ここはエスカルプラザ2階。冬にゲレンデスキーで訪れたときはここにレンタルブースがありました。
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7/19 7:08
ここはエスカルプラザ2階。冬にゲレンデスキーで訪れたときはここにレンタルブースがありました。
夏はこうなっているのか。上の方は曇っていて、まだ何ともいえない天気。ゴンドラ駅までお花畑の間を進みます。ゴンドラ駅に荷物用の体重計があり、私のザックは22kgでした。10kg以上は別料金(200円)が加算されます。
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7/19 7:09
夏はこうなっているのか。上の方は曇っていて、まだ何ともいえない天気。ゴンドラ駅までお花畑の間を進みます。ゴンドラ駅に荷物用の体重計があり、私のザックは22kgでした。10kg以上は別料金(200円)が加算されます。
ゴンドラ頂上駅から少し下ってリフトに乗り継ぐ。夏のリフトは低めに設置してあり地面が近く、植物がよく見えます。
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7/19 7:33
ゴンドラ頂上駅から少し下ってリフトに乗り継ぐ。夏のリフトは低めに設置してあり地面が近く、植物がよく見えます。
ガスに包まれちゃった。ニッコウキスゲがいっぱい。
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7/19 7:39
ガスに包まれちゃった。ニッコウキスゲがいっぱい。
リフトを降りてここからスタート。直後に雨が降ってくる。雨具を着るとすぐに止む。
0
7/19 7:51
リフトを降りてここからスタート。直後に雨が降ってくる。雨具を着るとすぐに止む。
今回は花を意識して大量に撮影しました。同定には至らず。ゆっくりと調べます。
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7/19 7:55
今回は花を意識して大量に撮影しました。同定には至らず。ゆっくりと調べます。
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7/19 7:55
ゴゼンタチバナ
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7/19 8:27
ゴゼンタチバナ
雲と雲の間にいます。雨が降ったり止んだり。雨具がサウナスーツとなり苦しかった。
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7/19 8:41
雲と雲の間にいます。雨が降ったり止んだり。雨具がサウナスーツとなり苦しかった。
まずは小遠見山に到着。小、中、大、西とピークが続くアップダウンの多い尾根です。
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7/19 9:08
まずは小遠見山に到着。小、中、大、西とピークが続くアップダウンの多い尾根です。
ひねくれものなんです。
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7/19 9:24
ひねくれものなんです。
きわどいところもあります。まあ、ここは特に問題ないでしょう。
0
7/19 9:50
きわどいところもあります。まあ、ここは特に問題ないでしょう。
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7/19 9:58
ウラジロヨウラク
1
7/19 9:58
ウラジロヨウラク
イワカガミ。ちょっと色が抜けている。
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7/19 10:08
イワカガミ。ちょっと色が抜けている。
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7/19 10:09
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7/19 10:26
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7/19 10:35
0
7/19 10:35
残雪登場。
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7/19 10:36
残雪登場。
緩い斜面なのでそのまま歩きます。
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7/19 10:37
緩い斜面なのでそのまま歩きます。
遠見尾根は最後に高低差300mの急登が待っている。徐々にその姿を現してきました。
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7/19 11:02
遠見尾根は最後に高低差300mの急登が待っている。徐々にその姿を現してきました。
なんとかシャクナゲ
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7/19 11:05
なんとかシャクナゲ
急登の始まり。ここまでの樹林帯とは違い、岩々したところも出てきます。
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7/19 11:05
急登の始まり。ここまでの樹林帯とは違い、岩々したところも出てきます。
おっと、稜線に五竜山荘のお出まし。山荘に行くには山荘より高い白岳を越さなくてはなりません。そう考えると余計に辛くなった。
