計画ID: p6778737
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
槍・穂高・乗鞍
【テント泊】西銀座ダイヤモンドルート(折立〜黒部五郎岳〜新穂高温泉)
日程未定
体力度
8
2~3泊以上が適当
集合場所・時間
・折立(6時40分頃到着)・新穂高14時(新穂高ロープウェイ第一駐車場)
往復、毎日アルペン号を利用(折立・新穂高)
- GPS
- 27:26
- 距離
- 39.3km
- 上り
- 2,850m
- 下り
- 3,103m
行動予定
1日目
- 山行
- 5:28
- 休憩
- 0:45
- 合計
- 6:13
- 距離
- 7.1 km
- 登り
- 1,026 m
- 下り
- 91 m
2日目
- 山行
- 7:29
- 休憩
- 0:35
- 合計
- 8:04
- 距離
- 12.4 km
- 登り
- 950 m
- 下り
- 900 m
3日目
- 山行
- 4:42
- 休憩
- 0:40
- 合計
- 5:22
- 距離
- 6 km
- 登り
- 680 m
- 下り
- 475 m
4日目
- 山行
- 6:42
- 休憩
- 1:05
- 合計
- 7:47
- 距離
- 13.7 km
- 登り
- 192 m
- 下り
- 1,634 m
3日前の天気予報で2日連続で雨マークがあれば他の山域に変更も視野に入れる
装備
| 個人装備 |
インナーシャツ
ベースレイヤー
ミドルレイヤー
ウィンドシェル
ソフトシェル
ダウンジャケット
ダウンパンツ
ズボン
靴下
予備靴下
グローブ
防水グローブ
レインウェア
レインパンツ
ゲイター
ストック
帽子
サングラス
コンパス
地図(地形図)
靴
ザック(ザックカバー付)
サブザック
ヘルメット
昼ご飯
行動食
非常食
調理用食材
プラティパス(1リットル・2リットル)
飲料
ジェットボイル(ガスの残量注意)
食器
調理器具
ライター
笛
登山計画書
ヘッドライト(電池の残量注意)
予備電池
GPS(スマホ)
モバイルバッテリー×2(ケーブル含む)
筆記用具
ファーストエイドキット(絆創膏・予備紐・常備薬)
常備薬
日焼け止め
ロールペーパー
携帯トイレ
保険証
時計
タオル
ツェルト
携帯ナイフ
テント本体
テントポール
テントマット
グランドシート
寝袋
枕
座布団
財布(小銭)
ココヘリ(電池の残量注意)
|
|---|
| 山行目的 | テント泊縦走 |
|---|---|
| 緊急時の対応・ルート |
■撤退基準(悪天)稜線風速15m/s以上・連続雨量50mm ■撤退基準(体調)CT1.5倍超過・高山病症状発症 ■エスケープルート(前半)太郎平から折立へ往復下山 ・中ノ俣乗越や黒部五郎肩に達する前に悪天候・体調不良が発覚した場合は、迷わず薬師峠/太郎平へ引き返す決断が必要 ■エスケープルート(後半)小池新道〜新穂高温泉 ・中盤〜後半で悪天候時の時は各小屋で停滞も考える ・秩父沢付近は増水時に通過困難になるため注意が必要 |
| 注意箇所・注意点 |
■1日目・太郎平までの登り(青淵三角点〜五光岩ベンチ)は樹林帯〜稜線への直射日光で熱中症になりやすいため、水分・塩分補給を意識 ■2日目・中ノ俣乗越から黒部五郎肩にかけては逃げ場がなし。計画書に記載の通り「天候悪化・体調不良時は薬師峠へ即時引き返す」の撤退基準を厳守 ■3日目・双六岳の巻道ルートと山頂ルートの選択肢あり。視界不良(ガス・濃厚)時は滑らかな平原で道迷いしやすいため、巻き道を選択するかはGPSで確認 ■4日目・ 小池新道の下りは膝・足裏に多大な負荷に注意 |
| 食事 |
■夕食3食 朝食3食 昼食3食 ■行動食16食 非常食1食 ■水3.5リットル(2リットルのプラティパス×1・1リットルのプラティパス×1・500mlのハードボトル) ・太郎平小屋 / 薬師峠テン場 水場あり・黒部五郎小舎(テン場)水場あり・三俣山荘 / 双六小屋 水場あり |
| その他 |
■モンベル山岳保険(加入者番号:25J143239-0001) ■ココヘリ(発信機ID:007508-063) ■携帯キャリア(楽天モバイル) |
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