ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 481866
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
白馬・鹿島槍・五竜

遠見in~栂池outな海の日連休(五竜~唐松~白馬三山)

2014年07月19日(土) ~ 2014年07月21日(月)
情報量の目安: S
都道府県 新潟県 富山県 長野県
16拍手
lasting その他2人
GPS
26:50
距離
32.0km
登り
3,496m
下り
3,284m
MarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarkerMarker
30 km

コースタイム

7月19日(土)
白馬五竜リフトトップ07:50-08:35 (1892) 08:47-09:08小遠見山09:13-09:33中遠見山通過-10:07大遠見山10:20-11:03西遠見山通過-11:09西遠見山直後の小ピーク11:24-12:28五竜山荘

7月20日(日)
五竜山荘04:23-05:13五竜岳05:31-06:26五竜山荘07:13-08:20唐松登りの標高2450m付近08:35-09:37唐松頂上山荘10:12-10:29唐松岳通過-11:04二峰南峰11:15-12:40一峰13:12-14:19天狗ノ大下りトップ14:33-15:29天狗山荘

7月21日(月)
天狗山荘04:01-04:58白馬鑓ヶ岳05:08-06:05杓子岳06:17-07:43白馬山荘08:07-08:23白馬岳08:30-09:23 (2719) 09:36-09:53小蓮華山通過-10:29船越ノ頭10:42-11:13白馬大池11:36-12:55天狗原13:11-14:03栂池自然園ビジターセンター靴洗う-14:17ロープウェイトップ
天候 19日(土) 曇りときどき雨
20日(日) 曇りときどき晴れ
21日(月) 快晴のち曇り
過去天気図(気象庁) 2014年07月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
白馬五竜エスカルプラザの駐車場に車を止め、下山後にタクシー(4900円)で回収しました。
コース状況/
危険箇所等
◎登山道
省略。詳しくは写真を。

