【黒姫山】
《西新道(大橋)登山口》
出発です。
山と高原地図にはPマーク3台とありますが、ここには4台停めることができます。
私は3台目でした。
4
【黒姫山】
《西新道(大橋)登山口》
出発です。
山と高原地図にはPマーク3台とありますが、ここには4台停めることができます。
私は3台目でした。
【黒姫山】
《種池》
まずは丸池の手前にある種池に寄ってみました。ただ、木々もまだ緑だし、なんだか冴えない・・・
今日はがっかりの日か・・・
7
【黒姫山】
《種池》
まずは丸池の手前にある種池に寄ってみました。ただ、木々もまだ緑だし、なんだか冴えない・・・
今日はがっかりの日か・・・
【黒姫山】
《種池→丸池》
君は間違っても紅葉しそうもないな・・・
と苔に向かってつぶやいてみる・・・
7
【黒姫山】
《種池→丸池》
君は間違っても紅葉しそうもないな・・・
と苔に向かってつぶやいてみる・・・
【黒姫山】
《種池→丸池》
一方、君はなかなか頑張っているな・・・
と激励してみる・・・
19
【黒姫山】
《種池→丸池》
一方、君はなかなか頑張っているな・・・
と激励してみる・・・
【黒姫山】
《丸池》
次に丸池に到着しました。
おっと、こちらはなかなかいい雰囲気です。
46
【黒姫山】
《丸池》
次に丸池に到着しました。
おっと、こちらはなかなかいい雰囲気です。
【黒姫山】
《丸池》
朝日が山腹の紅葉を照らして、何ともいい感じです。
6
【黒姫山】
《丸池》
朝日が山腹の紅葉を照らして、何ともいい感じです。
【黒姫山】
《丸池》
26
【黒姫山】
《丸池》
【黒姫山】
《丸池》
水辺に下りてみると、何故かかわいらしい蝶がこんなところに・・・
27
【黒姫山】
《丸池》
水辺に下りてみると、何故かかわいらしい蝶がこんなところに・・・
【黒姫山】
《丸池》
池を反時計回りに回ってみると、水面の波もなくなってきて、朝日も全開になりました!
水辺から一人で喝采。
14
【黒姫山】
《丸池》
池を反時計回りに回ってみると、水面の波もなくなってきて、朝日も全開になりました!
水辺から一人で喝采。
【黒姫山】
《丸池》
あらあらあら・・・これは・・・
44
【黒姫山】
《丸池》
あらあらあら・・・これは・・・
【黒姫山】
《丸池》
まるで水面が鏡のように景色を映しこんでいます。
こんなに静かな風景を独り占めできるなんて、私は何て幸せなんでしょう。
21
【黒姫山】
《丸池》
まるで水面が鏡のように景色を映しこんでいます。
こんなに静かな風景を独り占めできるなんて、私は何て幸せなんでしょう。
【黒姫山】
《丸池》
戸隠山の雄姿。
24
【黒姫山】
《丸池》
戸隠山の雄姿。
【黒姫山】
《丸池》
カモ民族の大移動・・・
朝日を浴びて気持ちよさそうです。
私もカモになりたい!
21
【黒姫山】
《丸池》
カモ民族の大移動・・・
朝日を浴びて気持ちよさそうです。
私もカモになりたい!
【黒姫山】
《新道分岐》
この後はまた樹林帯に入りますが、丸池でだいぶ長い時間遊んでしまったので、既に標準CTを大幅にオーバーしてしまっています。
0
【黒姫山】
《新道分岐》
この後はまた樹林帯に入りますが、丸池でだいぶ長い時間遊んでしまったので、既に標準CTを大幅にオーバーしてしまっています。
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
それにしても、この山は樹林帯の中も明るいですね~
4
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
それにしても、この山は樹林帯の中も明るいですね~
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
朝日がいい仕事してくれています。
17
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
朝日がいい仕事してくれています。
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
赤に・・・
10
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
赤に・・・
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
オレンジ・・・
14
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
オレンジ・・・
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
だんだん頭上を覆う木が少なくなってきました。
4
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
だんだん頭上を覆う木が少なくなってきました。
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
青、黄、赤・・・
君たちは信号か?
7
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
青、黄、赤・・・
君たちは信号か?
