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Yamareco

記録ID: 5491959
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
霊仙・伊吹・藤原

霊仙山南西方面 鈴鹿300座12峰

2023年05月13日(土) [日帰り]
 - 拍手
体力度
5
1泊以上が適当
GPS
07:37
距離
20.9km
登り
1,588m
下り
1,557m
歩くペース
とても速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
8:53
休憩
0:01
合計
8:54
5:14
23
5:37
5:37
28
6:06
6:06
4
6:10
6:10
10
6:20
6:21
22
6:50
6:51
7
7:18
7:19
52
8:11
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83
9:33
9:34
57
10:31
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4
10:35
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4
10:39
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55
11:34
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92
13:07
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51
13:59
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13
14:13
ゴール地点
過去天気図(気象庁) 2023年05月の天気図
アクセス
ここから取り付きました。
2023年05月13日 05:03撮影 by  SH-51B, SHARP
1
5/13 5:03
ここから取り付きました。
何故かアンテナ?
山の上で受信してアンテナ線を集落迄引っ張り、テレビを見ていたと思います。
2023年05月13日 05:14撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 5:14
何故かアンテナ?
山の上で受信してアンテナ線を集落迄引っ張り、テレビを見ていたと思います。
10分位で1座目。幸先良いスタート
2023年05月13日 05:15撮影 by  SH-51B, SHARP
1
5/13 5:15
10分位で1座目。幸先良いスタート
踏み後しっかりしてるので歩きやすい
2023年05月13日 05:43撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 5:43
踏み後しっかりしてるので歩きやすい
鉱山跡地が見えてきた
2023年05月13日 06:02撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 6:02
鉱山跡地が見えてきた
ここからの景色は良かった
2023年05月13日 06:04撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 6:04
ここからの景色は良かった
イワス最高点登頂
2023年05月13日 06:05撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 6:05
イワス最高点登頂
2023年05月13日 06:05撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 6:05
左に踏み後登山道あります。この上も歩けます。
2023年05月13日 06:07撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 6:07
左に踏み後登山道あります。この上も歩けます。
2023年05月13日 06:08撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 6:08
2023年05月13日 06:10撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 6:10
本日の初鉄塔
2023年05月13日 06:14撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 6:14
本日の初鉄塔
大量の名盤①
2023年05月13日 06:21撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 6:21
大量の名盤①
大量の名盤②③
2023年05月13日 06:21撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 6:21
大量の名盤②③
大量の名盤④
2023年05月13日 06:22撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 6:22
大量の名盤④
2023年05月13日 06:22撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 6:22
立派な名盤
2023年05月13日 06:36撮影 by  SH-51B, SHARP
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立派な名盤
2023年05月13日 06:36撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 6:36
2023年05月13日 06:50撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 6:50
2023年05月13日 07:10撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 7:10
ここから来た道を戻り
2023年05月13日 07:18撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 7:18
ここから来た道を戻り
2023年05月13日 07:18撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 7:18
ここから取り付きます。
2023年05月13日 07:38撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 7:38
ここから取り付きます。
アナグマの隠れ家大量にあります。
2023年05月13日 07:56撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 7:56
アナグマの隠れ家大量にあります。
2023年05月13日 08:00撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 8:00
ここにもアンテナ
2023年05月13日 08:03撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 8:03
ここにもアンテナ
写真の取りにくい位置に名盤
2023年05月13日 08:10撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 8:10
写真の取りにくい位置に名盤
林道に合流
2023年05月13日 08:24撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 8:24
林道に合流
クリンソウかな?
2023年05月13日 08:32撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 8:32
クリンソウかな?
2023年05月13日 08:43撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 8:43
10秒程にらめっこした後に民家の床下へ
2023年05月13日 09:08撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 9:08
10秒程にらめっこした後に民家の床下へ
本日8座目の鈴鹿300座
2023年05月13日 09:33撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 9:33
本日8座目の鈴鹿300座
この先の柵は開きません。下道を行き柵近くに入口あります。
2023年05月13日 10:12撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 10:12
この先の柵は開きません。下道を行き柵近くに入口あります。
ダムだから大きくて当たり前か
2023年05月13日 10:18撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 10:18
ダムだから大きくて当たり前か
坂道の途中に名盤
2023年05月13日 10:31撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 10:31
坂道の途中に名盤
一円最高点は鉄塔の側
2023年05月13日 10:35撮影 by  SH-51B, SHARP
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5/13 10:35
一円最高点は鉄塔の側
ここから奥に入っていきます。
2023年05月13日 11:05撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 11:05
ここから奥に入っていきます。
今日一番の急登&シダ藪
2023年05月13日 11:33撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 11:33
今日一番の急登&シダ藪
ここしか出入口無いらしい
2023年05月13日 12:12撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 12:12
ここしか出入口無いらしい
2023年05月13日 13:07撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 13:07
2023年05月13日 13:59撮影 by  SH-51B, SHARP
5/13 13:59