◎残雪
遠見尾根、天狗山荘東側、白馬大池近辺にありました。詳しくは写真を。

◎水
山中での水場は天狗山荘のみ(雪解け水)。3人で水10㍑を持って行きました。

◎温泉
みみずくの湯へ。混んでいたけどきれいで気持ちよかったです。
http://www.shinshuu-hakuba.com/onsen/mimizukunoyu/
ここはエスカルプラザ2階。冬にゲレンデスキーで訪れたときはここにレンタルブースがありました。
2014年07月19日 07:08撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 7:08
ここはエスカルプラザ2階。冬にゲレンデスキーで訪れたときはここにレンタルブースがありました。
夏はこうなっているのか。上の方は曇っていて、まだ何ともいえない天気。ゴンドラ駅までお花畑の間を進みます。ゴンドラ駅に荷物用の体重計があり、私のザックは22kgでした。10kg以上は別料金(200円)が加算されます。
2014年07月19日 07:09撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 7:09
夏はこうなっているのか。上の方は曇っていて、まだ何ともいえない天気。ゴンドラ駅までお花畑の間を進みます。ゴンドラ駅に荷物用の体重計があり、私のザックは22kgでした。10kg以上は別料金(200円)が加算されます。
ゴンドラ頂上駅から少し下ってリフトに乗り継ぐ。夏のリフトは低めに設置してあり地面が近く、植物がよく見えます。
2014年07月19日 07:33撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 7:33
ゴンドラ頂上駅から少し下ってリフトに乗り継ぐ。夏のリフトは低めに設置してあり地面が近く、植物がよく見えます。
ガスに包まれちゃった。ニッコウキスゲがいっぱい。
2014年07月19日 07:39撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 7:39
ガスに包まれちゃった。ニッコウキスゲがいっぱい。
リフトを降りてここからスタート。直後に雨が降ってくる。雨具を着るとすぐに止む。
2014年07月19日 07:51撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 7:51
リフトを降りてここからスタート。直後に雨が降ってくる。雨具を着るとすぐに止む。
今回は花を意識して大量に撮影しました。同定には至らず。ゆっくりと調べます。
2014年07月19日 07:55撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 7:55
今回は花を意識して大量に撮影しました。同定には至らず。ゆっくりと調べます。
2014年07月19日 07:55撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 7:55
ゴゼンタチバナ
2014年07月19日 08:27撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 8:27
ゴゼンタチバナ
雲と雲の間にいます。雨が降ったり止んだり。雨具がサウナスーツとなり苦しかった。
2014年07月19日 08:41撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 8:41
雲と雲の間にいます。雨が降ったり止んだり。雨具がサウナスーツとなり苦しかった。
まずは小遠見山に到着。小、中、大、西とピークが続くアップダウンの多い尾根です。
2014年07月19日 09:08撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 9:08
まずは小遠見山に到着。小、中、大、西とピークが続くアップダウンの多い尾根です。
ひねくれものなんです。
2014年07月19日 09:24撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 9:24
ひねくれものなんです。
きわどいところもあります。まあ、ここは特に問題ないでしょう。
2014年07月19日 09:50撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 9:50
きわどいところもあります。まあ、ここは特に問題ないでしょう。
2014年07月19日 09:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 9:58
ウラジロヨウラク
2014年07月19日 09:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 9:58
ウラジロヨウラク
イワカガミ。ちょっと色が抜けている。
2014年07月19日 10:08撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 10:08
イワカガミ。ちょっと色が抜けている。
2014年07月19日 10:09撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 10:09
2014年07月19日 10:26撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 10:26
2014年07月19日 10:35撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 10:35
2014年07月19日 10:35撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 10:35
残雪登場。
2014年07月19日 10:36撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 10:36
残雪登場。
緩い斜面なのでそのまま歩きます。
2014年07月19日 10:37撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 10:37
緩い斜面なのでそのまま歩きます。
遠見尾根は最後に高低差300mの急登が待っている。徐々にその姿を現してきました。
2014年07月19日 11:02撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 11:02
遠見尾根は最後に高低差300mの急登が待っている。徐々にその姿を現してきました。
なんとかシャクナゲ
2014年07月19日 11:05撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 11:05
なんとかシャクナゲ
急登の始まり。ここまでの樹林帯とは違い、岩々したところも出てきます。
2014年07月19日 11:05撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 11:05
急登の始まり。ここまでの樹林帯とは違い、岩々したところも出てきます。
おっと、稜線に五竜山荘のお出まし。山荘に行くには山荘より高い白岳を越さなくてはなりません。そう考えると余計に辛くなった。
2014年07月19日 11:36撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 11:36
おっと、稜線に五竜山荘のお出まし。山荘に行くには山荘より高い白岳を越さなくてはなりません。そう考えると余計に辛くなった。
ごめん、バテた。雨具が暑い。