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
ふと振り返ると、高妻山がこっちを見ているじゃないですか・・・
4
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
ふと振り返ると、高妻山がこっちを見ているじゃないですか・・・
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
ぱらぱらと赤い実がなっているなあ・・・と思っていたら・・・
3
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
ぱらぱらと赤い実がなっているなあ・・・と思っていたら・・・
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
突然大群が現れて驚きました。
9
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
突然大群が現れて驚きました。
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
突然黒い犬2頭が向こうから駆け下りてきて、猛烈に吠え出しました。よくみると首に機器のようなものが付いていて小さな赤いランプが点滅していました。
こんな山で犬を放すとはけしからん、と思いつつ、飼い主が下りてくるのを待ちましたが誰も来ません。それどころか、益々犬が吠えながらにじり寄ってきます。
こちらも吠えられる覚えがないので、頭に来て「ガー!」と大声を出して、ストックを持った両手を挙げて威嚇してやったら、脱兎のごとく走り去っていきました。
32
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
突然黒い犬2頭が向こうから駆け下りてきて、猛烈に吠え出しました。よくみると首に機器のようなものが付いていて小さな赤いランプが点滅していました。
こんな山で犬を放すとはけしからん、と思いつつ、飼い主が下りてくるのを待ちましたが誰も来ません。それどころか、益々犬が吠えながらにじり寄ってきます。
こちらも吠えられる覚えがないので、頭に来て「ガー!」と大声を出して、ストックを持った両手を挙げて威嚇してやったら、脱兎のごとく走り去っていきました。
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
この程度の大きさの犬であれば飛びかかられても迎撃できる自信はありますが、あれだけ吠えられるとストック持っていなかったら、ちょっと焦ったでしょう。
ましてや、単独行の女性がこんな場面に遭遇したら本当に危なかったかもしれません。
ところで、左手には御巣鷹山が見えてきました。
6
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
この程度の大きさの犬であれば飛びかかられても迎撃できる自信はありますが、あれだけ吠えられるとストック持っていなかったら、ちょっと焦ったでしょう。
ましてや、単独行の女性がこんな場面に遭遇したら本当に危なかったかもしれません。
ところで、左手には御巣鷹山が見えてきました。
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
振り返ると、遠くに北アの山々がうっすらと・・・
一瞬剱岳かと思いましたが、よく見ると唐松岳と帰不キレットなんですね。
4
【黒姫山】
《新道分岐→しらたま平》
振り返ると、遠くに北アの山々がうっすらと・・・
一瞬剱岳かと思いましたが、よく見ると唐松岳と帰不キレットなんですね。
【黒姫山】
《しらたま平》
ここに出ると、いよいよ開けた稜線歩きが始まります。
1
【黒姫山】
《しらたま平》
ここに出ると、いよいよ開けた稜線歩きが始まります。
【黒姫山】
《しらたま平》
高妻山です。
こちらから見ると、乙妻山と繋がって横長に見えるんですね。
11
【黒姫山】
《しらたま平》
高妻山です。
こちらから見ると、乙妻山と繋がって横長に見えるんですね。
【黒姫山】
《しらたま平》
こちらは・・・
3
【黒姫山】
《しらたま平》
こちらは・・・
【黒姫山】
《しらたま平》
火打山ですね。
七年前に登りましたが、天狗の池が懐かしい・・・もう紅葉は終わっちゃったのかなあ・・・
8
【黒姫山】
《しらたま平》
火打山ですね。
七年前に登りましたが、天狗の池が懐かしい・・・もう紅葉は終わっちゃったのかなあ・・・
【黒姫山】
《しらたま平》
こちらは焼山。以前は登山禁止だったので、ここには行ったことがありません。
7
【黒姫山】
《しらたま平》
こちらは焼山。以前は登山禁止だったので、ここには行ったことがありません。
【黒姫山】
《しらたま平》
これは・・・ああ、雨飾山ですか。
真ん中の白いのは布団菱か・・・とすると、
6年前のGWに、左から布団菱の下を通って右手前を登り、笹平を右から左に歩いて、最後あの尖った頂上に登ったのか・・・我ながら雪がある中よく歩いたもんだと改めて自己満足。
17
【黒姫山】
《しらたま平》
これは・・・ああ、雨飾山ですか。
真ん中の白いのは布団菱か・・・とすると、
6年前のGWに、左から布団菱の下を通って右手前を登り、笹平を右から左に歩いて、最後あの尖った頂上に登ったのか・・・我ながら雪がある中よく歩いたもんだと改めて自己満足。
【黒姫山】
《しらたま平→峰ノ大池分岐》
黒沢池ヒュッテの屋根のよう・・・
8
【黒姫山】
《しらたま平→峰ノ大池分岐》
黒沢池ヒュッテの屋根のよう・・・
【黒姫山】
《しらたま平→峰ノ大池分岐》
君たちは元気よさそうだけど、一体何者なのだ?
0
【黒姫山】
《しらたま平→峰ノ大池分岐》
君たちは元気よさそうだけど、一体何者なのだ?
【黒姫山】
《しらたま平→黒姫山頂上》
とっても気持ちいい稜線歩きです。
11
【黒姫山】
《しらたま平→黒姫山頂上》
とっても気持ちいい稜線歩きです。
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
到着!
頂上には十人程度の人がいました。
6
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
到着!
