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FUJIFILM X100T

X100T
製品情報
メーカー FUJIFILM
このカメラで撮影した写真
三等三角点「野田尻駅」 ヒバの大木より僅かに南、フェンスの向こう側に設置されている。そんな訳なので手入れもされておらず、保護石がなければ見付けられなかったかも。
奥多摩・高尾 2026年01月31日 瀬淵山VR
ここを詰めるのもちょっと楽しそうだけど果たして。
茅ヶ岳直下の登りは意外と穏やかで道も良い。
海岸線を歩いてアンカレイジへと思ったけれど道は途切れて進めなかった。
斜行エレベーターは利用せず脇の歩道から駅に下りる。遊歩道とあるが停電時の避難経路を兼ねたものらしい。管理組合は団地からブリッジをくぐるまでの上部区間の歩行を推奨しておらず歩行は自己責任となる。スニーカーや革靴で上り下りするのはちょっと嫌な荒れ具合になっていた。
奥多摩・高尾 2026年01月31日 瀬淵山VR
唐突に現れた赤プラ杭から先は傾斜が厳しくなっている。
奥多摩・高尾 2026年01月31日 瀬淵山VR
ひとまず岩場は越えたと安堵して振り返ると大室山が道志の山稜に頭を出していた。
登りの時にやばそうだと思ったザレの尾根。立木に飛び移る様にしてじりじりと高度を下げた。
奥多摩・高尾 2026年01月31日 瀬淵山VR
御隅櫓は冬季休館中。
林道を折り返す途中で先ほどの神社の岩を側面から観察できる。一体どうしてという具合で山肌から飛び出している上、岩棚を経てもう一段巨岩が覗いている。
登り切った先の悪場は案の定の吹き溜まりができていて危ない。この先有間山方面へのアップダウンでも同様の柔い深雪に悩まされそうなので引き返して白岩に下りる事にした。
途中で折り返して中腹を登っていくのが通常のルートだがそのまま斜面をトラバースするはっきりとした道があったのでこれで尾根に出ることにした。
奥多摩・高尾 2026年01月31日 瀬淵山VR
<橋の科学館> イベントの受付会場はこちら。他のイベントも並行で行われていた。
どことなく社殿の配置が諏訪神社を思わせるなと思っていたら神明社と諏訪神社が合祀されたお宮だそう。
ここに文字が掠れて読めなくなっている道標がある。以前は「瀬渕山」の表記があった。
奥多摩・高尾 2026年01月31日 瀬淵山VR
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