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7/19 11:36
おっと、稜線に五竜山荘のお出まし。山荘に行くには山荘より高い白岳を越さなくてはなりません。そう考えると余計に辛くなった。
ごめん、バテた。雨具が暑い。
0
7/19 11:38
ごめん、バテた。雨具が暑い。
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7/19 11:44
鎖がちょっと邪魔な鎖場もあります。うっかり鎖を踏んで滑らないように。
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7/19 11:45
鎖がちょっと邪魔な鎖場もあります。うっかり鎖を踏んで滑らないように。
不安な雪渓。取り付きは真下が空洞気味ですが中心はしっかりとしている、と信じて進みます。
0
7/19 11:52
不安な雪渓。取り付きは真下が空洞気味ですが中心はしっかりとしている、と信じて進みます。
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7/19 11:58
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7/19 11:58
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7/19 12:02
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7/19 12:04
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7/19 12:06
イワカガミ。こっちはしっかりと赤紫色。
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7/19 12:17
イワカガミ。こっちはしっかりと赤紫色。
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7/19 12:19
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7/19 12:26
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7/19 12:28
クロユリ。五竜山荘のテン場に咲いていました。
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7/19 12:34
クロユリ。五竜山荘のテン場に咲いていました。
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7/19 12:39
ガスったり晴れたりで中々天候が安定しません。荷物を置いて五竜に行く予定でしたが今日の行動は終了します。テントでまったり。
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7/19 18:42
ガスったり晴れたりで中々天候が安定しません。荷物を置いて五竜に行く予定でしたが今日の行動は終了します。テントでまったり。
むむ、さっきまでガスで覆われていた五竜のガスが取れている。でももう飲んじゃった。
2
7/19 18:42
むむ、さっきまでガスで覆われていた五竜のガスが取れている。でももう飲んじゃった。
翌朝。晴れた。一晩中雷雨で今日はどうしようかと考えていました。
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7/20 4:23
翌朝。晴れた。一晩中雷雨で今日はどうしようかと考えていました。
視界良好。ガスっていない。とりあえず目先の五竜をピストン。今日の行程はそれから考えよう。
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7/20 4:23
視界良好。ガスっていない。とりあえず目先の五竜をピストン。今日の行程はそれから考えよう。
日が出る前からスタート。ギリギリヘッデンなしでも歩けます。
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7/20 4:25
日が出る前からスタート。ギリギリヘッデンなしでも歩けます。
このあと向かう予定の唐松岳。遠いような近いような微妙な距離感。
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7/20 4:31
このあと向かう予定の唐松岳。遠いような近いような微妙な距離感。
五竜到着。立山~剱がどーん。開口一番、雪多い!後立山連峰と比べるとかなり雪が残っているように感じました。
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7/20 5:17
五竜到着。立山~剱がどーん。開口一番、雪多い!後立山連峰と比べるとかなり雪が残っているように感じました。
鹿島槍への三峰キレットと奥に槍ヶ岳。この景色を見にきたんだよ。
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7/20 5:17
鹿島槍への三峰キレットと奥に槍ヶ岳。この景色を見にきたんだよ。
五竜の『5』。同行者MTが五竜山頂で知人と遭遇するというミラクル。
0
7/20 5:23
五竜の『5』。同行者MTが五竜山頂で知人と遭遇するというミラクル。
うぉー、唐松白馬が待っている!
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7/20 5:29
うぉー、唐松白馬が待っている!