頂上には十人程度の人がいました。
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
隣には飯縄山が眺められます。
後で向こうからこちらを見ることになりますが、この時点ではそれほど意識していませんでした。
4
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
隣には飯縄山が眺められます。
後で向こうからこちらを見ることになりますが、この時点ではそれほど意識していませんでした。
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
眼下には野尻湖。ということはその向こうは斑尾山か・・・随分と下の方に見えますね。
何故か金峰山から見た瑞牆山を思い出しました。
5
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
眼下には野尻湖。ということはその向こうは斑尾山か・・・随分と下の方に見えますね。
何故か金峰山から見た瑞牆山を思い出しました。
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
紅葉じゃないけれども・・・
まあいっか・・・
9
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
紅葉じゃないけれども・・・
まあいっか・・・
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
それにしても、いい眺めだなあ~
7
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
それにしても、いい眺めだなあ~
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
実も真っ赤だし、
5
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
実も真っ赤だし、
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
天気もいい・・・
みなさん、写真撮るのに夢中です。
2
【黒姫山】
《黒姫山頂上》
天気もいい・・・
みなさん、写真撮るのに夢中です。
【黒姫山】
《黒姫山頂上→しらたま平》
さて、もどりましょうか。
それにしても、高妻山は3年前の夏に登って苦しい思いをした記憶がありますが、左の牧場から右の頂上までここから見ても、かなり大変そうに見えますね。
5
【黒姫山】
《黒姫山頂上→しらたま平》
さて、もどりましょうか。
それにしても、高妻山は3年前の夏に登って苦しい思いをした記憶がありますが、左の牧場から右の頂上までここから見ても、かなり大変そうに見えますね。
【黒姫山】
《しらたま平→しなの木》
ずるっと滑った際に、ストックの真ん中に横からのしかかってしまい、ぐにゃっと曲がった・・・
写真は力づくで元に戻した後ですが、ほんの少し右に撓んでしまったのは直らず・・・
1
【黒姫山】
《しらたま平→しなの木》
ずるっと滑った際に、ストックの真ん中に横からのしかかってしまい、ぐにゃっと曲がった・・・
写真は力づくで元に戻した後ですが、ほんの少し右に撓んでしまったのは直らず・・・
【黒姫山】
《しなの木》
登りの時には撮り損ねてしまった「しなの木」を振り返ってパチリ。
ここは若干広場のようになっていて、休憩に良さそうなポイントです。
4
【黒姫山】
《しなの木》
登りの時には撮り損ねてしまった「しなの木」を振り返ってパチリ。
ここは若干広場のようになっていて、休憩に良さそうなポイントです。
【黒姫山】
《しなの木→新道分岐》
いいね~
16
【黒姫山】
《しなの木→新道分岐》
いいね~
【黒姫山】
《しなの木→新道分岐》
ぶなの林がまたいいんです、これが・・・
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【黒姫山】
《しなの木→新道分岐》
ぶなの林がまたいいんです、これが・・・
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
帰りは新道分岐から来た道ではなく、林道の方に歩いていってみることにしました。
林道は快適♪
4
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
帰りは新道分岐から来た道ではなく、林道の方に歩いていってみることにしました。
林道は快適♪
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
カラマツもたくさんあったので、もう少し経つと黄色くなって綺麗なんだろうなあ・・・
3
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
カラマツもたくさんあったので、もう少し経つと黄色くなって綺麗なんだろうなあ・・・
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
でも、今は赤を楽しみます。
14
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
でも、今は赤を楽しみます。
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
この蝶は、林道の砂利道の上を、私の前に止まっては飛び立ち・・・を繰り返し、かなり長い間先導してくれました。
14
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
この蝶は、林道の砂利道の上を、私の前に止まっては飛び立ち・・・を繰り返し、かなり長い間先導してくれました。
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
おやおや、まだ咲いていたの?
だって私の名は「アキノ」キリンソウですもん。
5
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
おやおや、まだ咲いていたの?
だって私の名は「アキノ」キリンソウですもん。
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
最後は平坦な林道を歩き、大橋の駐車スペースに来ました。その後左に曲がって5分ほど歩けば西新道(大橋)登山口に戻れます。
2
【黒姫山】
《新道分岐→大橋》
最後は平坦な林道を歩き、大橋の駐車スペースに来ました。その後左に曲がって5分ほど歩けば西新道(大橋)登山口に戻れます。
【中社の近隣】
お昼はやっぱり戸隠そばでしょう、ということで中社から少し長野市街方面に下ったところにある蕎麦屋さんに入りました。
まずはお通し?が出てきました。
普段漬物は食べないのですが、お腹が空いていたので食べてみると、うまっ!
21
【中社の近隣】
お昼はやっぱり戸隠そばでしょう、ということで中社から少し長野市街方面に下ったところにある蕎麦屋さんに入りました。
まずはお通し?が出てきました。
普段漬物は食べないのですが、お腹が空いていたので食べてみると、うまっ!
【中社の近隣】
続いて・・・
まずい・・・ノンアルコールなのに癖になってしまいそう・・・
19
【中社の近隣】
続いて・・・
まずい・・・ノンアルコールなのに癖になってしまいそう・・・
【中社の近隣】
少々待たされましたが、ようやく本命のとろろそばが出てきました。
確か2分後には跡形もなくなっていました。
ご馳走様でした~!
40
【中社の近隣】
少々待たされましたが、ようやく本命のとろろそばが出てきました。
確か2分後には跡形もなくなっていました。
ご馳走様でした~!
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
次は戸隠スキー場から飯縄山を目指します。
スキー場の中を登って行きますが、振り返ると戸隠山と高妻山がまるで茶色の炎のような様相を呈していました。
16
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
次は戸隠スキー場から飯縄山を目指します。
スキー場の中を登って行きますが、振り返ると戸隠山と高妻山がまるで茶色の炎のような様相を呈していました。
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
日差しが強くて少々暑いけれども、とにかく広いので、風が気持ちいいです。
1
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
日差しが強くて少々暑いけれども、とにかく広いので、風が気持ちいいです。
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
しかし、戸隠山はすごい迫力ですね~
巨大な津波が時間を止められてしまったかのよう・・・
28
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
しかし、戸隠山はすごい迫力ですね~
巨大な津波が時間を止められてしまったかのよう・・・
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
途中から砂利道に入りました。
登るほど景色が変わるので、気になって何度も振り返ってしまいます。
4
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
途中から砂利道に入りました。
登るほど景色が変わるので、気になって何度も振り返ってしまいます。
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
前方・・・ところどころ赤い・・・
0
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
前方・・・ところどころ赤い・・・
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
その赤の正体はこれです。
12
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
その赤の正体はこれです。
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
北アルプスが望めました。
左から多分、鹿島槍、五竜、唐松・・・
今日北アに行った人達は楽しかったんだろうなあ・・・
4
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
北アルプスが望めました。
左から多分、鹿島槍、五竜、唐松・・・
今日北アに行った人達は楽しかったんだろうなあ・・・
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
中腹まで来ると、今度は高妻山の迫力が増してきました。
10
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
中腹まで来ると、今度は高妻山の迫力が増してきました。
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
ここから左に入ると・・・
1
【飯縄山】
《戸隠スキー場→瑪瑙山》
ここから左に入ると・・・
【飯縄山】
《瑪瑙山頂上》
最初の目的地に到着です。
瑪瑙(めのう)の山なんて、洒落た名前ですね。
ところで、向こうに見えるのが飯縄山の頂上であることに気がつくのにそう時間はかかりませんでしたが、えっ、ここからかなり下るの?
