先ずは吉野山、金峯山寺 蔵王堂にお参り。国宝で、世界遺産構成資産。東大寺大仏殿に並ぶ世界最大級の木造建築。
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先ずは吉野山、金峯山寺 蔵王堂にお参り。国宝で、世界遺産構成資産。東大寺大仏殿に並ぶ世界最大級の木造建築。
秘仏「蔵王権現」の御開帳は3月末から。
今年は、桜に合わせて来てみたいなぁ。スゴイ人出でしょうが。
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秘仏「蔵王権現」の御開帳は3月末から。
今年は、桜に合わせて来てみたいなぁ。スゴイ人出でしょうが。
役行者により開基なので1300年の歴史です。
蔵王堂は1500年代、豊臣家の寄進により造られ現在に至る。
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役行者により開基なので1300年の歴史です。
蔵王堂は1500年代、豊臣家の寄進により造られ現在に至る。
放火用水・・、もはや桶のサイズでは無い。
「吉野山」という山は無く、この蔵王堂を中心とする山号となっている。
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放火用水・・、もはや桶のサイズでは無い。
「吉野山」という山は無く、この蔵王堂を中心とする山号となっている。
ハイクスタートは、金峯神社、義経隠れ塔から。
義経は静御前(しずかごぜん)と分かれた後、この塔に隠れたが追手に攻められ、屋根を蹴破ったとされている。
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ハイクスタートは、金峯神社、義経隠れ塔から。
義経は静御前(しずかごぜん)と分かれた後、この塔に隠れたが追手に攻められ、屋根を蹴破ったとされている。
金峯神社に参拝。ここの世界遺産構成資産。
地元の氏子神社で、世界遺産のリストに載ってるって大きな事だと思ふ。
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金峯神社に参拝。ここの世界遺産構成資産。
地元の氏子神社で、世界遺産のリストに載ってるって大きな事だと思ふ。
早速、山入りです。落ち着いた雰囲気です。
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早速、山入りです。落ち着いた雰囲気です。
分岐には標示が適切です。ここは左へ。
「なんか見たなぁ」と思ってたら、ウィキペディアの大峯奥駈道のページに載ってる写真でした。
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分岐には標示が適切です。ここは左へ。
「なんか見たなぁ」と思ってたら、ウィキペディアの大峯奥駈道のページに載ってる写真でした。
近年整備された「Koboo Trail 弘法大師の道」と大天井岳まで同じコースです。
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近年整備された「Koboo Trail 弘法大師の道」と大天井岳まで同じコースです。
宝塔後を通過。明治初期に廃止されたようです。
左へ10分ちょっとで奥千本・西行庵へ行けるが、奥駈道では無いよ。
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宝塔後を通過。明治初期に廃止されたようです。
左へ10分ちょっとで奥千本・西行庵へ行けるが、奥駈道では無いよ。
この道は熊野まで続く道だと思うと、確かにワクワク。
確かに、本宮の元社まで、一つも信号機はありません。
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この道は熊野まで続く道だと思うと、確かにワクワク。
確かに、本宮の元社まで、一つも信号機はありません。
青根ヶ峰分岐、帰りに時間があれば寄ることに。
「女人結界」の石柱がありますが、明治の頃までの結界です。
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青根ヶ峰分岐、帰りに時間があれば寄ることに。
「女人結界」の石柱がありますが、明治の頃までの結界です。
開けた所から西方の吉野の山並み。名も知らず、多くは名も無き山峰を眺めます、山深いです。
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開けた所から西方の吉野の山並み。名も知らず、多くは名も無き山峰を眺めます、山深いです。
林道に合流。四寸岩山の登山口まで林道を共用しながら歩きます。
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林道に合流。四寸岩山の登山口まで林道を共用しながら歩きます。
イラストマップの全ての山が急角度の件。
これは・・、四輪駆動じゃないと登れない、下れないと思う。
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イラストマップの全ての山が急角度の件。
これは・・、四輪駆動じゃないと登れない、下れないと思う。
地道の古道を歩きます。
景色も足にも、地道の方が歩きやすいです。
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地道の古道を歩きます。
景色も足にも、地道の方が歩きやすいです。
そういえば、だんだん白くなってます。この後どうなるんだろう?