2014年07月19日 11:38撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 11:38
ごめん、バテた。雨具が暑い。
2014年07月19日 11:44撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 11:44
鎖がちょっと邪魔な鎖場もあります。うっかり鎖を踏んで滑らないように。
2014年07月19日 11:45撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 11:45
鎖がちょっと邪魔な鎖場もあります。うっかり鎖を踏んで滑らないように。
不安な雪渓。取り付きは真下が空洞気味ですが中心はしっかりとしている、と信じて進みます。
2014年07月19日 11:52撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 11:52
不安な雪渓。取り付きは真下が空洞気味ですが中心はしっかりとしている、と信じて進みます。
2014年07月19日 11:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 11:58
2014年07月19日 11:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 11:58
2014年07月19日 12:02撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 12:02
2014年07月19日 12:04撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 12:04
2014年07月19日 12:06撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 12:06
イワカガミ。こっちはしっかりと赤紫色。
2014年07月19日 12:17撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 12:17
イワカガミ。こっちはしっかりと赤紫色。
2014年07月19日 12:19撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 12:19
2014年07月19日 12:26撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 12:26
2014年07月19日 12:26撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 12:26
2014年07月19日 12:28撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/19 12:28
クロユリ。五竜山荘のテン場に咲いていました。
2014年07月19日 12:34撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 12:34
クロユリ。五竜山荘のテン場に咲いていました。
2014年07月19日 12:39撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 12:39
ガスったり晴れたりで中々天候が安定しません。荷物を置いて五竜に行く予定でしたが今日の行動は終了します。テントでまったり。
2014年07月19日 18:42撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/19 18:42
ガスったり晴れたりで中々天候が安定しません。荷物を置いて五竜に行く予定でしたが今日の行動は終了します。テントでまったり。
むむ、さっきまでガスで覆われていた五竜のガスが取れている。でももう飲んじゃった。
2014年07月19日 18:42撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
7/19 18:42
むむ、さっきまでガスで覆われていた五竜のガスが取れている。でももう飲んじゃった。
翌朝。晴れた。一晩中雷雨で今日はどうしようかと考えていました。
2014年07月20日 04:23撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 4:23
翌朝。晴れた。一晩中雷雨で今日はどうしようかと考えていました。
視界良好。ガスっていない。とりあえず目先の五竜をピストン。今日の行程はそれから考えよう。
2014年07月20日 04:23撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 4:23
視界良好。ガスっていない。とりあえず目先の五竜をピストン。今日の行程はそれから考えよう。
日が出る前からスタート。ギリギリヘッデンなしでも歩けます。
2014年07月20日 04:25撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 4:25
日が出る前からスタート。ギリギリヘッデンなしでも歩けます。
このあと向かう予定の唐松岳。遠いような近いような微妙な距離感。
2014年07月20日 04:31撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 4:31
このあと向かう予定の唐松岳。遠いような近いような微妙な距離感。
五竜到着。立山~剱がどーん。開口一番、雪多い!後立山連峰と比べるとかなり雪が残っているように感じました。
2014年07月20日 05:17撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 5:17
五竜到着。立山~剱がどーん。開口一番、雪多い!後立山連峰と比べるとかなり雪が残っているように感じました。
鹿島槍への三峰キレットと奥に槍ヶ岳。この景色を見にきたんだよ。
2014年07月20日 05:17撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
7/20 5:17
鹿島槍への三峰キレットと奥に槍ヶ岳。この景色を見にきたんだよ。
五竜の『5』。同行者MTが五竜山頂で知人と遭遇するというミラクル。
2014年07月20日 05:23撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 5:23
五竜の『5』。同行者MTが五竜山頂で知人と遭遇するというミラクル。
うぉー、唐松白馬が待っている!
2014年07月20日 05:29撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 5:29
うぉー、唐松白馬が待っている!
山荘へ戻ります。下からどんどん登ってくるため待ち時間が多く、登りよりも下りの方が時間がかかってしまいました。
2014年07月20日 05:35撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 5:35
山荘へ戻ります。下からどんどん登ってくるため待ち時間が多く、登りよりも下りの方が時間がかかってしまいました。
昨日登ってきた遠見尾根。天気が良ければあれほど辛くは感じなかっただろう。
2014年07月20日 06:20撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 6:20
昨日登ってきた遠見尾根。天気が良ければあれほど辛くは感じなかっただろう。
2014年07月20日 06:24撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 6:24