8
【飯縄山】
《瑪瑙山頂上》
最初の目的地に到着です。
瑪瑙(めのう)の山なんて、洒落た名前ですね。
ところで、向こうに見えるのが飯縄山の頂上であることに気がつくのにそう時間はかかりませんでしたが、えっ、ここからかなり下るの?
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
ここに来てのアップダウンはかなりきついのですが、だいぶ下ってきました。
この辺りは葉も色づいていたので、気もまぎれて助かりました。
5
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
ここに来てのアップダウンはかなりきついのですが、だいぶ下ってきました。
この辺りは葉も色づいていたので、気もまぎれて助かりました。
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
登り返しの途中で振り返ると、さっき登った黒姫山が見えました。
太郎平方面から見る黒部五郎にシルエットが似ているような・・・
6
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
登り返しの途中で振り返ると、さっき登った黒姫山が見えました。
太郎平方面から見る黒部五郎にシルエットが似ているような・・・
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
左に見えるのは今下って来た瑪瑙山です。
2
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
左に見えるのは今下って来た瑪瑙山です。
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
静かな山の中で、興奮している木が何本かありました。
16
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
静かな山の中で、興奮している木が何本かありました。
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
再び黒姫山。さっき登ったルートを目で追ってみると・・・なかなかいい気分です。
その向こうには妙高山の頭も見えてきました。
7
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
再び黒姫山。さっき登ったルートを目で追ってみると・・・なかなかいい気分です。
その向こうには妙高山の頭も見えてきました。
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
こちらは高妻~戸隠軍団。
ここから見ると高妻山は盟主の趣き。
4
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
こちらは高妻~戸隠軍団。
ここから見ると高妻山は盟主の趣き。
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
ここの分岐を過ぎると・・・
0
【飯縄山】
《瑪瑙山→飯縄山頂上》
ここの分岐を過ぎると・・・
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
すぐに頂上でした。
9
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
すぐに頂上でした。
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
うわ~!長野市街!
恐るべし!
10
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
うわ~!長野市街!
恐るべし!
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
向こうは南峰。
飯縄神社という祠があるらしい。
2
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
向こうは南峰。
飯縄神社という祠があるらしい。
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
しつこいですが、高妻山。
ここからの姿は、まさに「ピラミダル」。
11
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
しつこいですが、高妻山。
ここからの姿は、まさに「ピラミダル」。
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
ほほう・・・
5
【飯縄山】
《飯縄山頂上》
ほほう・・・
【飯縄山】
《飯縄山南峰》
南峰に到着。
2
【飯縄山】
《飯縄山南峰》
南峰に到着。
【飯縄山】
《飯縄山南峰》
前の写真の場所から一段下がったところに神社があり、そこからの展望がまた凄かった!
ここから夜景を見てみたくなりました。
5
【飯縄山】
《飯縄山南峰》
前の写真の場所から一段下がったところに神社があり、そこからの展望がまた凄かった!
