりにも近いので、手が届きそうだ、手ですくえそうだと言った事に由来します。

摩耶ロープウェーの『星の駅』があります。
駅構内にはレストランもあります。

広い屋根の下にベンチが数台設置され休憩スペースがあります。
自動販売機が数台設置されています。

駐車場は徒歩5分程度歩かねばなりません。
駐車場から掬星台側は進入禁止ですが、特にクルマ止めも無く、警察が頻繁に取り締まっています。
駐車場
トイレ
水場
バス停
展望ポイント

山の解説 - [出典:Wikipedia]

掬星台(きくせいだい)は、兵庫県神戸市の六甲山地に属する摩耶山の山頂近くにある展望広場である。日本三大夜景の一つ。
標高690mに位置する。どんぐり山と呼ばれた小山に位置しており、高射砲陣地として切り開かれた場所である。1955年(昭和30年)の摩耶ロープウェー開業時に奥摩耶遊園地として整備された
摩耶ロープウェーの星の駅の駅前にあり、広場の北側には摩耶自然観察園が隣接する。\"手で星を掬(すく)える\"ほどの絶景の夜景が遠くまで広がっていることからその名前の由来にもなっている。
星座が描かれた遊歩道「摩耶★きらきら小径」は天の川をモチーフにしたもので、蓄光材で舗装されているため夜間は歩道全体が青色の光で浮かび上がる。なお、この蓄光材は「マヤストーン」として、星の駅で販売されている。

付近の山

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