テントを撤収して唐松へ。MTが再び知人(五竜山頂と違う方)と遭遇するミラクル。
2014年07月20日 07:19撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 7:19
テントを撤収して唐松へ。MTが再び知人(五竜山頂と違う方)と遭遇するミラクル。
コマクサ。なんだか懐かしい。そういえばコマクサの時期の八ヶ岳にしばらく登っていないなぁ。
2014年07月20日 07:25撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
7/20 7:25
コマクサ。なんだか懐かしい。そういえばコマクサの時期の八ヶ岳にしばらく登っていないなぁ。
2014年07月20日 07:26撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 7:26
2014年07月20日 07:45撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
7/20 7:45
ハクサンチドリ
2014年07月20日 08:03撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 8:03
ハクサンチドリ
2014年07月20日 08:13撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 8:13
唐松頂上山荘手前は岩場の連続。
2014年07月20日 08:45撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 8:45
唐松頂上山荘手前は岩場の連続。
慎重に進もう。
2014年07月20日 08:45撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 8:45
慎重に進もう。
岩の上に砂がまぶしてあるようで歩きにくい。
2014年07月20日 09:02撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 9:02
岩の上に砂がまぶしてあるようで歩きにくい。
この辺りが牛首?よく分かりませんでした。
2014年07月20日 09:02撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 9:02
この辺りが牛首?よく分かりませんでした。
立派な唐松頂上山荘。いつか泊まってみたいな。八方尾根から登ってきてのんびり、なんていいな。
2014年07月20日 09:35撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 9:35
立派な唐松頂上山荘。いつか泊まってみたいな。八方尾根から登ってきてのんびり、なんていいな。
2014年07月20日 09:36撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 9:36
2014年07月20日 09:36撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 9:36
晴れたー!さあ向かおうか。
2014年07月20日 09:44撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 9:44
晴れたー!さあ向かおうか。
斜面にはコマクサがいっぱい。
2014年07月20日 10:14撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 10:14
斜面にはコマクサがいっぱい。
カメラを持った人だかりができています。そう、雷鳥の登場。
2014年07月20日 10:22撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 10:22
カメラを持った人だかりができています。そう、雷鳥の登場。
1回目の雷鳥はお母さんとかわいい2羽の雛でした。1回目ということは・・・・?
2014年07月20日 10:23撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
7/20 10:23
1回目の雷鳥はお母さんとかわいい2羽の雛でした。1回目ということは・・・・?
二峰北峰まではアップダウンが多い普通の登山道。
2014年07月20日 10:31撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 10:31
二峰北峰まではアップダウンが多い普通の登山道。
2014年07月20日 11:15撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 11:15
二峰北峰からは不帰嶮と呼ばれる核心部に突入です。
2014年07月20日 11:28撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 11:28
二峰北峰からは不帰嶮と呼ばれる核心部に突入です。
よく記録で見る鉄の橋。
2014年07月20日 12:08撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 12:08
よく記録で見る鉄の橋。
落石も注意です。
2014年07月20日 12:21撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 12:21
落石も注意です。
降りきってから振り返ると「よくあんなところ降りてきたな」と。
2014年07月20日 12:27撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 12:27
降りきってから振り返ると「よくあんなところ降りてきたな」と。
さくっと一峰に登ると、いよいよ天狗の大下り(登り)が待っています。
2014年07月20日 13:04撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 13:04
さくっと一峰に登ると、いよいよ天狗の大下り(登り)が待っています。
2回目の雷鳥。オスとメスの番いでした。
2014年07月20日 13:51撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 13:51
2回目の雷鳥。オスとメスの番いでした。
まだ生え変わっていない?夏毛もこんなもんだっけ?
2014年07月20日 13:53撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 13:53
まだ生え変わっていない?夏毛もこんなもんだっけ?
3回目はメスのソロ。
2014年07月20日 14:07撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
7/20 14:07
3回目はメスのソロ。
2014年07月20日 14:15撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 14:15
天狗の大下り上部には鎖場もちょこっと。
2014年07月20日 14:18撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 14:18
天狗の大下り上部には鎖場もちょこっと。
一気に登りきるとそこは別世界。白馬エリアに突入です。
2014年07月20日 14:20撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 14:20