ここから夜景を見てみたくなりました。
【飯縄山】
《飯縄山南峰》
頂上を振り返る。
いい山だなあ~。
5
【飯縄山】
《飯縄山南峰》
頂上を振り返る。
いい山だなあ~。
【飯縄山】
《飯縄山南峰→戸隠神社》
ひっそりと・・・
3
【飯縄山】
《飯縄山南峰→戸隠神社》
ひっそりと・・・
【飯縄山】
《飯縄山南峰→戸隠神社》
中社方面に下山するには右に進みます。
2
【飯縄山】
《飯縄山南峰→戸隠神社》
中社方面に下山するには右に進みます。
【飯縄山】
《飯縄山南峰→戸隠神社》
最初は岩が多くて下りにくかったんですが、後半は緩斜面で快適な下り・・・
1
【飯縄山】
《飯縄山南峰→戸隠神社》
最初は岩が多くて下りにくかったんですが、後半は緩斜面で快適な下り・・・
【戸隠神社】
《中社》
ここまで来ると戻ってきた、という感じがします。昼に来るまで通ったときには人で賑わっていましたが、もう夕方なのでほとんど人があるいていません。
7
【戸隠神社】
《中社》
ここまで来ると戻ってきた、という感じがします。昼に来るまで通ったときには人で賑わっていましたが、もう夕方なのでほとんど人があるいていません。
【戸隠神社中社】
《中社》
2年前にこの辺りに来たときには混んでいたので奥社しか寄らなかったので、中社を訪れるのは今回が初めてです。
5
【戸隠神社中社】
《中社》
2年前にこの辺りに来たときには混んでいたので奥社しか寄らなかったので、中社を訪れるのは今回が初めてです。
【飯縄山】
《中社→戸隠スキー場》
スキー場に戻ってくると、月がぽっかりと宙に浮かんでいました。
14
【飯縄山】
《中社→戸隠スキー場》
スキー場に戻ってくると、月がぽっかりと宙に浮かんでいました。
【飯縄山】
《戸隠スキー場》
今日は久しぶりに「いい運動した!」という感じがして、大満足です。
35
【飯縄山】
《戸隠スキー場》
今日は久しぶりに「いい運動した!」という感じがして、大満足です。
こんばんは、yamahiroさん。
遠路日帰りお疲れさまです。
黒姫、飯綱の両山とも、周辺の戸隠や頸城の山々に登るとちょっと気になる
あ、ついでに、odax的には写真8の蝶も小生未見で、羨ましいです(後羽の突起が特徴のオナガシジミの仲間ですね、多分ウスイロオナガシジミかな)。
しかし、体調が悪いと言いながらの、2山日帰り、28kmとは
黒 犬も
ひ るむガッツで
め ざす山
飯 後に再び
つな ぐ頂き
・・・・おそまつでした
先週の素晴らしい紅葉の焼岳に続き、今回も遠征ですね!
戸隠は先週他のヤマレコユーザーさんが登っていて
「塔渡」とかあってデンジャラスな印象の山でした。
私はここら辺は観光で冬しか行った事ないのですが、いいところですねー!
ただ、遠い~(笑)
飯縄山は昔の忍者漫画で「サスケ」かなんかありまして必殺技が
「飯縄落とし!」だったので、なぜか親近感?のわく山です。戸隠
神社の奥社からもよく見えますしね!
戸隠も含め、いずれ山行で訪れたいと思っています!
余談です◇飯縄落とし=バックドロップのような感じで
敵を後ろから抱きかかえ木の上から落ちる技です
いや~、1日で黒姫・飯綱はyamahiroさんならではの機動力ですね
実は同日、私は両山を見ながら間の山に登ってましたよ~。妙に両山が気になるな
時間をみたら、中社に私も1615-1750あたりいてました。もっとも神社は鳥居だけで、神告げ温泉でまったりしてただけですが、ニアミス?ですね。
帰りの運転もお疲れサマでした。
こんにちは、yamahiroさん(^^)v
とても魅力的な独立峰がゴロゴロする北信エリア、ワタシも大好きなのですが今年はどうも行けそうにありません(>_<)
飯綱も黒姫、どちらも山の姿が堂々としていてイイですね
しかし、何しろ周りにあるお山がみんな素晴らしいですね
飯綱から見た黒姫の上に頭を出す妙高が何とも言えないですねー
っと、靴の方は大丈夫でしたか?
サイズが合わなかったり、どこか当たるところがあるだけで山行は楽しくなくなりますからね
インソールなどで何とか調整できれば良いのですが
体調は、、、なんだかんだですよね(笑)
拙者も甲信越100を二つ追加したと思ったら、すかさず一日で二つ追加されましたね
両山とも北信五岳で、飯縄は長野市民の山と言われる故郷の山
黒姫は我々世代では、昭和の時代に活躍した関取の名前でも馴染みがありますね
拙者も、いずれの山も秋に登りましたが、ロープや鎖場のない優しい山との印象です
靴・・・重要ですね。
拙者はすぐに親指の爪が内出血してしまうんです
ピッタリしたサイズの靴を履くに限るのでしょうが
yamahiroさん、こんばんは!
長野の
2座を速攻で落としましたか
体調もすっかり戻られ、流石の歩きです
私は長野県民でありながら、この界隈の山で登ったことがあるのが
「戸隠山」と「高妻山」のみ
ちょっと焦りますよ!都民の方の方が詳しいと・・・
信州百でもやろうかな~
戸隠山は巨大津波ですか
ハーフタイム後に今にも動き出しそうです!
今回の2座は見晴が良さそうですね
思いっきり素人コメントで面目ないです
お弁当持って山頂でのんびりしたくなりました
もう寒いだろうな~
秋の探訪、長野を選んで頂きまして、ありがとうございました!
yamahiroさん。こんばんは。
一日2山の欲張り登山
前週の焼岳よりは少し、赤も黄色も足りないようでしたが、やはり北信の紅葉は進んでいますね。
ただ、先日の台風でどうなったか?気がかりです。
黒姫、飯綱とも若かりし頃、スキーで御世話になった場所なので一度歩きたいなとは思っていますが・・・。
戸隠そば旨そうです。そういえば新蕎麦のシーズンですね。
あっ。靴の話ですが、私の場合も昨年バーゲンで飛びついた靴(デザインと価格で飛びついてしまった
先日の四阿山で久し振りに引っ張りだして履いたら同じ症状。やっぱり靴だったんしょうか?今は元の靴に戻して快調ですので。
ロング?、欲張り? さて次はどのパターンでしょうか
お疲れ様でした
yamahiroさん、こんばんは!
