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Yamareco

記録ID: 3179954
全員に公開
ハイキング
近畿

敦賀三山・岩籠山

2021年05月14日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
05:43
距離
12.7km
登り
858m
下り
845m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
4:58
休憩
0:46
合計
5:44
8:44
33
9:17
9:22
6
9:28
9:28
107
11:15
0:00
7
11:22
11:31
5
疋田反射板
11:36
0:00
9
夕暮山
11:45
0:00
16
夕暮山分岐
12:01
12:32
12
12:44
12:45
79
14:04
14:04
24
14:28
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2021年05月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車
新疋田駅から歩き開始、江戸時代にたいそう賑わった敦賀運河(疋田舟川)跡を見て、市橋登山口へ。
沢を辿って登り、尾根に出たところで夕暮山に。途中の展望の良い疋田反射板で小休憩。
夕暮山の山頂を勘違いし、この先のピークで引き返し岩籠山に。
下山は駄口に下り、国道161号線を通って駅へ戻る周回コース
コース状況/
危険箇所等
市橋、駄口ルートとも急坂が多いです。
市橋から沢を辿るルートは、渡渉の繰り返し、下手にバランスをとろうとすると、転倒しかねないので、靴、スパッツは濡らして渡りました。
ログハウス調のユニークな建物の新疋田駅(無人駅)
2021年05月14日 14:27撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
1
5/14 14:27
ログハウス調のユニークな建物の新疋田駅(無人駅)
トンネルをくぐり、疋田の集落へ
2021年05月14日 08:49撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 8:49
トンネルをくぐり、疋田の集落へ
運河の名残がある舟川(疋田集落)
2021年05月14日 08:53撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 8:53
運河の名残がある舟川(疋田集落)
敦賀運河(疋田舟川)跡
2021年05月14日 08:58撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 8:58
敦賀運河(疋田舟川)跡
市橋の信号、ここで左折
2021年05月14日 09:07撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 9:07
市橋の信号、ここで左折
市橋登山口駐車場、トイレもあり。止まっていた車は一台のみ
2021年05月14日 09:16撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 9:16
市橋登山口駐車場、トイレもあり。止まっていた車は一台のみ
登山口。疋田の集落で地元の方から熊が出るから注意してと言われました
2021年05月14日 09:23撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 9:23
登山口。疋田の集落で地元の方から熊が出るから注意してと言われました
新緑が続くいい道
2021年05月14日 09:25撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 9:25
新緑が続くいい道
最初はこの程度だが…
2021年05月14日 09:36撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 9:36
最初はこの程度だが…
小さな滝を見て沢を渡る
2021年05月14日 09:45撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小さな滝を見て沢を渡る
浮き石、滑りに注意して渡渉
2021年05月14日 09:50撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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浮き石、滑りに注意して渡渉
美しい滝がいくつもある
2021年05月14日 09:53撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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美しい滝がいくつもある
最初の堰堤、堰堤は5箇所ある
2021年05月14日 10:05撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 10:05
最初の堰堤、堰堤は5箇所ある
ひたすら沢沿いをすすむ
2021年05月14日 10:16撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 10:16
ひたすら沢沿いをすすむ
木の根を掴んで登る
2021年05月14日 10:18撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 10:18
木の根を掴んで登る
5つ目の堰堤を振り返る
2021年05月14日 10:19撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 10:19
5つ目の堰堤を振り返る
沢をすすむ
2021年05月14日 10:36撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 10:36
沢をすすむ
オオバキスミレが顔を覗かせる
2021年05月14日 10:43撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 10:43
オオバキスミレが顔を覗かせる
傾斜がきつくなり、ひと息入れながら登る
2021年05月14日 10:52撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 10:52
傾斜がきつくなり、ひと息入れながら登る
開花はもう少し先、コアジサイ
2021年05月14日 11:06撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:06
開花はもう少し先、コアジサイ
ブナが現れる。九十九折りの急坂
2021年05月14日 11:10撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:10
ブナが現れる。九十九折りの急坂
尾根道出合、岩籠山と夕暮山の分岐
2021年05月14日 11:15撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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5/14 11:15
尾根道出合、岩籠山と夕暮山の分岐
ブナ林をすすみ、夕暮山へ向かう
2021年05月14日 11:16撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:16
ブナ林をすすみ、夕暮山へ向かう
展望の良い疋田反射板、ここで小休憩
2021年05月14日 11:22撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:22
展望の良い疋田反射板、ここで小休憩
反射板から岩籠山を望む
2021年05月14日 11:22撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:22
反射板から岩籠山を望む
南方向を見る、右奥は湖北・乗鞍岳方面
2021年05月14日 11:22撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:22
南方向を見る、右奥は湖北・乗鞍岳方面
左・西方ヶ岳、蠑螺ヶ岳、右下・敦賀市街地
2021年05月14日 11:30撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:30
左・西方ヶ岳、蠑螺ヶ岳、右下・敦賀市街地
新緑の香りが漂う
2021年05月14日 11:32撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:32
新緑の香りが漂う
アオダモ?
2021年05月14日 11:33撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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アオダモ?
何の花?
2021年05月14日 11:34撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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何の花?
灌木帯のピークにある大きな岩、ここが夕暮山の山頂かと思ったが、三角点は尾根道のもう少し先だった
2021年05月14日 11:36撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:36
灌木帯のピークにある大きな岩、ここが夕暮山の山頂かと思ったが、三角点は尾根道のもう少し先だった
夕暮山付近から反射板を振り返る
2021年05月14日 11:37撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:37
夕暮山付近から反射板を振り返る
市橋登山道分岐まで戻り、岩籠山へ向かう道の大きなブナ
2021年05月14日 11:43撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 11:43