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そういえば、だんだん白くなってます。この後どうなるんだろう?
車道に復帰。
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車道に復帰。
標識が賑やかな分岐。
バリケード方向へ進みます。帰りに分かりましたが、2km程先で道路は完全通行止めです。
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標識が賑やかな分岐。
バリケード方向へ進みます。帰りに分かりましたが、2km程先で道路は完全通行止めです。
四寸岩山の登山口です。「しすん」とあり、「よんすん」と読む方もあります。
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四寸岩山の登山口です。「しすん」とあり、「よんすん」と読む方もあります。
取り付き部です。脇にモノラック(林業用モノレール)あり。
この後直ぐに急勾配な登山路でした。
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取り付き部です。脇にモノラック(林業用モノレール)あり。
この後直ぐに急勾配な登山路でした。
おっ、これは珍しい、「アイゼンの花」が咲いていました。冬に咲く数少ない花なのでしょう。
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おっ、これは珍しい、「アイゼンの花」が咲いていました。冬に咲く数少ない花なのでしょう。
山頂手前まで、モノラック(レール)とお付き合いしながらの登りです。
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山頂手前まで、モノラック(レール)とお付き合いしながらの登りです。
東が開けて、竜門岳の尖がりを眺めますが、黄砂・水蒸気・花粉・PMなんちゃら?で遠望はきかず。台高の山並みが薄らと・・。
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東が開けて、竜門岳の尖がりを眺めますが、黄砂・水蒸気・花粉・PMなんちゃら?で遠望はきかず。台高の山並みが薄らと・・。
登りが穏やかになってプチ縦走な道となり、あっ、樹林に霧氷が付いてます。
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登りが穏やかになってプチ縦走な道となり、あっ、樹林に霧氷が付いてます。
思いがけなく霧氷を見ることとなり、あちこち写真を・・。
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思いがけなく霧氷を見ることとなり、あちこち写真を・・。
大きくはありませんが、しっかり張り付いています。
霧氷は風上に向かって形成されるので、この写真では、(向かって)右が風上ですね。
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大きくはありませんが、しっかり張り付いています。
霧氷は風上に向かって形成されるので、この写真では、(向かって)右が風上ですね。
左右だけでなく、上も見ながら・・。
って、だらだらなのでペースが上がりません。何時ものことですが、。
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左右だけでなく、上も見ながら・・。
って、だらだらなのでペースが上がりません。何時ものことですが、。
一人静かに縦走を楽しむ。
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一人静かに縦走を楽しむ。
グルグル~な四寸岩山スケートリンク、入場無料。
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グルグル~な四寸岩山スケートリンク、入場無料。
あれ!?雪、、、深いよ!
想定以上です。
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あれ!?雪、、、深いよ!
