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最終更新:Yamaotoko7
基本情報
| 標高 | 1587.6m |
|---|---|
| 場所 | 北緯35度30分39秒, 東経139度04分06秒 |
| 山頂 |
|---|
山の解説 - [出典:Wikipedia]
大室山(おおむろやま、地形図では「おおむろざん」)は、丹沢山地北部の山梨県と神奈川県の境にある標高1,587mの山。かつては「大群山(おおむれやま)」と呼ばれていた。堂々とした山容から「富士隠し」の異名を持ち、「大室権現」を祀る信仰の山である。山梨百名山に数えられており、神奈川県側は丹沢大山国定公園に指定されている。大室山の山頂は、山梨県道志村と神奈川県相模原市緑区の県境をなす甲相国境尾根にある。山頂付近は落葉広葉樹林に覆われ、山頂自体の展望は乏しい。一方、道志村・相模原市と神奈川県足柄上郡山北町の3自治体が接する地点が山頂から少し離れた西ノ肩にあり、山北町の境界線に沿って丹沢主稜の縦走路が通る。
大室山・大群山の名前の由来は不明であるが、ムレ(牟礼)が古代朝鮮語で山を意味することに由来するという説もある。


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