市橋登山道分岐まで戻り、岩籠山へ向かう道の大きなブナ
尾根道はとても快適
2021年05月14日 11:49撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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尾根道はとても快適
花季が終わり、申し訳なさそうに咲くイワカガミ
2021年05月14日 11:56撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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5/14 11:56
花季が終わり、申し訳なさそうに咲くイワカガミ
トラバース道から左に登って山頂へ
2021年05月14日 12:34撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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トラバース道から左に登って山頂へ
三角点のある岩籠山山頂
2021年05月14日 12:04撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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三角点のある岩籠山山頂
山頂から敦賀市街地を望む
2021年05月14日 12:24撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 12:24
山頂から敦賀市街地を望む
西に敦賀三山の野坂岳
2021年05月14日 12:24撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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西に敦賀三山の野坂岳
左奥・伊吹山、右寄り奥は琵琶湖
2021年05月14日 12:27撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 12:27
左奥・伊吹山、右寄り奥は琵琶湖
インディアン平原を望む
2021年05月14日 12:27撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 12:27
インディアン平原を望む
山頂付近のレンゲツツジ
2021年05月14日 12:29撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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山頂付近のレンゲツツジ
花崗岩の巨石が目の前に
2021年05月14日 12:38撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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花崗岩の巨石が目の前に
笹原を下る
2021年05月14日 12:38撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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5/14 12:38
笹原を下る
駄口登山道分岐
2021年05月14日 12:39撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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駄口登山道分岐
インディアン平原の巨石群
2021年05月14日 12:41撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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5/14 12:41
インディアン平原の巨石群
左に西方ヶ岳・蠑螺ヶ岳、眼下に敦賀市街地
2021年05月14日 12:41撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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左に西方ヶ岳・蠑螺ヶ岳、眼下に敦賀市街地
右奥・琵琶湖
2021年05月14日 12:42撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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右奥・琵琶湖
見えているのは余呉湖?
2021年05月14日 12:45撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 12:45
見えているのは余呉湖?
駄口登山口に下る
2021年05月14日 12:47撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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駄口登山口に下る
急坂が続く
2021年05月14日 12:48撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 12:48
急坂が続く
美しいブナ林
2021年05月14日 12:55撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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美しいブナ林
展望はよいが、急坂
2021年05月14日 13:01撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 13:01
展望はよいが、急坂
また、樹林の中へ
2021年05月14日 13:06撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 13:06
また、樹林の中へ
ひと休みしたくなるようなブナ
2021年05月14日 13:11撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 13:11
ひと休みしたくなるようなブナ
湾曲した樹木に自然の厳しさを感じる
2021年05月14日 13:14撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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5/14 13:14
湾曲した樹木に自然の厳しさを感じる
道標もあり分かりやすい道
2021年05月14日 13:31撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 13:31
道標もあり分かりやすい道
ちょっとした岩場(下って振り返る)
2021年05月14日 13:38撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ちょっとした岩場(下って振り返る)
ここもなかなか急だ。ロープもある
2021年05月14日 13:39撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここもなかなか急だ。ロープもある
下って振り返る
2021年05月14日 13:40撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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下って振り返る
標示が無ければ気付かない奥野山
2021年05月14日 13:44撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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標示が無ければ気付かない奥野山
一旦、小広場に出て右に下る
2021年05月14日 13:56撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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一旦、小広場に出て右に下る
急階段が続く
2021年05月14日 13:56撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 13:56
急階段が続く
駄口登山口
2021年05月14日 14:03撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
5/14 14:03
駄口登山口
登山者用駐車場は国道を挟んで道路の向かいにある
2021年05月14日 14:05撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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5/14 14:05
登山者用駐車場は国道を挟んで道路の向かいにある
ケガ無く無事駅に戻る。愛発(あらち)の地名をとって新疋田駅は「愛の出発駅」
2021年05月14日 14:28撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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5/14 14:28
ケガ無く無事駅に戻る。愛発(あらち)の地名をとって新疋田駅は「愛の出発駅」
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ 靴下 スパッツ グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル カメラ

