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塩尻駅(しおじりえき)

都道府県 長野県
最終更新:higashino9
塩尻駅からバスに乗車
塩尻駅 立ち食い蕎麦は今回はお預け
塩尻駅で乗り換えて諏訪駅に向かいます。
やっと塩尻駅 長かったなぁ〜!
登山口から1時間ほどで塩尻駅に到着、温泉へ移動します
基本情報
場所 北緯36度06分51秒, 東経137度56分52秒
カシミール3D
トイレ
バス停

山の解説 - [出典:Wikipedia]

塩尻駅(しおじりえき)は、長野県塩尻市大門八番町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東海旅客鉄道(JR東海)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅である
東京 - 名古屋の二つの都市圏を結ぶ中央本線を所属線とし、当駅を起点として長野県の二大都市である長野・松本方面への篠ノ井線が接続する、要衝となる駅である。また、中央本線はみどり湖駅経由の本線と辰野駅経由の支線が分岐しており、合計4方向へ路線が延びるターミナル駅となっている。
1987年(昭和62年)の日本国有鉄道(国鉄)の分割民営化以降、中央本線の旅客営業においては当駅がJR東日本とJR東海の境界駅となっており、当駅より東(東京側)の本線と辰野駅経由の支線および篠ノ井線はJR東日本が、西(名古屋側)はJR東海が管轄している。中央本線のうちJR東日本の管轄部分を中央東線(ちゅうおうとうせん)、JR東海の管轄部分を中央西線(ちゅうおうさいせん)と呼び区別することがある(東線・西線の呼称は国鉄時代からある)。当駅施設はJR東日本が所有・管理しており、JR東日本・JR東海の管理境界点は中央西線の第一場内信号機のところにある分界標識に明示されている。また、4方向とも、JR貨物が第二種鉄道事業者として貨物営業を行っている。
特急列車は一部を除く「あずさ」(新宿駅・甲府駅方面 - 松本駅方面)と全ての「しなの」(名古屋駅方面 - 松本駅・長野駅方面)が停車する。普通列車は中央東線(本線)・中央西線それぞれから来る列車のほとんどが篠ノ井線を通じて松本駅まで乗り入れているのに対し、中央東線・中央西線を当駅でまたぐ定期列車は存在せず、運行系統が完全に分断されている。
中央本線の辰野経由の支線(旧線)を含めた当駅以東と篠ノ井線は東京近郊区間となり、交通系ICカード「Suica」のエリアに含まれる(辰野経由の支線では岡谷駅方面へ通過して乗車する場合のみ利用可能)。中央本線当駅 - 中津川駅間は交通系ICカードを利用できない。
当駅は塩尻宿から西へ約3kmの位置に開業した。

付近の山

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