一気に登りきるとそこは別世界。白馬エリアに突入です。
長時間行動と天狗の大下りでヘトヘトですが自然と足が進んでいく。
2014年07月20日 14:49撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 14:49
長時間行動と天狗の大下りでヘトヘトですが自然と足が進んでいく。
4回目。
2014年07月20日 14:53撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 14:53
4回目。
ウルップソウ。下の方から茶色に変色しており、きれいなのはほとんど見つかりませんでした。先週末が見ごろだったのではないでしょうか。
2014年07月20日 14:59撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 14:59
ウルップソウ。下の方から茶色に変色しており、きれいなのはほとんど見つかりませんでした。先週末が見ごろだったのではないでしょうか。
変わったクレバス。ここまで穴が大きいともうクレバスとは言わないか。
2014年07月20日 15:00撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 15:00
変わったクレバス。ここまで穴が大きいともうクレバスとは言わないか。
ウルップソウ。変色具合が少なく、大分きれいな方です。
2014年07月20日 15:00撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 15:00
ウルップソウ。変色具合が少なく、大分きれいな方です。
2014年07月20日 15:02撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 15:02
2014年07月20日 15:03撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 15:03
天狗ノ頭に着くと正面に白馬鑓ヶ岳。明日もいい天気でありますように。
2014年07月20日 15:08撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 15:08
天狗ノ頭に着くと正面に白馬鑓ヶ岳。明日もいい天気でありますように。
北アルプスではあまり見かけない光景。FJが北海道っぽいと言っていた。
2014年07月20日 15:14撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 15:14
北アルプスではあまり見かけない光景。FJが北海道っぽいと言っていた。
ウルップソウ。
2014年07月20日 15:17撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 15:17
ウルップソウ。
ヘトヘトになりながらも天狗山荘に到着。お疲れさん、よく頑張った、みんなも私も。
2014年07月20日 15:24撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 15:24
ヘトヘトになりながらも天狗山荘に到着。お疲れさん、よく頑張った、みんなも私も。
水場はこの雪渓の雪解け水です。痛いくらい冷たい。
2014年07月20日 15:26撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 15:26
水場はこの雪渓の雪解け水です。痛いくらい冷たい。
天狗池と。
2014年07月20日 15:26撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/20 15:26
天狗池と。
水場。フィルターを通していて目視で確認できるゴミはありませんでした。
2014年07月20日 15:27撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 15:27
水場。フィルターを通していて目視で確認できるゴミはありませんでした。
テン場のすぐ横のルート。明日はいきなりこの残雪歩きからスタート。
2014年07月20日 15:52撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 15:52
テン場のすぐ横のルート。明日はいきなりこの残雪歩きからスタート。
雲が迫ってくる。明日の天気が心配だ。
2014年07月20日 18:52撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 18:52
雲が迫ってくる。明日の天気が心配だ。
白馬鑓がくっきりと。この天気のままでよろしく。
2014年07月20日 19:23撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/20 19:23
白馬鑓がくっきりと。この天気のままでよろしく。
翌朝。テントの明かりがいい感じ。
2014年07月21日 03:59撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 3:59
翌朝。テントの明かりがいい感じ。
まさかの昨日よりもいい天気。今日も1日楽しみだ。
2014年07月21日 03:59撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 3:59
まさかの昨日よりもいい天気。今日も1日楽しみだ。
4時にスタート。斜度が急なところはステップが切ってあります。天狗山荘の方でしょうか、ありがとうございます。
2014年07月21日 04:06撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 4:06
4時にスタート。斜度が急なところはステップが切ってあります。天狗山荘の方でしょうか、ありがとうございます。
雲が西から東へとどんどん流れていく。ちなみにメチャクチャ寒いです。
2014年07月21日 04:06撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 4:06
雲が西から東へとどんどん流れていく。ちなみにメチャクチャ寒いです。
おはようございます。
2014年07月21日 04:44撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
7/21 4:44
おはようございます。
斜面が朝日に照らされて紅く輝く。
2014年07月21日 04:47撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 4:47
斜面が朝日に照らされて紅く輝く。
槍穂までくっきり。山頂はどんな絶景が待っているのだろう。
2014年07月21日 04:47撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 4:47
槍穂までくっきり。山頂はどんな絶景が待っているのだろう。
ちょっと薄いけど影剱。
2014年07月21日 04:52撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 4:52
ちょっと薄いけど影剱。
焼けそう。こんな心配するとは思わなかった。
2014年07月21日 04:54撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
7/21 4:54
焼けそう。こんな心配するとは思わなかった。
白馬鑓ヶ岳から鹿島槍ヶ岳、槍ヶ岳。