感想

新疋田駅から市橋へ向かう途中の愛発(疋田地区)の家並み、敦賀運河(疋田舟川)跡は古い歴史が感じられるよいところです。
出会った地元の方に、「きれいなところですね」とお声をかけると、「これから山へ?熊が出るから注意して登って下さい」と言われて、ちょっとひいてしまいました。

市橋登山口から沢沿いを辿って登るルートは、渡渉の連続、数え切れないほどありました。転倒だけはしたくなかったので、初めから靴とスパッツは濡らす覚悟で渡りました。(スパッツ必携です)
登るに連れ、傾斜がきつくなり、距離の割りにはハードでした。

尾根道に出ると、新緑の歩きやすい道、疋田反射板で休憩し、その先のピークが夕暮山と思ったのですが、帰ってきて確認すると、三角点はその先にあったようです。

疋田反射板、岩籠山山頂、インディアン平原は眺望抜群、ずっと見ていても飽きない展望が広がっていました。

山で出会ったハイカーさんは、夕暮山に向かう道で男性さん1人、岩籠山頂で単独の男性さん、後で登って来られた男女4人のパーティさんと、男性2人。インディアン平原へ向かう途中ですれ違った若い男女の2人さんだけ。静かな山歩きでした。

駅に着き、駅前の自販機で飲み物を買って、時刻表を見ると、あと2分で電車がやってきます。
ドンピシャで、待ち時間はほとんどなし。
予定したよりも早く家路につくことができました。

しばらく山らしい山を歩いてなく、体調もイマイチ。
駄口への下りで、登り返しのときに、足がつりそうになりました。
渡渉や急坂の下りで、いつも以上に神経を遣ったことも影響したようです。

駄口登山口から国道を通りましたが、途中で集落に入る道があったようです。見落としました。
国道は、大きなトラックが行き交い通行要注意です。

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