想定以上です。
かつて四寸岩山には大蛇が住み、四寸の間を持つ岩があるとのことだが、この岩かな?四寸(約12cm)よりちょっと広そうですが。
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かつて四寸岩山には大蛇が住み、四寸の間を持つ岩があるとのことだが、この岩かな?四寸(約12cm)よりちょっと広そうですが。
山頂にとうちゃこ。
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山頂にとうちゃこ。
三角点にたっちぃです。
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三角点にたっちぃです。
山名「四寸岩山」、点名「心身ノ峠」(こころみのとうげ)かぁ。
「こころみ」って意味深だなぁ。
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山名「四寸岩山」、点名「心身ノ峠」(こころみのとうげ)かぁ。
「こころみ」って意味深だなぁ。
山頂部だけは自然林が残され霧氷の森でした。心地よい場所・時間でした。
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山頂部だけは自然林が残され霧氷の森でした。心地よい場所・時間でした。
西側は開かれ山並みが眺められます。
真下に林道、高圧線が点在する以外の人造構造物は見えません。見渡す限りの山並みです。
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西側は開かれ山並みが眺められます。
真下に林道、高圧線が点在する以外の人造構造物は見えません。見渡す限りの山並みです。
南方の大天井岳は雲を支えてます。
今日は、行けるところまで・・。
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南方の大天井岳は雲を支えてます。
今日は、行けるところまで・・。
歩き進めると、霧氷の成長は大きいですが、最初に見つけた時のテンションのほうが高かったでし。
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歩き進めると、霧氷の成長は大きいですが、最初に見つけた時のテンションのほうが高かったでし。
岩群の場所に出て、足摺宿、行場のようです。
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岩群の場所に出て、足摺宿、行場のようです。
岩群の奥に、人影がっ!石像まであるのなら、立派な先達(修験一行の指導者)だったんでしょう。
(内心、梅宮辰っさん?と思ってしまった。)
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岩群の奥に、人影がっ!石像まであるのなら、立派な先達(修験一行の指導者)だったんでしょう。
(内心、梅宮辰っさん?と思ってしまった。)
足摺宿周辺は石灰質の岩群で、カレンフォルトを形成です。
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足摺宿周辺は石灰質の岩群で、カレンフォルトを形成です。
いちいち、キレイ~とは言いませんが、気分よく歩けます。
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いちいち、キレイ~とは言いませんが、気分よく歩けます。
先行は、ちょっと日にちの過ぎた人の足跡と、森の生き物たちのモノが少々。
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先行は、ちょっと日にちの過ぎた人の足跡と、森の生き物たちのモノが少々。
あっっっ、ついに私の体に霧氷が付き始めた。
のでは無く、霧氷の枝に当たってしまい、、、。
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あっっっ、ついに私の体に霧氷が付き始めた。
のでは無く、霧氷の枝に当たってしまい、、、。
元気そうなブナの大木もあり。
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元気そうなブナの大木もあり。
白華の霧氷花。
満開です。
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白華の霧氷花。
満開です。
四寸岩山の登山路はヒノキの植林が多かったです。
植林の森の中も、気持ちいいもんです。
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四寸岩山の登山路はヒノキの植林が多かったです。
植林の森の中も、気持ちいいもんです。
ちょっと近づく、大天井岳のピーク。
あっちも白いなぁ・・。
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ちょっと近づく、大天井岳のピーク。
あっちも白いなぁ・・。
林道を斜めにクロスして・・、
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林道を斜めにクロスして・・、
直ぐに、山道へ戻ります。
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直ぐに、山道へ戻ります。
あれれ、、、四寸岩山の上り下りで見ていた人の足跡が見当たりません。
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あれれ、、、四寸岩山の上り下りで見ていた人の足跡が見当たりません。
林道をクロスして10分弱で「二蔵宿」山小屋です。
冬季は閉鎖のようですが・・、
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林道をクロスして10分弱で「二蔵宿」山小屋です。
冬季は閉鎖のようですが・・、
・・なんか、気分、悪いです。
悪意なのか、緊急避難なのか、理由は分かりませんが、ドアが故意に破損されています。
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・・なんか、気分、悪いです。
悪意なのか、緊急避難なのか、理由は分かりませんが、ドアが故意に破損されています。
二蔵宿を右手へ登りにかかります。雪が多そうです。