完全復活のようですね
いきなり4時間超級のダブルとは、さすがですね
北信の山は斑尾山しか登った事がありませんが、
他の山も良いですね。
池と紅葉、絶景です。
それより、恫喝している犬に恫喝返しをしているシーンを想像してみましたが、どれほどの鬼の形相で「ガー」と吠えていたのでしょうか
笑っちゃいけないのでしょうが?
笑ってしまいます。
でもこれがもし熊だったらそうもいきませんし、
笑ってもいられないですね。
昨年の立山で、遠巻きですが、熊を見たときには
チビリそうになったのを思い出しました。
北信、ほぼ日帰りダブル、お疲れ様でした!
yamahiroさん、こんにちは。
蕎麦も紅葉も楽しめて、筋書き通りの良い日だった
ようですね
この二山、昨年歩いたので、レコの内容がとても
リアルに感じます。
それにしても、山の中での犬、こんなことがあると
熊以上に厄介に感じてしまいますね。猟犬でしょうか。
私、実は犬を放つ猟師に少し偏見を持っています。
叔母さんが猟犬に絡まれたことがあったり、自分も
山で遭遇したことがあるのですが、そのときの猟師の
対応がとても無礼で。思い出すと頭にくる。。。
楽しいレコへのコメントなのに失礼しました
長男が妙高に住んでいた時はとても身近だったこの
山域、とても好きな山域なので、またのんびりと
歩いてみたいなあと思いました。
やはり遠いですね
以前からこの界隈、気になっていて、一つの山に登ってはまた来たいなあと思うんですが、ちょいと来れるところではないので、結果的にだいたい年1回ペースになっています
特に黒姫山は残雪の時期とか、水芭蕉の頃なんかも狙っていたんですが・・・因みに、ヤマレコの地図・グラフは複数の山に登ると、車で移動した登山口の間の直線距離も上乗せされてしまうので、実際に歩いた距離はだいたい25㎞位です
この蝶ですが、これまで見かけたこともない種類だったので、何かただものではない気配がしました 。
結構気温は低かったのでじっとしているのかと思ったら、口吻はしっかりと花に差し込んでいて・・・生命力を感じました
川柳、即興で出てくるなんて、odaxさんさすがですね~
コメント、ありがとうございました
そうですね~
折角の三連休なのに、混んでるところでストレスたまるのも、自宅でじっとしているのも耐えられず、でかけてしまいました
サスケですか
懐かしいですね。私の子供の頃、多分再放送で何度かみましたが、確かにこのあたり、忍者や修験者が出てきそうな趣がありますね
今回、写真の数が多くなりすぎるので割愛してしまったのですが、飯縄山の下山中に真っすぐの幹からもの凄い数の枝が横に張り出していて、思わず「サムライジャイアンツ」という漫画で大回転魔球を投げる番場蛮を思い出してしまいました。
この番場蛮、海老投げハイジャンプ魔球というのも投げるので、CCR-54さんの仰る空中バックドロップで思い出しました(ちょっと世代が違うようですが・・・)
CCR-54さんのレコもここの所魅力的なとこばかりですが、なかなかじっくりと拝見できておらず、この週末にはお邪魔させて頂きます
コメント、ありがとうございました
おっと!ShuMaeさん、また遠征で凄い連荘をされていらっしゃるようですね
14日は高妻山でしたか
黒姫山からは牧場から頂上までの稜線が見えていて、以前登ったときにきつかった覚えがあるので、登りで何度も振り返ってみたりしていたのですが、ShuMaeさんがあそこを登られていたんですね。
どおりで、気になってしかたがありませんでした
ShuMaeさんとのニアミスは、2年前の私平ヶ岳、ShuMaeさん会津駒以来でしょうかね。そうそう中社でも!
私は鳥居の所まで歩いてきて、道を隔てた反対側の売店でジュースを買いほっと一息ついた後、階段を登って社に行ってからスキー場の方に戻りました。
流石に三連休の最終日のあの時間帯だと、人もまばらでしたね
コメント、ありがとうございました
そうですね、折角あそこまで出かけるんですから、欲張りの私としましては・・・やっぱり2つ登って帰って来ました
靴・・・というと、kamasenninさんもいろいろと、特に聖徳太子様と悪戦苦闘?されておられますが、私もここのところ履けなくなった靴ばかりで・・・
私はまともに登山始めた頃はいつも足の爪がまっ黒になっていたのが、ROWA(一足目)に出合ってから足にばっちり合ってホントに快調でした。
ただ、ROWAの2足目(全く同じモデル)を去年買ったのですが、サイズが以前のものよりも微妙に大きかったようで、靴の中で若干足が動くのと、岩を踏んだ時の足底の「アタリ」が自分の感覚と微妙に合わず・・・
デビュー戦は去年の西上州の立岩だったのですが、偶々その時原因不明の不調に初めて襲われ・・・当時はまさか靴のせいだとは疑っていなかったのですが、今から考えると・・・
結局、今回は古い方の靴を引っ張りだして履いていますが、もうかなりの高齢だし、いつまでもつか・・・靴って難しいですね~
コメント、ありがとうございました
おっと、甲信越百75ですか! 遠隔地ばかりなので、13も差があるとなかなか追いつくのは難しそうですね
仰るとおり飯縄山は地元に愛される山、以前会社の後輩の故郷が長野で、子供の頃遠足で登ったと聞いていましたが、頂上からの長野市街、霞んでいたのですが、素晴らしかったです
