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Yamareco

記録ID: 4454033 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

正丸駅から伊豆ヶ岳(ピストン)

情報量の目安: B
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日程 2022年07月02日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候晴れ 下山時雷が鳴っていたが雨には降られなかった
アクセス
利用交通機関
電車
正丸駅
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GPS
03:58
距離
5.8 km
登り
584 m
下り
675 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち40%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間14分
休憩
1時間7分
合計
4時間21分
S正丸駅09:0009:27馬頭さま09:3810:47五輪山11:04伊豆ヶ岳11:5612:10五輪山の巻き道12:58馬頭さま13:0213:08中丸屋13:21正丸駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
正丸駅でボタン押し忘れて正丸駅−馬頭尊間のログが取れませんでした。
コース状況/
危険箇所等
特に問題なし

装備

個人装備 Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 地図(地形図) ファーストエイドキット 日焼け止め 携帯 時計 サングラス ストック カメラ

写真

西武秩父駅から武甲山
2022年07月02日 07:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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西武秩父駅から武甲山
正丸駅出発
2022年07月02日 08:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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正丸駅出発
渓流近くにこの花があちこちにいっぱい咲いていた
2022年07月02日 09:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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渓流近くにこの花があちこちにいっぱい咲いていた
安産地蔵尊
2022年07月02日 09:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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安産地蔵尊
馬頭尊 ここまでは車道歩きだったが、この先実谷分岐を左の急登ルーを行く 2021年版の山と高原地図(昭文社)ではなぜかコールタイムが消えて赤線から黒線のなっていた。
2022年07月02日 09:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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馬頭尊 ここまでは車道歩きだったが、この先実谷分岐を左の急登ルーを行く 2021年版の山と高原地図(昭文社)ではなぜかコールタイムが消えて赤線から黒線のなっていた。
徐々に傾斜がきつくなってきた
2022年07月02日 09:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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徐々に傾斜がきつくなってきた
同行の女性二人は男坂へ 男の私は中間道
2022年07月02日 11:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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同行の女性二人は男坂へ 男の私は中間道
伊豆ヶ岳山頂
2022年07月02日 11:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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伊豆ヶ岳山頂
ゴール(正丸駅)
2022年07月02日 13:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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ゴール(正丸駅)

感想/記録

正丸駅−馬頭尊間は車道歩き。日陰が少なく暑くて暑くて大変でだった。
馬頭尊からは日陰で快適な登山道。実谷分岐を左に進むと徐々に勾配がきつくなる。このルートは山と高原地図(2021年版)では黒線でコースタイムが入っていない。急勾配を登り切った平らなところで休憩タイム。たっぷり汗をかき脱水症ぎみなので長めの休憩。
五輪山、中間道を経て伊豆ヶ岳山頂までは普通の上り坂。連れのご婦人二人は男坂を選択。山頂で待っていたが、なかなか姿を現さなかったので心配して分岐まで戻ってみたら、私が山頂到着から25分後に無事に分岐到着した。
下りは正丸峠経由で下る予定だったが、どこで道を間違えたのは上って来た道を、また下ってしまった。暑さでヘロヘロになったが無事に下山できた。
脳出血で倒れてから、平衡感覚の異常、視野の狭窄などの後遺症を抱えたまま登山を再開したが、今回の登山は一番大変だった。登りはなんとかなったが、下りの急斜面はバランスを取るのが難しく、転ばないように、いつも以上に慎重にゆっくり下った。同行の仲間と大きく後れを取りご迷惑をお掛けした。
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