2014年07月21日 04:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
3
7/21 4:58
白馬鑓ヶ岳から鹿島槍ヶ岳、槍ヶ岳。
杓子、白馬のお出まし。
2014年07月21日 04:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 4:58
杓子、白馬のお出まし。
逆行になるので南方をバックに撮っていただきました。
2014年07月21日 05:02撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 5:02
逆行になるので南方をバックに撮っていただきました。
眩しい。さあ、先へ進もう。
2014年07月21日 05:02撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 5:02
眩しい。さあ、先へ進もう。
正面の白馬だけでなく横も見てみると。
2014年07月21日 05:11撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 5:11
正面の白馬だけでなく横も見てみると。
もう少し距離があってくっきりしてる影を撮ってみたい。
2014年07月21日 05:13撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 5:13
もう少し距離があってくっきりしてる影を撮ってみたい。
かっこいいぜ!
2014年07月21日 05:19撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 5:19
かっこいいぜ!
まだらな残雪地帯。
2014年07月21日 05:20撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 5:20
まだらな残雪地帯。
2014年07月21日 05:22撮影 by  DSC-WX50, SONY
2
7/21 5:22
2014年07月21日 05:23撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 5:23
2014年07月21日 05:24撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 5:24
2014年07月21日 05:25撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 5:25
また雲が流れ落ちていく。
2014年07月21日 05:27撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 5:27
また雲が流れ落ちていく。
2014年07月21日 05:28撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 5:28
下を覗き込んでみると恐かった。
2014年07月21日 06:18撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 6:18
下を覗き込んでみると恐かった。
ヘリの荷揚げ。すごいスピードでやってきて、あっという間に去って行きました。
2014年07月21日 06:40撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 6:40
ヘリの荷揚げ。すごいスピードでやってきて、あっという間に去って行きました。
今日も健在です。
2014年07月21日 07:05撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 7:05
今日も健在です。
白馬ってもっと丸いイメージだったけど、意外と尖っています。
2014年07月21日 07:17撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 7:17
白馬ってもっと丸いイメージだったけど、意外と尖っています。
すぐ隣の旭岳。いつか登ります。
2014年07月21日 07:23撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 7:23
すぐ隣の旭岳。いつか登ります。
日本一巨大な白馬山荘に到着。何棟建っているのだろう。
2014年07月21日 07:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 7:58
日本一巨大な白馬山荘に到着。何棟建っているのだろう。
大雪渓ルートには人がいっぱい。
2014年07月21日 08:19撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 8:19
大雪渓ルートには人がいっぱい。
白馬岳に到着。観光地の如く、混んでいます。
2014年07月21日 08:26撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 8:26
白馬岳に到着。観光地の如く、混んでいます。
2014年07月21日 08:36撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 8:36
2014年07月21日 08:52撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 8:52
三国境に向かうと二重稜線。蝶もここも分かりやすく、いい感じ。
2014年07月21日 08:54撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 8:54
三国境に向かうと二重稜線。蝶もここも分かりやすく、いい感じ。
2014年07月21日 08:56撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 8:56
長池の雪が溶け中で、水中の雪が緑色に見えます。神秘的な光景。
2014年07月21日 09:00撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 9:00
長池の雪が溶け中で、水中の雪が緑色に見えます。神秘的な光景。
2014年07月21日 09:50撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 9:50
2014年07月21日 10:04撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 10:04
またガスったり晴れたりの天気になりました。十分に堪能した私たちには良かったかも。すみません。
2014年07月21日 10:19撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 10:19
またガスったり晴れたりの天気になりました。十分に堪能した私たちには良かったかも。すみません。
5回目の彼は20mほどの低空飛行を見せてくれました。雷鳥が実際にちゃんと飛ぶところを見たのは初めて。
2014年07月21日 10:49撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 10:49
5回目の彼は20mほどの低空飛行を見せてくれました。雷鳥が実際にちゃんと飛ぶところを見たのは初めて。
白馬大池が見えてきました。この後に6回目の遭遇。写真は撮りませんでした。
2014年07月21日 10:51撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 10:51