山荘へ戻ります。下からどんどん登ってくるため待ち時間が多く、登りよりも下りの方が時間がかかってしまいました。
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7/20 5:35
山荘へ戻ります。下からどんどん登ってくるため待ち時間が多く、登りよりも下りの方が時間がかかってしまいました。
昨日登ってきた遠見尾根。天気が良ければあれほど辛くは感じなかっただろう。
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7/20 6:20
昨日登ってきた遠見尾根。天気が良ければあれほど辛くは感じなかっただろう。
0
7/20 6:24
テントを撤収して唐松へ。MTが再び知人(五竜山頂と違う方)と遭遇するミラクル。
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7/20 7:19
テントを撤収して唐松へ。MTが再び知人(五竜山頂と違う方)と遭遇するミラクル。
コマクサ。なんだか懐かしい。そういえばコマクサの時期の八ヶ岳にしばらく登っていないなぁ。
2
7/20 7:25
コマクサ。なんだか懐かしい。そういえばコマクサの時期の八ヶ岳にしばらく登っていないなぁ。
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7/20 7:26
2
7/20 7:45
ハクサンチドリ
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7/20 8:03
ハクサンチドリ
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7/20 8:13
唐松頂上山荘手前は岩場の連続。
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7/20 8:45
唐松頂上山荘手前は岩場の連続。
慎重に進もう。
0
7/20 8:45
慎重に進もう。
岩の上に砂がまぶしてあるようで歩きにくい。
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7/20 9:02
岩の上に砂がまぶしてあるようで歩きにくい。
この辺りが牛首?よく分かりませんでした。
0
7/20 9:02
この辺りが牛首?よく分かりませんでした。
立派な唐松頂上山荘。いつか泊まってみたいな。八方尾根から登ってきてのんびり、なんていいな。
0
7/20 9:35
立派な唐松頂上山荘。いつか泊まってみたいな。八方尾根から登ってきてのんびり、なんていいな。
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7/20 9:36
1
7/20 9:36
晴れたー!さあ向かおうか。
0
7/20 9:44
晴れたー!さあ向かおうか。
斜面にはコマクサがいっぱい。
0
7/20 10:14
斜面にはコマクサがいっぱい。
カメラを持った人だかりができています。そう、雷鳥の登場。
1
7/20 10:22
カメラを持った人だかりができています。そう、雷鳥の登場。
1回目の雷鳥はお母さんとかわいい2羽の雛でした。1回目ということは・・・・?
2
7/20 10:23
1回目の雷鳥はお母さんとかわいい2羽の雛でした。1回目ということは・・・・?
二峰北峰まではアップダウンが多い普通の登山道。
0
7/20 10:31
二峰北峰まではアップダウンが多い普通の登山道。
0
7/20 11:15
二峰北峰からは不帰嶮と呼ばれる核心部に突入です。
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7/20 11:28
二峰北峰からは不帰嶮と呼ばれる核心部に突入です。
よく記録で見る鉄の橋。
1
7/20 12:08
よく記録で見る鉄の橋。
落石も注意です。
0
7/20 12:21
落石も注意です。
降りきってから振り返ると「よくあんなところ降りてきたな」と。
1
7/20 12:27
降りきってから振り返ると「よくあんなところ降りてきたな」と。
さくっと一峰に登ると、いよいよ天狗の大下り(登り)が待っています。
1
7/20 13:04
さくっと一峰に登ると、いよいよ天狗の大下り(登り)が待っています。
2回目の雷鳥。オスとメスの番いでした。
1
7/20 13:51
2回目の雷鳥。オスとメスの番いでした。
まだ生え変わっていない?夏毛もこんなもんだっけ?
1
7/20 13:53
まだ生え変わっていない?夏毛もこんなもんだっけ?