感想

昼から雨が降る予定なので、雨が降るまで鈴鹿300座を登り続けるって事で今日も日の出と共にスタート。
初めの計画では屏風岩の下から取付き周回してこようと考えてましたが、今日は時間が無いので、ちょっとズルして後谷集落迄車で向かいそこから時計回りに7座をピークハント。
集落の合間から取付き道はありませんが10分程で西の峰に登頂。幸先良いスタートを切って尾根沿いに20分程でイブキ登頂。イブキまでは石垣があったりして石垣沿いに歩くのでルートは分かりやすいです。ここから少し下りつつイワス直登ルートと鉱山跡地から迂回するルート分岐在りますがじかんの関係で直登へ。イブキ辺りから高取迄はピンクテープ多めです。
鉱山跡地分直登なので斜度きつめです。1ヶ所倒木で登りづらい場所在りますがそれ以外はピンクテープに沿って登れます。今回の周回ルートではイワス最高点周辺が眺望良いです。それ以外は残念…
比婆山・高取迄は凄く歩きやすい登山道です。テープも多くすんなり歩けます。高取ピークハント後同じ道を戻り猿ヶ山へ。標高を下げつつ難なく登頂。
ここからが本日のメインイベント。まずは甲頭倉迄の下り、それなりに斜度あります。集落付近はガレもあり滑りやすいです。ここは登りには使いたく無いルートです。集落からは急登です。V字は足に負担掛かるので登りは堪えます。ケーブルTVの電線に沿って直登です。電線が手で触れる位の位置にありますが念の為に触れない方が良いと思います。ヤマゴエピーク後は適当な場所から下り屏風集落へ向かう林道に合流し周回終了。
予想より早く周回出来たので次の玉兎山へ

第2ROUND
玉兎山はこの周辺の周回ルートに取りこぼしの可能性が高いので先に回収。
柵を超えて突き当たりまで歩いた場所から取り付きます。ここは登山道が玉兎山迄あるので道迷い無く登頂出来ます。
標高も低いので登りやすい山です。

第3ROUND
芹川ダム周回ルートです。ダムの入口に出入口はここ1ヶ所とありますのでここから入ります。一円は登りの途中に一円がありその先鉄塔があります。ここが一円最高点になります。下ってきてダムを反時計回りに周回。通谷に取り付きますが私が登った軌跡は大変良くないです。初めは20cm程度のシダが斜度がキツくなる辺りで腰より高くなり斜度があるので顔にあたる様な前に進み難いです。シダで足元が見えず倒木もあり非常に苦労しました。ダムから北上し北側から回るのが良いのかも知れません。今日一番の難所でした。周回ルートも足場がぬかるんでる場所が多めです。
通谷はネットで下調べしてから登るのが良いかも知れません。

第4ROUND
四手は柵を超えて数分で鉄塔巡視路がありますのでそこを登ると鉄塔がありその先に頂上があります。サクっと回収可能な山です。

第5ROUND
雨雲レーダーで40分後に雨が降る予報。
急いで行けば降る前に下山出来るかな?って事でスタート。お墓の横を抜けて尾根沿いに進むとコヘンデラ迄一本道です。眺望も無く風も出てきたのでそろそろ降るかな?ゴールが見えてきた辺りから雨が降りだし、ギリギリ濡れずにゴール。
9時間20km鈴鹿300座12座。本日も頑張った。

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