白馬大池が見えてきました。この後に6回目の遭遇。写真は撮りませんでした。
2014年07月21日 11:06撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 11:06
2014年07月21日 11:06撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 11:06
白馬大池と。
2014年07月21日 11:09撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 11:09
白馬大池と。
2014年07月21日 11:13撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 11:13
2014年07月21日 11:24撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 11:24
タテヤマリンドウ
2014年07月21日 11:25撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 11:25
タテヤマリンドウ
白馬大池山荘の表は混んでいましたが、裏手は空いています。裏で休憩すればよかった。
2014年07月21日 11:37撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 11:37
白馬大池山荘の表は混んでいましたが、裏手は空いています。裏で休憩すればよかった。
池ポチャは勘弁。
2014年07月21日 11:45撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 11:45
池ポチャは勘弁。
白馬乗鞍の登りは編笠~青年小屋を思い出す、そんな道でした。トップのFJが速くなって焦る。
2014年07月21日 11:48撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 11:48
白馬乗鞍の登りは編笠~青年小屋を思い出す、そんな道でした。トップのFJが速くなって焦る。
2014年07月21日 11:53撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 11:53
どうやってできたんだろう???
2014年07月21日 12:08撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 12:08
どうやってできたんだろう???
白馬乗鞍岳の三角点はロープの外。すぐ横でラストの7回目。
2014年07月21日 12:09撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 12:09
白馬乗鞍岳の三角点はロープの外。すぐ横でラストの7回目。
雪渓の下り。アイゼンを付けている方もいました。
2014年07月21日 12:12撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 12:12
雪渓の下り。アイゼンを付けている方もいました。
ロープを掴んで勢いよく降りてくる人もいるので注意。ロープとは程よい距離感で。白馬大池以降、軽装の観光客が混じっています。
2014年07月21日 12:17撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 12:17
ロープを掴んで勢いよく降りてくる人もいるので注意。ロープとは程よい距離感で。白馬大池以降、軽装の観光客が混じっています。
降りるより見上げるほうが恐く感じる。珍しい。
2014年07月21日 12:20撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 12:20
降りるより見上げるほうが恐く感じる。珍しい。
2つめの残雪通過。
2014年07月21日 12:28撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 12:28
2つめの残雪通過。
3つ目。
2014年07月21日 12:32撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 12:32
3つ目。
道はいつしか樹林帯へ。
2014年07月21日 12:39撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 12:39
道はいつしか樹林帯へ。
海の日なのにまだ咲いている!
2014年07月21日 12:49撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 12:49
海の日なのにまだ咲いている!
天狗原は標高2200mの高層湿原。木道が朽ちているところがあるので注意。端っこを踏んだら反対側が起き上がってビックリした。
2014年07月21日 12:50撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 12:50
天狗原は標高2200mの高層湿原。木道が朽ちているところがあるので注意。端っこを踏んだら反対側が起き上がってビックリした。
ワタスゲ。今夏会った中で一番ふさふさ。
2014年07月21日 12:50撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 12:50
ワタスゲ。今夏会った中で一番ふさふさ。
これだけスマホで撮影。他はコンデジ。
2014年07月21日 12:51撮影 by  SO-04E, Sony
1
7/21 12:51
これだけスマホで撮影。他はコンデジ。
ワタスゲは遠くにばかりあって近くには少ないです。
2014年07月21日 12:53撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 12:53
ワタスゲは遠くにばかりあって近くには少ないです。
風がないため水面に山並みが写りました。下の紫はヒオウギアヤメ。
2014年07月21日 12:58撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 12:58
風がないため水面に山並みが写りました。下の紫はヒオウギアヤメ。
2014年07月21日 13:47撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 13:47
下山のラストは階段。これを下りきればビジターセンター。
2014年07月21日 13:53撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 13:53
下山のラストは階段。これを下りきればビジターセンター。
ビジターセンタのすぐ手前にもミズバショウ。
2014年07月21日 13:57撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 13:57
ビジターセンタのすぐ手前にもミズバショウ。
ドロドロの靴を洗う場所が設けてあります。ロープウェイ駅まで舗装された道を歩きます。
2014年07月21日 14:07撮影 by  DSC-WX50, SONY
7/21 14:07
ドロドロの靴を洗う場所が設けてあります。ロープウェイ駅まで舗装された道を歩きます。
ロープウェイからゴンドラに乗り継ぎ、下まで降りたところで。お疲れさまー♪
2014年07月21日 15:14撮影 by  DSC-WX50, SONY
1
7/21 15:14
ロープウェイからゴンドラに乗り継ぎ、下まで降りたところで。お疲れさまー♪
撮影機器:

感想

メンバーは私、FJ、MT(後輩の方)。

この海の日連休は天気が怪しく、出発当日に埼玉県内で集合した後も悩みました。
ガストに入って夕食を食べながら
「天気あまりよくなさそうだし、この後どうしようか」
「代替案の吾妻連峰にする?」
「吾妻も天気微妙そうだし・・・・」
とこんな感じでぐだぐだして時間を消費してしまいました。

・・・・こんなことをしていても時間がもったいないのでとりあえずエスカルプラザへ行くぞ!
天候が回復しなければ帰り道を遊びながら帰ればいいかなと予定通り行ってみることに。

現地に着いて翌朝、天気はまあまあ。
予報通りではあるがこのまま予報通りなら今日の夕方から下り坂。
五竜ピストンは別として天候が崩れる前に五竜山荘に着けるだろう、さあ出発だ。

続きは写真のコメントで。


実は今回のメンバー全員、このルートのどこかしらを歩いたことがあるそうで。
まあ、全てを歩いたことがあった人はいなかったのでよしとしよう。

五竜~唐松は岩が多く、なかなか歩き応えのある道。
不帰は言わずもがな。
白馬エリアに入るとお花畑がたくさん。事前に予習したウルップソウがたくさん咲いていて嬉しかった。

また雷鳥も飽きるほど現れてくれて(3日間で7回!)お腹いっぱい。

変わり者の3人でしたがとても楽しかったです。ありがとー。また山に行きましょう。

お気に入りした人
0
拍手で応援
拍手した人
16拍手
訪問者数:819人
eikei_a4b4D-chanyamaoka727wakabon7ainaka rengandalaさとたけtsu-pmcirrusyokowvgmt66くぼやんmakoto1959ninotsugiゾロnabeka

コメント

やっぱり良いコースですね~
lastingさん、こんばんは~。また、はじめまして。

山行お疲れ様です。20キロ越えのザックで、キレット越えはスゴイですね。花は綺麗だし、岩場歩きも楽しいし(^o^)コース情報参考にさせていただきます。

8月には、扇沢から縦走予定です。lastingさんの楽しいれ見たら待ち遠しいですね。

今後とも楽しいレコお待ちしております(^o^)
2014/7/25 22:40
Re: やっぱり良いコースですね~
jm1bwoさん、はじめまして。

出発したときは22kgのザックでしたが私の荷物は食糧と酒でして、
キレットを通過するときには17kg程度に減っていたと思います。
(このコメントを書いていて食事の写真を何も撮っていなかったことに気づいた!)

扇沢からとなると八峰キレットとのダブルのキレット越えですね。
岩場が嫌いでなければ楽しいルートだと思います。
長丁場の縦走、頑張ってください!
2014/7/26 20:07
ゴタテに転進だったか
予報わるかったからlasting一行はどうしたかなーって気になってた。
五竜のテン場の写真に唐松→爺を縦走してたわたしの山友3人組のテントがバッチリ写ってた(笑)
ガッキー&KARAはまた宿題だね。
2014/7/27 17:53
Re: ゴタテに転進だったか
yokoさん
ガッキー唐沢は私の趣向が強すぎで、
メンバー的に他のルートの方が楽しめるだろうと思い、こっちに変更しました。他の記録に自分のテント写っていると面白いっすね。
2014/7/27 20:52
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

無雪期ピークハント/縦走 白馬・鹿島槍・五竜 [4日]
技術レベル
3/5
体力レベル
4/5
無雪期ピークハント/縦走 白馬・鹿島槍・五竜 [2日]
後ろ立山 北半分を縦走するルート
利用交通機関: 車・バイク
技術レベル
3/5
体力レベル
4/5

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
Loading...
プレミアムプランでより速く表示!