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Sony H8296

H8296
製品情報
メーカー Sony
このカメラで撮影した写真
通過して振り返り。最初の時は、写真向かって右の繁茂のトンネルをくぐりました。 20230827-六甲登山-東おたふく山-蛇谷北山-湯槽谷山-妙見谷 (3/22) https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=5874342&pid=32865f6efc8e7931f284a2c0c419cac8
譲葉東峰に来ました。東縦走路に復帰するには北北東に斜面を下るのですが、この向きのまま東へ進む危険な遊び (^^;;
愛宕山に寄ってみました。こちらも霞んでいて、有馬富士はわかりませんでした。
今日は、六甲山最高峰とその回りにはそこそこの人がいらっしゃったものの、少なめでした。
中津川堤防跡の説明。 明治時代、淀川が現在のまっすぐで幅が広い新しい川になった時、旧淀川(中津川)はなくなりました。その中津川の左岸の堤防の名残がこの石垣の盛り土ということです。
風吹岩から大阪方向の眺め。人も猪も猫もいませんでした。
第一大阪方向定点観測地点、六甲山最高峰の下の東屋の前から大阪方向の定点観測。大阪の街が見えないくらいの霞。
六甲・摩耶・有馬 2023年12月10日 20231210-六甲縦走
狭く、やや薄暗い下り。落ち葉が積もっています。あまり踏まれていないようです。
六甲山最高峰には、数人の人。周辺やトイレの周りもあわせ、20 人もいない様子でした。
3 枚前の写真の中央下から向かって右上への踏み跡をたどります。かすかに踏み跡、足跡が残る滑りやすい斜面です。
住吉川清流の道を下って、住吉川の河口の右岸に来ました。六甲アイランドの夜景。
住吉川の支谷の奥を回って登っていきました。
いつもどおり、梯子も使わずに登りました。 この後、荒地山を経由し、木漏れ日広場からハブ谷谷道で岡本八幡神社まで下りました。
大阪市北区西天満 3 丁目 7 の長谷川印刷所ビルの外壁面の旧町名由来案内。 伊勢町筋を南下して、堂島川を渡る難波橋に向っています。中国街道の昔の難波橋は、現在の難波橋よりも一筋西の通りに架かっていたということで、この伊勢町筋が旧中国街道に相当するようです。
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