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二蔵宿を右手へ登りにかかります。雪が多そうです。
やはり、人の足跡は無く、森の生きのもさんの足跡だけです。
登りも急登でした。
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やはり、人の足跡は無く、森の生きのもさんの足跡だけです。
登りも急登でした。
雪も深くなり、チェーンアイゼンを装着しました。積雪も勾配も四寸岩山より大盛りです。
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雪も深くなり、チェーンアイゼンを装着しました。積雪も勾配も四寸岩山より大盛りです。
林業用モノラックに出合、細尾根部で雪庇状の雪深い所です。
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林業用モノラックに出合、細尾根部で雪庇状の雪深い所です。
少し進みましたが、踏み抜き多発で・・、大天井岳の山頂は諦めて戻りま~す。山頂は直線で300m程の距離ですが・・。
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少し進みましたが、踏み抜き多発で・・、大天井岳の山頂は諦めて戻りま~す。山頂は直線で300m程の距離ですが・・。
二蔵宿で、、、
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二蔵宿で、、、
ぷしゅ~休憩です。
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ぷしゅ~休憩です。
日当たり場所の雪は溶けて、お日様って強いんですねぇ。
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日当たり場所の雪は溶けて、お日様って強いんですねぇ。
静寂の冬枯れの林をの~んびり、戻ります。
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静寂の冬枯れの林をの~んびり、戻ります。
さて、林道を帰路とします。
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さて、林道を帰路とします。
崩落多発です。入組んだ山腹を巻くので、勾配が少ない分、山道より距離が3割り増しです。
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崩落多発です。入組んだ山腹を巻くので、勾配が少ない分、山道より距離が3割り増しです。
林道より杉の植林帯を見上げる。薄っすらと霧氷を残し、赤茶の花が・・、ここから花粉が・・。悩ましい方も多いのでは?
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林道より杉の植林帯を見上げる。薄っすらと霧氷を残し、赤茶の花が・・、ここから花粉が・・。悩ましい方も多いのでは?
振り返って、登頂できなかった大天井岳を遠望する。
また、今度ね!
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振り返って、登頂できなかった大天井岳を遠望する。
また、今度ね!
林道より四寸岩山を見上げる。
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林道より四寸岩山を見上げる。
所によりアイスバ~ン。下層は氷なので、雪の上を選んで歩く。
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所によりアイスバ~ン。下層は氷なので、雪の上を選んで歩く。
林道より西方・黒滝村を眺める。
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林道より西方・黒滝村を眺める。
林道より真下を・・、怖っ、恐っ、。
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林道より真下を・・、怖っ、恐っ、。
裸足!?指が、1・2~5・6、えっ、ろっ・・、6本!
(すみません、遊びです、作:DCT。)
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裸足!?指が、1・2~5・6、えっ、ろっ・・、6本!
(すみません、遊びです、作:DCT。)
林道、絶賛通行止め中でした。今日は工事は無いようでした。
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林道、絶賛通行止め中でした。今日は工事は無いようでした。
ふぅ~ん、26年末ね、。って、私はタイムマシーンでここに来たのでしょうか?(去年じゃん、。)
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ふぅ~ん、26年末ね、。って、私はタイムマシーンでここに来たのでしょうか?(去年じゃん、。)
ここまでは、黒滝村、ここからは川上村内を歩きます。地道(古道)ではなく林道を戻ります。川上は西川のりお師匠のお里ですね「ホ~ホゲギョウ。」
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ここまでは、黒滝村、ここからは川上村内を歩きます。地道(古道)ではなく林道を戻ります。川上は西川のりお師匠のお里ですね「ホ~ホゲギョウ。」
青根ヶ峰へ向かいます。
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青根ヶ峰へ向かいます。
展望はほとんどありません。昔はここか水分(みくまり)神社があったとされ。(たぶん?)吉野と川上の分水嶺なのだと・・。
「みくまり」→「水、配り」なのだと、。
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展望はほとんどありません。昔はここか水分(みくまり)神社があったとされ。(たぶん?)吉野と川上の分水嶺なのだと・・。
「みくまり」→「水、配り」なのだと、。
紀州わらじ会さんの札と一緒に、たっちぃ写真です。
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紀州わらじ会さんの札と一緒に、たっちぃ写真です。
山名「青根ヶ峰」、点名「西川」ですか。
ゴージャスに点の記標示3枚も!