3回目はメスのソロ。
2
7/20 14:07
3回目はメスのソロ。
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7/20 14:15
天狗の大下り上部には鎖場もちょこっと。
0
7/20 14:18
天狗の大下り上部には鎖場もちょこっと。
一気に登りきるとそこは別世界。白馬エリアに突入です。
0
7/20 14:20
一気に登りきるとそこは別世界。白馬エリアに突入です。
長時間行動と天狗の大下りでヘトヘトですが自然と足が進んでいく。
0
7/20 14:49
長時間行動と天狗の大下りでヘトヘトですが自然と足が進んでいく。
4回目。
0
7/20 14:53
4回目。
ウルップソウ。下の方から茶色に変色しており、きれいなのはほとんど見つかりませんでした。先週末が見ごろだったのではないでしょうか。
0
7/20 14:59
ウルップソウ。下の方から茶色に変色しており、きれいなのはほとんど見つかりませんでした。先週末が見ごろだったのではないでしょうか。
変わったクレバス。ここまで穴が大きいともうクレバスとは言わないか。
0
7/20 15:00
変わったクレバス。ここまで穴が大きいともうクレバスとは言わないか。
ウルップソウ。変色具合が少なく、大分きれいな方です。
1
7/20 15:00
ウルップソウ。変色具合が少なく、大分きれいな方です。
1
7/20 15:02
1
7/20 15:03
天狗ノ頭に着くと正面に白馬鑓ヶ岳。明日もいい天気でありますように。
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7/20 15:08
天狗ノ頭に着くと正面に白馬鑓ヶ岳。明日もいい天気でありますように。
北アルプスではあまり見かけない光景。FJが北海道っぽいと言っていた。
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7/20 15:14
北アルプスではあまり見かけない光景。FJが北海道っぽいと言っていた。
ウルップソウ。
1
7/20 15:17
ウルップソウ。
ヘトヘトになりながらも天狗山荘に到着。お疲れさん、よく頑張った、みんなも私も。
0
7/20 15:24
ヘトヘトになりながらも天狗山荘に到着。お疲れさん、よく頑張った、みんなも私も。
水場はこの雪渓の雪解け水です。痛いくらい冷たい。
0
7/20 15:26
水場はこの雪渓の雪解け水です。痛いくらい冷たい。
天狗池と。
1
7/20 15:26
天狗池と。
水場。フィルターを通していて目視で確認できるゴミはありませんでした。
0
7/20 15:27
水場。フィルターを通していて目視で確認できるゴミはありませんでした。
テン場のすぐ横のルート。明日はいきなりこの残雪歩きからスタート。
0
7/20 15:52
テン場のすぐ横のルート。明日はいきなりこの残雪歩きからスタート。
雲が迫ってくる。明日の天気が心配だ。
0
7/20 18:52
雲が迫ってくる。明日の天気が心配だ。
白馬鑓がくっきりと。この天気のままでよろしく。
0
7/20 19:23
白馬鑓がくっきりと。この天気のままでよろしく。
翌朝。テントの明かりがいい感じ。
1
7/21 3:59
翌朝。テントの明かりがいい感じ。
まさかの昨日よりもいい天気。今日も1日楽しみだ。
1
7/21 3:59
まさかの昨日よりもいい天気。今日も1日楽しみだ。
4時にスタート。斜度が急なところはステップが切ってあります。天狗山荘の方でしょうか、ありがとうございます。
0
7/21 4:06
4時にスタート。斜度が急なところはステップが切ってあります。天狗山荘の方でしょうか、ありがとうございます。
雲が西から東へとどんどん流れていく。ちなみにメチャクチャ寒いです。
0
7/21 4:06
雲が西から東へとどんどん流れていく。ちなみにメチャクチャ寒いです。
おはようございます。
2
7/21 4:44
おはようございます。
斜面が朝日に照らされて紅く輝く。
1
7/21 4:47
斜面が朝日に照らされて紅く輝く。
槍穂までくっきり。山頂はどんな絶景が待っているのだろう。
1
7/21 4:47
槍穂までくっきり。山頂はどんな絶景が待っているのだろう。
ちょっと薄いけど影剱。
1
7/21 4:52
ちょっと薄いけど影剱。
焼けそう。こんな心配するとは思わなかった。
2
7/21 4:54
焼けそう。こんな心配するとは思わなかった。
白馬鑓ヶ岳から鹿島槍ヶ岳、槍ヶ岳。
3
7/21 4:58
白馬鑓ヶ岳から鹿島槍ヶ岳、槍ヶ岳。
杓子、白馬のお出まし。
1
7/21 4:58
杓子、白馬のお出まし。
逆行になるので南方をバックに撮っていただきました。
0
7/21 5:02
逆行になるので南方をバックに撮っていただきました。
眩しい。さあ、先へ進もう。
1
7/21 5:02
眩しい。さあ、先へ進もう。
正面の白馬だけでなく横も見てみると。
1
7/21 5:11
正面の白馬だけでなく横も見てみると。
もう少し距離があってくっきりしてる影を撮ってみたい。
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7/21 5:13
もう少し距離があってくっきりしてる影を撮ってみたい。
かっこいいぜ!