私が相撲に夢中になったのは千代の富士全盛の頃・・・、黒姫山、当時は既に大ベテランでしたが、まだ活躍していたのを覚えています
靴・・・私も親指の爪、靴が小さいとまっ黒になってし、何度ガバッとはがれてしまったか・・・といって、大きくすると、今のように靴の中で足がずるずる動く上、今度は親指の腹にマメができがちで・・・
今回サイズ的にはぴったりの一度引退した靴を引っ張りだしたら、忘れていた足周りの感覚が復活しましたが・・・いずれにせよ、困ったものであります
コメント、ありがとうございました
そうですか、地元長野とはいえ、とてつもなく大きな県ですから、
全部カバーしようと思っても大変ですね
ところで、長野県って県庁所在地が長野市にあるからそう呼ぶのでしょうが?、
信州といった方が全体感がわくような気がしますね
それにしても長野、もっと近くだったらな~といつも思います。
北、中央、南アに八ヶ岳・・・高速道路のSAで仮眠せずに山登りできたらどんなにいいかと・・・
今回の2山、見晴しはよかったですよ
たまたま天気もよく、ただ少し霞がかかっていて、あれがなかったら、
まさに大展望でヤッホーと叫びたくなったに違いありません。
ところで、tailwindさんは百高山達成されて、次の目標どうされるのか、
興味ありますね
信州百だと、tailwindさんの実力ではあっという間に終わっちゃいそうで、
ひょっとして、あんまり気合い入らないんじゃないでしょうか
コメント、ありがとうございました
そうですね、前週の焼岳と比べてしまうと、ちょっと見劣りがしてしまいますね
黒姫山に登っている時に、去年も来たという男性と話したら、去年はこの時期もっと紅葉が綺麗だったので、今年は少し遅れている、とのことでした。
焼岳は何しろナナカマドとダケカンバのコンビが密集して猛烈な色を放っていましたから、あれと比較すると度の山も厳しくなってしまいますね
戸隠そばは旨かったですね~
でも、もっとたくさん食べたかった・・・です
teru-3さんも靴、おかしいことがあったんですか
去年買った靴、リタイア寸前の古い靴と適当に履き替えていたのですが、どうもおかしくなるのが新しい靴の時ばかり。
これまであまり疑ったことはなかったのですが、やっぱりサイズが大きいとかなり疲れるんですね
ふんばると足がずるずると微妙に動くので、左右に踏ん張りが利かず、それをカバーしようとストックに力が入る・・姿勢も悪く脇を大きく開けていたので上半身も疲れる・・・すると余計に体がぶれる・・・悪循環だったようです
次は・・・今週は雨でダメですね・・・
来週は仕事でダメにならなければ、ですが、西の方に遠征してこようと思っています。
コメント、ありがとうございました
実は、t-stix92さんの斑尾山のレコを拝見していたこともあり、北信には早く、夏にでも行こうと思っていたんです。
その際、また欲張って黒姫+飯縄+斑尾で行けたら・・・と考えていたのですが、流石にこの時期は日も短いので儚い妄想で終わってしまいました
犬・・・そうですね、最初は出合い頭で遭遇したので、向こうも驚いて吠えているんだろうと思って、こちらも最初は落ち着いて写真など撮っていたんですが、何を思ったか、吠えながらこららに迫って来たので、とうとう逆上してしまいました
実家で中型の日本犬3匹飼っていて子供の頃毎日じゃれていたので、犬の気持ちはよく分かるのですが、あれは明らかにこちらをナメていました。
今思い出しても頭にきます
前後に登山者がいたら何事かと驚いたでしょうね
あれが熊だったら・・・私も同じこと考えました。
同じように「ガー」といくか、体が凍りつくか、逆にこちらの方が脱兎のように走り出すか・・・実際に遭遇してみないと想像つきませんね
t-stix92さんもご無事でなによりでした
コメント、ありがとうございました
そうですね、久しぶりに筋書きどおり、寝坊することなく、思い通りの歩きができました
youtaroさんの両山のレコは印象的でした。特に黒姫山、表側から登られて朝日に当たった素晴らしい色どりが素敵でした
この周辺の山々、もっと近くにあったらなあと思ってしまいますね。
犬・・・そういえば首からぶら下げていたもの(GPS?)から考えると、猟犬なんでしょうかね。2匹のうち1匹が私を威嚇して、もう1匹が後の方を振り返ってばかりいたので、てっきり飼い主が出てくるのかとおもっていましたが、猟犬だとするとあのフォーメーションはしっくり来ますね
稜線で、明らかに獣の匂いがしたのですが、狸や熊の系統ではなく、昔実家で買っていた犬の匂いに近かったので、野に放たれてこの辺に居座っているものと思い込んでいました。
youtaroさんも猟犬との遭遇おありでしたか・・・
私もあの場面で飼い主(猟師)が出てきたら、黙っておられず、かなり険悪なムードになったと思います。
それにしても、彼らは間違いなく私を追いこもうとしていた・・・そんなにうまそうに思えたんでしょうかね・・・それはそれで何だか微妙な心境であります
コメント、ありがとうございました
黒姫山!大昔にクルマでスキーに行ったような記憶・・
その頃、関越は藤岡までしか無かったような?