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山名「青根ヶ峰」、点名「西川」ですか。
ゴージャスに点の記標示3枚も!
金峯神社に戻って、「無事に帰れました」と感謝。
ここの境内にも桜が多いです。
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金峯神社に戻って、「無事に帰れました」と感謝。
ここの境内にも桜が多いです。
義経隠れ塔の下の展望東屋より、竜門岳を眺める。
「りゅうもんがだけ」と呼ばれ「が」が入るんですね。
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義経隠れ塔の下の展望東屋より、竜門岳を眺める。
「りゅうもんがだけ」と呼ばれ「が」が入るんですね。
吉野中千本下部で、夕食にと「柿の葉すし」を購入。「にしや」(西澤屋)さん。
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吉野中千本下部で、夕食にと「柿の葉すし」を購入。「にしや」(西澤屋)さん。
柿の葉すしは受注生産のようです。店内のイートインスペースで待たせていただく。おされな和畳にテーブルです。
4月は花見で、凄いことになるのでしょうね。
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柿の葉すしは受注生産のようです。店内のイートインスペースで待たせていただく。おされな和畳にテーブルです。
4月は花見で、凄いことになるのでしょうね。
下市口まで戻って、ちょっと遅めのランチに、ハンバーカーとオプションのフライ。ポテトだらけと成りました。
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下市口まで戻って、ちょっと遅めのランチに、ハンバーカーとオプションのフライ。ポテトだらけと成りました。
歴史深いコースですね。
それに山深いのもよく分かりますね。
今回のレコも、じっくりと拝見させて頂きました。
奈良と滋賀では歴史の差があり過ぎ。
滋賀県はどちらかと言えば、戦国時代からが表舞台ですからね。
奈良のひこにゃん、いい顔うれしそう!
写真説明上出来
次回も楽しみです。
toradoshiより
toradoshiさん、こんにちは。
冬は、の~んびりハイクばかりで、そろそろお山へと足を踏み入れましたが、どうも、ぐうたらな部分ばかりで、何処でぷしゅ~休憩しようかと・・。ビールを飲む場所を探してのハイキングでした。しかし、1300年の修験の歴史道を感じることのできる良い「道」です。
滋賀にも一時、近江宮(大津宮)が置かれ、天皇が住まわれた歴史ある土地だと思います。
標高1300m超えるとまだまだ雪が深いんですね。雪少なければ大峰奥駆貫通おめでとう100%でしたね。 貫通式
私も貫通まで葛川辻からの残りはホッタカシ状態、いつのことになるやら・・・
cics_1954さん、こんにちは。
あと少しで大峯奥駈道、完歩でしたが、単独だし、登れても下りはもっと恐そうだし・・、って、また今度・・。でした。
繋ぎ合わせての縦走なので、天気や状況を見ながら自分のペースで行動できると思っています。また、完歩しても、まだまだ歩きたい山域なのでゴールとは思っていませんね。
DCTさん、こんばんは
大天井ケ岳は五番関トンネル脇からのショートコースで登ったことはありますが
青根ケ峯から往復を目論んでおられたDCTさんは流石ですね
踏み抜く状況ではやっぱりチェーンスパイクでは厳しかったですか
yamaotocoさん、こんにちは。
そうそ、yamaotocoさんにチェーンスパイクについて伺った後、南米の世界最大級の大河、アマ○ン内のショップで購入しました。送られてきたのは、ア○ゾン流域からでは無く、神戸からでした。ザックの底に入れたままでしたが、初めて使うことに・・、片足30秒で簡単装着でした。使用感も問題なく、岩登り以外なら無問題と思われました。
ただ、踏み抜きの状態ではスノーシューか、気合と根性で進むしかないようです。
大天井岳には、洞川から岩屋峰経由でも登ってみたいと思っており、その際、奥駈の未踏部分を歩ければと思っています。
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