1
7/21 5:19
かっこいいぜ!
まだらな残雪地帯。
0
7/21 5:20
まだらな残雪地帯。
2
7/21 5:22
0
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1
7/21 5:24
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7/21 5:25
また雲が流れ落ちていく。
0
7/21 5:27
また雲が流れ落ちていく。
0
7/21 5:28
下を覗き込んでみると恐かった。
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7/21 6:18
下を覗き込んでみると恐かった。
ヘリの荷揚げ。すごいスピードでやってきて、あっという間に去って行きました。
0
7/21 6:40
ヘリの荷揚げ。すごいスピードでやってきて、あっという間に去って行きました。
今日も健在です。
0
7/21 7:05
今日も健在です。
白馬ってもっと丸いイメージだったけど、意外と尖っています。
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7/21 7:17
白馬ってもっと丸いイメージだったけど、意外と尖っています。
すぐ隣の旭岳。いつか登ります。
0
7/21 7:23
すぐ隣の旭岳。いつか登ります。
日本一巨大な白馬山荘に到着。何棟建っているのだろう。
0
7/21 7:58
日本一巨大な白馬山荘に到着。何棟建っているのだろう。
大雪渓ルートには人がいっぱい。
1
7/21 8:19
大雪渓ルートには人がいっぱい。
白馬岳に到着。観光地の如く、混んでいます。
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7/21 8:26
白馬岳に到着。観光地の如く、混んでいます。
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7/21 8:36
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7/21 8:52
三国境に向かうと二重稜線。蝶もここも分かりやすく、いい感じ。
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7/21 8:54
三国境に向かうと二重稜線。蝶もここも分かりやすく、いい感じ。
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7/21 8:56
長池の雪が溶け中で、水中の雪が緑色に見えます。神秘的な光景。
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7/21 9:00
長池の雪が溶け中で、水中の雪が緑色に見えます。神秘的な光景。
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7/21 9:50
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7/21 10:04
またガスったり晴れたりの天気になりました。十分に堪能した私たちには良かったかも。すみません。
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7/21 10:19
またガスったり晴れたりの天気になりました。十分に堪能した私たちには良かったかも。すみません。
5回目の彼は20mほどの低空飛行を見せてくれました。雷鳥が実際にちゃんと飛ぶところを見たのは初めて。
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7/21 10:49
5回目の彼は20mほどの低空飛行を見せてくれました。雷鳥が実際にちゃんと飛ぶところを見たのは初めて。
白馬大池が見えてきました。この後に6回目の遭遇。写真は撮りませんでした。
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7/21 10:51
白馬大池が見えてきました。この後に6回目の遭遇。写真は撮りませんでした。
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7/21 11:06
1
7/21 11:06
白馬大池と。
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7/21 11:09
白馬大池と。
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7/21 11:13
0
7/21 11:24
タテヤマリンドウ
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7/21 11:25
タテヤマリンドウ
白馬大池山荘の表は混んでいましたが、裏手は空いています。裏で休憩すればよかった。
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7/21 11:37
白馬大池山荘の表は混んでいましたが、裏手は空いています。裏で休憩すればよかった。
池ポチャは勘弁。
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7/21 11:45
池ポチャは勘弁。
白馬乗鞍の登りは編笠~青年小屋を思い出す、そんな道でした。トップのFJが速くなって焦る。
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7/21 11:48
白馬乗鞍の登りは編笠~青年小屋を思い出す、そんな道でした。トップのFJが速くなって焦る。
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7/21 11:53
どうやってできたんだろう???
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7/21 12:08
どうやってできたんだろう???