上信越道なんて無かったような?便利な世の中になりました・・(遠い目)
とはいえ、ロングドライブお疲れ様でした
スキーではなく、今度はちゃんとお山として歩いてみたいですね~
飯縄山はCCR-54さんと同じく「飯縄落とし」という言葉が真っ先にが浮かんでしまったダメな?私
こちらもスキー場としてしか知りませんので足で登ってみたいものです
思えば、いいお山なのに勿体なかったなぁ・・
お蕎麦がたいへん美味しそうですが、ちょと少ない!?
二分とは、大事に大事に食べましたね
お疲れ様でした~~
yamahiroさん、こんにちわ。
雨で寒いので読書&お昼寝&ヤマレコの一日です
どちらも馴染みのある山ですが、
yamahiroさんの写真を見ると、
なんだか違う山に見えます
(グレードアップ感ばっちりです
特に朝の黒姫山の写真、素晴らしいですね。
この辺は熊の密度も高いので
春秋はちょっとびくびくしながら歩きます
あっ、そうそう、私も学生の頃、テニスの合宿で毎年軽井沢を訪れていたのですが、高崎から一般道で行ったのを思い出しました
その後、社会人になって何年か経ってできた上信越道で軽井沢まで初めて行った時、ほんとに便利になったもんだと・・・またその先のトンネルばかりの道を通った時には、よくこんなところに道を作ったなあとびっくりしました
「飯縄落とし・・・」ダメな私・・・なんて言ったら、CCRさんに失礼じゃあないですか
私もサスケのテーマソングなら、オープニングもエンディングともに今でも耳に残っています。
「来るぞ×4、てごわいぞ~」と「サスケ!お前を斬る!」
デビルマンのエンディングとともにインパクトありましたね
それから、そば・・・実家のそのまた実家で蕎麦打っていて子供の頃はいつもお腹一杯になるまで食べていたので、社会人になってお店で1000円近く払って腹一杯にになれないのが納得いかず・・・それでも最近は感覚がマヒしてきてしまいました~
コメント、ありがとうございました
そうですね、今週末は天気、ダメですね
東京でも金曜からめっきり寒くなりました
会社では10月中はまだクールビズの延長で、スーツの上着とネクタイは着用しなくてもよいのですが、月曜日から上着は羽織らないと厳しそうです
そうですか、以前は歩いたコースを満遍なく写真に撮っていたのですが、最近カメラを変えてから(夏に志賀でカメラを忘れて急遽1万円で購入してから)アップで撮るのが楽しくなり、目立つ所ばかりを至近から撮ることが多くなったからかもしれませんね。
ただ、何よりもお天道様がいるといないとでは、写真の見栄えも大違いですね。幸いにも2週連続で最高のコンディションでした(昼はちょっと暑すぎましたが・・・)
それにしても南北アルプスはもとより、志賀も北信も浅間の周りもいい山ばかりですね~
どこでもドアが本当に欲しくなります
コメント、ありがとうございました
美しい朝靄の導入から植物と蝶の先導
そして美味しそうなとろろ蕎麦
子供の頃、父の知人が猟犬を山へ連れて行き猟の時に放ったら
迷ったのかそのまま帰ってこなかった
山で遭遇する危険な動物は熊だけではありませんね
お怪我なくて良かったです
yamahiroさん、こんばんは~
1日2山、お疲れ様でした~
yamahiroさんはこういう欲張りパターン
私の場合は、下山したら温泉入って昼飯食って、二度と別の山に登ったりしませんよ~
交通費はもったいないんでしょうが、下山=おしまい!!です
北信五岳、妙高しか登ってませんので、いつの日か残り4つも行きますが、多分戸隠のキャンプ場1泊2日×2回で完登かな
でも大きな問題がございまして
キャンプ場なんかで1泊したら、またまた
あ、靴の件、既に試されたかもしれませんし、ごくごくありふれた内容で恐縮ですが、インソールを入れたり、靴下を2枚重ねにされては如何でしょうか
あっ、そういえば、今回、丸池でいいな~と思ったのは、朝霧があったからだと思います
日が差し込み始めた時点では、池の水面には霧がたちこめていて、とても神秘的に思えました。
それが、池を回るうちに日が当たりだすとともに、何時の間に消えてしまい、水面に山々の姿がはっきりと・・・朝日と朝霧の演出に降参です
猟犬・・・間違っても人間に対して吠えないよう教育してもらいたいもんですが、帰ってこなかった・・・とすると私みたいな奴に襲われちゃったんでしょうか
山の中で出合う動物・・・犬や猿はこちらがひるんで弱みを見せるとつけ上がりますね。でも熊は別次元ですね
コメント、ありがとうございました
そうですね、普通の人は1日1山ですよね。
でもエネルギー補給後の2つ目以降の山の方が元気が出るんです。2つ、3つ登れると、もう気分爽快、充実感一杯で、翌週からの仕事にも力が入るのであります
そうですね、北信五山だと、戸隠キャンプ場はいい拠点になりますね
私も戸隠・斑尾が残っているので、またセットで・・・でもいつになることやら・・・
靴はですね、不調の原因とまでは認識していなかったのですが、ブカブカ感対策については冬に低山でソールを入れて試したり、靴下二重履きを何度か試してみました。ただ、足の先が圧迫されて血の巡りが悪くなり、かえって苦しくなってやめてしまいました
どうも横幅が余っているようで、外側のエッジ部分に力を入れると足全体が外側に微妙にズレる感じがします。前のと同じサイズとばかり思っていたのですが・・・
いずれにしても昨年買った靴高いので、まだまだいろいろ試してみようとは思います
コメント、ありがとうございました
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