白馬乗鞍岳の三角点はロープの外。すぐ横でラストの7回目。
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7/21 12:09
白馬乗鞍岳の三角点はロープの外。すぐ横でラストの7回目。
雪渓の下り。アイゼンを付けている方もいました。
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7/21 12:12
雪渓の下り。アイゼンを付けている方もいました。
ロープを掴んで勢いよく降りてくる人もいるので注意。ロープとは程よい距離感で。白馬大池以降、軽装の観光客が混じっています。
1
7/21 12:17
ロープを掴んで勢いよく降りてくる人もいるので注意。ロープとは程よい距離感で。白馬大池以降、軽装の観光客が混じっています。
降りるより見上げるほうが恐く感じる。珍しい。
1
7/21 12:20
降りるより見上げるほうが恐く感じる。珍しい。
2つめの残雪通過。
0
7/21 12:28
2つめの残雪通過。
3つ目。
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7/21 12:32
3つ目。
道はいつしか樹林帯へ。
0
7/21 12:39
道はいつしか樹林帯へ。
海の日なのにまだ咲いている!
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7/21 12:49
海の日なのにまだ咲いている!
天狗原は標高2200mの高層湿原。木道が朽ちているところがあるので注意。端っこを踏んだら反対側が起き上がってビックリした。
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7/21 12:50
天狗原は標高2200mの高層湿原。木道が朽ちているところがあるので注意。端っこを踏んだら反対側が起き上がってビックリした。
ワタスゲ。今夏会った中で一番ふさふさ。
1
7/21 12:50
ワタスゲ。今夏会った中で一番ふさふさ。
これだけスマホで撮影。他はコンデジ。
1
7/21 12:51
これだけスマホで撮影。他はコンデジ。
ワタスゲは遠くにばかりあって近くには少ないです。
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7/21 12:53
ワタスゲは遠くにばかりあって近くには少ないです。
風がないため水面に山並みが写りました。下の紫はヒオウギアヤメ。
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7/21 12:58
風がないため水面に山並みが写りました。下の紫はヒオウギアヤメ。
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7/21 13:47
下山のラストは階段。これを下りきればビジターセンター。
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7/21 13:53
下山のラストは階段。これを下りきればビジターセンター。
ビジターセンタのすぐ手前にもミズバショウ。
0
7/21 13:57
ビジターセンタのすぐ手前にもミズバショウ。
ドロドロの靴を洗う場所が設けてあります。ロープウェイ駅まで舗装された道を歩きます。
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7/21 14:07
ドロドロの靴を洗う場所が設けてあります。ロープウェイ駅まで舗装された道を歩きます。
ロープウェイからゴンドラに乗り継ぎ、下まで降りたところで。お疲れさまー♪
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7/21 15:14
ロープウェイからゴンドラに乗り継ぎ、下まで降りたところで。お疲れさまー♪
lastingさん、こんばんは~。また、はじめまして。
山行お疲れ様です。20キロ越えのザックで、キレット越えはスゴイですね。花は綺麗だし、岩場歩きも楽しいし(^o^)コース情報参考にさせていただきます。
8月には、扇沢から縦走予定です。lastingさんの楽しいれ見たら待ち遠しいですね。
今後とも楽しいレコお待ちしております(^o^)
jm1bwoさん、はじめまして。
出発したときは22kgのザックでしたが私の荷物は食糧と酒でして、
キレットを通過するときには17kg程度に減っていたと思います。
(このコメントを書いていて食事の写真を何も撮っていなかったことに気づいた!)
扇沢からとなると八峰キレットとのダブルのキレット越えですね。
岩場が嫌いでなければ楽しいルートだと思います。
長丁場の縦走、頑張ってください!
予報わるかったからlasting一行はどうしたかなーって気になってた。
五竜のテン場の写真に唐松→爺を縦走してたわたしの山友3人組のテントがバッチリ写ってた(笑)
ガッキー&KARAはまた宿題だね。
yokoさん
ガッキー唐沢は私の趣向が強すぎで、
メンバー的に他のルートの方が楽しめるだろうと思い、こっちに変更しました。他の記録に自分のテント写っていると面白いっすね。
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